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鶴の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

リザーブシート(映画「アフロ田中」挿入歌)

君のいいところならすぐに 100個位は言える ちょっとダメなところだって 嫌というほどわかってる

泣くなまだ

どこに向かっていったって 足元すくわれて 正しい事は何だって 分からなくなって 流したつもり流せないままで

夏の魔物(ゲゲゲの鬼太郎(第5期) ED)

夏の悪戯な魔物 見えない力で僕の背中を押す 君の悪戯な笑顔 不思議な力で僕は吸い込まれていく

燃えるような恋じゃないけど(クロスゲーム ED)

いつの時もどんな時も僕を照らす光は君 君と僕との間 見えない時間が 流れていても仕方ない

フリーウェイ

子供みたいに泣いていたのが まるで嘘のような空の下 歩幅を合わせて歩いていく 水たまりをよけながら

フライハイ

越えた あの頃の僕の想像 見えない どこまでも山の頂上

ムーンライト

僕のとなり 君にふわり 月のひかり ムーンライト

バカな夢を見ようぜ

夜空を駆けていた ウサギを捕まえたい どんなに遠くたって ペダルを漕ぎ続けた日々よ 夢中で掘りまくっていた

ラビゾバ

何故失くしてから気が付くの? バカな男と女だね 何故安心していられたの? 残念女と男だね 夢ばかり見過ぎて

ソウルメイト今夜

胸の奥で泣いているように燻る魂 笑っていたい泣き出したい 同じだぜ兄弟 一瞬で溶け合っちゃうミュージックで

桜散る季節に僕らつないだ手を離した 柔らかい日差しが君と僕を遮った 無理矢理に肩をつかんで君を引き留めてしまえばよかった 桜よ離れていく花びらをどんな想いで見送るの?

不健康ミュージック

どこまでも雲 見当たらない空 眩しい日差し 電車乗り継ぎ ビルの谷間に

あめ曜日

お気に入りの傘をさして水溜まり飛び越えて 口笛吹きながら 君の家まで 色とりどりの傘たちが鮮やかに彩っている

公約数

気付かれないようにズレていく時計の針だ 君と僕の景色は どんどん変わっていった 間違い探しばかり やめにしよう

どこまでも青空

繰り返す日々に 足をとられて 交差点に一人 取り残されたまま 動けない

夜に太陽

月のひかりは悲しいね 何かを照らすには儚くて 月のひかりは寂しいね あなたに届くには切なくて

昨日も今日も明日も明後日も これからもずっと 新しい出会いと別れが そこら中に散らばっている

ハートの磁石

誰も見たことはない 誰も触れたこともない でも誰もが探しているんだ 確かにどこかにある あなたを感じている

ニーハオ イーカオ

心ときめく異国の香り 夢見心地のチャイナタウン 赤いドレスのそのスリットに 釘付けになる幸せよ

ハイウェイ マイウェイ

真夜中のバイパスって 高速道路みたいね 先が見えない道って 僕の人生みたいね オレンジの灯りが

真夜中のベイベー

真夜中のベイベー 夢を見るのか ほらまた新しい明日が 夜につかえてる 束の間の安らぎを

未来は今だ

ホームランばっか気にしちゃって ボールを見失った ゴールインばっか気にしちゃって 石ころにつまづいた

321

夜の数だけ夢を見た 夢の数だけ涙した 涙の数ほど強くはないな 星の数だけ願ったんだ

愛の旅路

向かい合わせの鏡じゃダメさ 俺が倒れたら君も倒れちまうから 凸凹だから優しくなれた 失う事がこれほど怖いものだとは

Funky Magic

夜空を彩るような 無数の星の彼方 奇跡よりミラクルな 2つの愛が寄り添った

羽根

踵を鳴らしながら歩くウェイウェイウェイ 棘など気にしないさ茨の道 俺のこの手は自由の羽根 君のその手は何色の羽根?

蜃気楼

目的もないままにぶらぶらと街を歩き 朝の光が眩しくて目を閉じても伝わるよ 湿った空気の中 僕は乾いてる はみだした感情が新しい僕をつくる

忘れること

絡み合う枝に見えても 伸びてゆくそれぞれに 思い出す あの人の影を追う 別れても好きな人

VSGG

あの娘の欲しがるリズムで、 あの娘の欲しがるリズムで、 踊ろうよ正直に、なって体で正直に、なって 傷ついた心、のまま踊ろうよ

カミナリベイベー

ベイベー 君のその全てが 欲しくて欲しくて ベイベー たまらないんだよもう

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