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馬場俊英の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

私を必要としてくれる人がいます

季節の変わり目ですが 変わりはないですか 生まれた街に戻り ひと月が経ちました もしも近くに

ラーメンの歌

つまらない嘘をついて いつまでも泣いていた 駅前の角の並び 路地裏のラーメン屋で もういいから早く食えと

ラストフライト

誰よりも早くフロアーに着いて いちばん最後に家路につく ビルの壁のデジタルの数字が もう明日へと急いでいる 今日も最後まで

ラストショー

あれからどれくらい 時が流れただろう 僕は君を忘れそうだ さよならでは何も終らない

弱い虫

雨にも負けず 風にも負けないで 欲はなく 決して怒らないで 褒められたって

安物

風が吹けば立ち止まり 後ろ振り向いてしまう ゴールに近づいても 離れた距離ばかり不安になる

待ち合わせ

もしも君に逢えるのなら まず初めにどんな話 もしも君に逢えるのなら まず初めにどこに行くだろう

真面目に適当にいい加減に、でも真剣に

一限目は国語の授業 便箋に向かって Love Letter 消して

まあるいハートを持って来たかい?

君の大事な部分 冷蔵庫の隅っこに ずっと置き忘れてた 硬く乾いたチーズ

平凡

最近、僕が変身をしなくなったのは 電話ボックスが街から消えてしまったからだし 大人になって変身ベルトの穴が足りなくなってしまったせいもある スーパーバイクもバッテリーがあがってしまって

プロポーズをもう一度

毎日作るお味噌汁でも なにか違うときがあるよね 何千回炊いたご飯でも 季節で加減が違うのさ

ファイティングポーズの詩

最後の列車を待つ 疲れ果てた真夜中のホーム 今日は誕生日だったと ああ 君からのメールが届いた

ひとつだけ

夜空にきらめく星の数ほどの 光が溢れる 街の片隅で どこにも帰れない淋しさがひとつ 今夜も解けないパズルに迷い込む

はなればなれ

僕たちの街に 雨が降って来た 雨は降っても止んでも降って 幾日も続いた やがて

八月のレイン

降り出した 土砂降りの 街は雨 どこまでも 落ちてくる

二十年後の恋

腕を組んだり 手をつないだり どんなタイミングですればいいのか忘れたよ ふたりだけの夜に

夏の午後の長い坂道の途中で

学生リーグで鳴らしたルーキーのヒーロー・インタビュー テレビのニュースをたまたま君は観ていた 納得出来るプレーが 出来なくなったらすぐにやめて 第二の人生を始めるつもりだ

働楽~ドウラク

いつまでも昨日のことを後悔してたかと思えば 明日の心配をもう 始めているけれど たったひとつの答え探すことに 時間を遣うより

ディスタンス

ある朝 目覚めると 僕は泣いていた どこか知らない場所で 君を探して

天国でもう一度マリーミー!<collaboration with 加藤いづみ>

真暗な夜空から 真白な雪が ほら 真直に降りてくる 今日は映画のような

吊り橋

飽きたから 捨ててしまおう 古いから 捨ててしまおうか 代わりならいくつもあるし

小さな頃のように

遠い昔 小さな頃は 眠れぬ夜などなくて 今日よりもっと素敵な朝が 僕をいつも待ってた

旅エンピツ

花びらが 風に揺れて また君を 今年も思い出す 車窓の向こう

ただそれだけで

君が振り向いただけ ただそれだけ 風が髪を揺らして ただそれだけ ただそれだけで僕は

そこから始まる愛がある

言葉がうまく 探せないとき 何かがうまく 伝わらないとき

世界中のアンサー

この世界で いちばん素敵なものは 君をやさしくつつむ 夕日の色

青春ラジオ

悲しい時には 君が笑ってくれた 嬉しい時には 君がいつも泣いてくれたね

ステップ・バイ・ステップ<collaboration with 池田綾子・森大輔>

通り過ぎる風 沈みゆく太陽 明日探しても きっと見つからない 急いでやらなくちゃ

スタートライン~新しい風

もうダメさ これ以上は前に進めない そんな日が 誰にだってある

人生の復路 ~ My Homeward Journey

過ぎし日々の 声に耳を澄ませば 急ぎ足で行く いくつもの場面 この胸に

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