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鼻毛の森の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

お帰りください

なぜここにいるの 呼ばれてもないのに よく来れたものだね お呼びでもないのに

誰でもよかった だから君でもよかった-Next ver.-

君でもよかった きっと君でもよかった 僕が寂しかったとき たまたまそこに君がいた

ボクハサクラ キミノサクラ

君に春が来たら 僕は冬が来たね 僕ひとり お寒いね

Sorry Night~惨状のメリークリスマス~

出会った日に付き合った日 手を繋いだ日キスした日 僕ら何かにつけて 記念日が多すぎないかな

知り合いだろうよ

いつも君のことを 思い出すことがないのは きっと僕が深く 気にかけてないから

僕の懐だけでは できることも限られる。 君に持ち前があれば 叶う事はきっと広がってく。

社会にあるだけの中の一つ

ひとりといえばひとりになるけど 特別だとも言えないんだ。 違いもあるにはあるのだけれど むしろ誤差の範囲内だね。

行けたら行くよ

君もあるといえばあるけど まだ決められない僕がいる 他にあるかもしれないから 今はまだなんともいえない

こんなのでも

また僕は弾かれて また君が選ばれた まあ僕はいいとして まだ他もあるだろう

君でいいのかな-Next ver.-

この広い世界の中でなぜ 君に出会ってしまったのかな いくつもの出会いの中でなぜ 君がそばにいるのかな

言葉だけはありがとう

ありがとう 言葉だけになるけど まぁ ありがとう

いまひとつ

いまひとつ いまひとつだね こんな君なら僕はいらないよ いやふたつ ふたつはいるんだね

フラレタリウム

君と過ごした時間は 星になったようです 無理に捧げた贈り物も 星になったみたいです

ホショウショ

いろいろありまして わたしも落ち着く流れとなりました あんまり気は乗らないけど 贅沢も言えません もろもろ折り合って

手を切って離そう

甘い言葉を真にうけて 僕はイロイロなくしたね やばい流れに流されて 君にドロドロ巻き込まれたね

まぁまぁまぁまぁまぁ

誰から見ても身の丈に合わないのさ 君はどこまで身の程を知らないのか ありふれて ありがちで ありきたりな君なのに

真にうけないで

都合のいいことは やけによく伝わるけど 耳が痛いものは いつも君に届かないんだね

それまではそばにいるよ

綺麗な人を見かけました 綺麗な人に見とれました。 君の姿がかすむぐらいの 綺麗な人でした。 微妙な人を見かけました

お気を確かに

浮かれすぎかな 浮かれすぎだよ どうか気づいて お気を確かに…

君にしてあげたこと

あのとき僕が あれだけしてあげたのは 今よりも君がまだ 特別に思えていたから

社会にあるだけの中の一つ

一人といえば一人になるけど 特別だとも言えないんだ 違いもあるにはあるのだけれど むしろ誤差の範囲内だね

幸せだと思うことにするよ

いろんな人に出会って 恋をするはずだったけど それほども出会えないまま なんとなく君に出会った

だから言ったのに~抜け殻の君へ~

いつも君は 見えずにいた やがてそんな 目に会う事

もう一度選びなおせるのなら-Next ver.-

君に巡り合えてよかった そう胸に言い聞かせてきた 君だけ いまここにいることを なるべく受け入れるようにしてきた

もうそれでいいから

そうするならそれでもいいよ まあ僕は知らないけど 君はいいかも知れないけど 僕にすればむしろ目に余る