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馬場俊英の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

明日のほうだよ

車輪に揺られて 胸騒ぎ 感じてる なにかわからない 窓の向こう

幸せの坂道 <Collaboration with 伊勢正三>

思えばこうして 君と暮らしながら 幸せのカタチが どんなのか気付かないまま

同じものを見ていた<Collaboration with 根本要(スターダスト☆レビュー)>

お前があの歌 歌わなくなって どれくらいの 時が経つだろう 求められるたび

さよならシティライツ <Collaboration with SING LIKE TALKING>

吐息が聴こえる 夜更けの街角で 言いそびれた言葉 ひとつ またひとつ

天国でもう一度マリーミー!<collaboration with 加藤いづみ>

真暗な夜空から 真白な雪が ほら 真直に降りてくる 今日は映画のような

ありがとうをあなたに<collaboration with 玉城千春(Kiroro)>

考えていること 欲しい言葉 姿を変えても 隠しきれない 不思議ね

K点を超えるなら靴擦れを直せ <collaboration with KAN>

ハートせつなく 会話つたなく カーブを曲がった遠心力の スキを狙って キスをしたいって

Maybe Tomorrow <collaboration with 光永亮太>

Was riding on the rumbling

ステップ・バイ・ステップ<collaboration with 池田綾子・森大輔>

通り過ぎる風 沈みゆく太陽 明日探しても きっと見つからない 急いでやらなくちゃ

街路樹 Scene 2

行き交う人や 車に紛れ 通り過ぎていく 駆け抜けるような 立ち止まるような

人生の復路 ~ My Homeward Journey

過ぎし日々の 声に耳を澄ませば 急ぎ足で行く いくつもの場面 この胸に

プロポーズをもう一度

毎日作るお味噌汁でも なにか違うときがあるよね 何千回炊いたご飯でも 季節で加減が違うのさ

ただそれだけで

君が振り向いただけ ただそれだけ 風が髪を揺らして ただそれだけ ただそれだけで僕は

街路樹

並木に立って 瞳を閉じて 耳を澄まして 冷たい空気 胸いっぱいに

汗(ミチ改め)~あの事件越えて

君と夜を過ごせるなら ひとりの朝が来たっていいんだ 前方に地図を描いて 額に汗をかいて 今日も行く

八月のレイン

降り出した 土砂降りの 街は雨 どこまでも 落ちてくる

青春ラジオ

悲しい時には 君が笑ってくれた 嬉しい時には 君がいつも泣いてくれたね

おはようございますの歌

まるでなにか 特別な秘密を 打ち明けるように 君が今日も言うのさ エレベーターの前

No.1

小さかった君を 連れてここに 来たのは もう遠い夏

真面目に適当にいい加減に、でも真剣に

一限目は国語の授業 便箋に向かって Love Letter 消して

今の君がいちばんいいよ

なんでもないよ 天気予報に なんとなく答えただけ ただの独り言さえ 君の相槌で会話になる

旅エンピツ

花びらが 風に揺れて また君を 今年も思い出す 車窓の向こう

グッドラック

遠く 遠く 旅に出る君の背中に 強く 強く

アスファルトに咲く花

アスファルトに咲く花の色に 今日はなぜ目を奪われ 耳をすませば 心の声が 聞こえるような気がした

I HAVE A DREAM

新しい物語ではなく 古い話をひとつ 本棚から取り出し ページをめくり 思い出に

ひとつだけ

夜空にきらめく星の数ほどの 光が溢れる 街の片隅で どこにも帰れない淋しさがひとつ 今夜も解けないパズルに迷い込む

青空

毎日の暮らしにふと気が滅入ったとき 小さなことに悩んでしまいそうなとき 誰にも会いたくない 話したくないとき ここにおいでよ

今夜

窓を叩く夜の風 強く 激しく 言葉途切れて ドアの向こうに

一番星

暗い夜にこそ 輝く星 雨が降る場所に 架かる虹 サヨナラホームラン

風の中のI Love You

明日 街角で何かに巻き込まれて 僕らもう二度と 会えないかも知れない

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