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BLANKEY JET CITYの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

SALINGER

JEKYLEとHYDEのTROJAN HAIR HIP STARとかJAZZY CAFE

赤いタンバリン

あの娘のことが 好きなのは 赤いタンバリンを 上手に撃つから 流れ星

ライラック

真冬にコートを着込んで 友達と2人で いろんな話をしながら 道を歩いて行くのは 好きだな

★★★★★★★

足の震えが止まらない こんな夜には 口じゃとても無理さ 今を説明するなんて だから

SOON CRAZY

1975年型の真っ黒いポンティアック 走り続けるエンジン 火を噴くまで ロングヘアー振り乱して腰をくねらせながら スローナンバー重苦しく

風になるまで

キスしてくれないか 僕のこのナイフに 彼はきっとうれしくて体中ふるえ出す これが最後さもう二度と 会うこともない

15才

15才で家出して 彼女は彼に会ったのさ ギターケースに座り クリーム色のバスを待ってた時 夜はきれいな星をたくさん手に入れてる

悪いひとたち

悪いひとたちがやって来てみんなを殺した 理由なんて簡単さ そこに弱いひとたちがいたから 女達は犯され 老人と子供は燃やされた

クリスマスと黒いブーツ

茶色い瞳の奥にある黒いところで 僕は君の顔を見てるんだ ゆっくり静かに足を広げてゆくのは 一体どうしてなんだい? 僕は変わってなんかいない

SKUNK

オレの憧れ アラスカ帰りのチェインソゥー なんでもかんでも メチャメチャに引き裂いてくれる カン高いエンジン

PUNKY BAD HIP

PUNKY BAD HIP Uh… 新しい国が出来た

ダンデライオン

愛が終わる時 涙がこぼれたら 思う事はひとつ みんな空が好きさ まるで僕たちは

親愛なる母へ

甘いブルーの ダンプカーが走り去る 僕にはそれが CANDY に見えた

ヴァニラ

薄目を開けて見ていた あの娘は 胸と股間に手を当てて 目を閉じた そして

自由

どこまでも続く この道をゆけば きっといつかは綺麗な草原にたどりつく さぁ早く 目を閉じて

車泥棒

スーパーマーケットのパートタイマーの女の胸のふくらみ 午前11時頃 オレは口笛を吹いた 店中に響き渡るその音は美しく 走るショッピングカートの車輪に

ディズニーランドへ

ノイローゼになってしまった友達が 僕に言う あの楽しそうなディズニーランドへ 一緒に行こうよ って

2人の旅

Oh 今からすぐに始めようか Ah 不思議な感じの2人の旅 楽しいメロディー

公園

ブランコの前で待って居てくれよ サンドウィッチと牛乳を買ってくるからさぁ こんな青空の日には外食が似合うのさ ブランコに揺られながらのLunchはゴキゲンだぜ

3104丁目のDANCE HALLに足を向けろ

このままいったら 当然頭がおかしくなるだろう 何か楽しい事を考えなくちゃいけないんだ このままいったら ぶっこわれるのは目に見えてる

ロメオ

あい色のシャツを着たロメオ わたぼこりだらけの帽子 グリースのついた手のひら見て ビニールパンツにこすりつけた

ぼくはヤンキー

Cadillac Candy green Suicide Pantystocking

SATURDAY NIGHT

Saturday night おまえを乗せてる Saturday night

Sea Side Jet City

Sea Side Jet City Sea

ペピン

愛してた あいつのこと 心から好きだった でも今は 水色の

左ききのBaby

誰とでも寝るような そんな女の子が好きさ くびれたウエストを 持ってる つきでた

Spaghetti Hair

スパゲッティーを食べてる今 BGM はリトルピンクサマー 通りには木の葉が舞踊り 2週間も洗わない僕の髪の毛

Candy Store

失敗したぜオレのこの人生 革命家にでもなればよかったと 最後の夜につぶやくのなら Candy Store

Fringe

Baby 踊らないか 僕と2人で すべてを忘れて 未来も

螺旋階段

港区にある クリーム色のビルディング 12階建ての スクラップ そこに住みついた

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