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Dragon Ash

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)は、ロックやパンク、ヒップホップ、エレクトロニカ、レゲエなど様々な音楽のジャンルを取り入れた、日本のミクスチャー・ロックバンドである。結成当初からのオリジナルメンバーは、Kj(Vo,Gt)、櫻井誠(Dr)であり、1999年にBOTS(DJ)、2003年からHIROKI(Gt)、ダンサーのDRI-VとATSUSHIが加入している。旧メンバーのIKÜZÖNE(Ba)が2012年に脱退し、RIZEのKenKen(Ba)がサポートを務めている。JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント内にMOB SQUADを設立している(1997年から2002年まではビクターエンタテインメントに所属)。
1997年にミニアルバム『The day dragged on』をリリースしメジャーデビューする。1999年に4thシングル「Let yourself go, Let myself go」がヒットしブレイクする。その後リリースした「Grateful Days」なども立て続けにヒットし、その後リリースした3rdアルバム『Viva La Revolution』はオリコンランキングで初めて1位を記録した。
ROCK IN JAPAN FESTIVALには初年度から全て出演しており、16回中7回トリを務めるなど、長年にわたって精力的に活動している。
2017年にデビュー20周年を迎え、テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』に初出演している。

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タイトル 歌い出し

Fantasista

It's too early to close

Grateful Days

(RAP) Turn up radio そう今日も聞こえるよ

Life goes on

No one's gonna stop my

陽はまたのぼりくりかえす(DTエイトロン OP)

Slow Down 日常にあふれる繰り返すリズムにのせただよう Rhyme さまざまな事があふれてる

Ode to Joy

like a dreamy state of

Mixture

Stir up! Don't put away

百合の咲く場所で

日々加速する新時代 光あると信じたい 期待 胸膨らまして感じたい この思いをパンチライン

HOT CAKE

明日はまた晴れるのに 僕の心曇り空のように暗い キミは部屋を飛び出して いつか見た空へと歩いて行きました きれいな空

Develop the music

Give me your shout of

Beside You

the world was silent I

The Show Must Go On

the show must go on

El Alma feat.SHINJI TAKEDA

We need the feather in

Rock the beat

This is from the old

花言葉

曇り空の下で 今は静けき時よ 海の向こう歌う 銃声も聞こえぬままに はしゃぎ疲れて眠るような

光りの街

雲を払った 小高い丘で誰か ふと笑った 思い出す様に it's

For divers area

Jump to the sea of

夕凪 Union

泳げ life time crusin' 夕凪がサイン

羊を数えても夜は終わらない

眠りは時が逃げ込む場所じゃない 夢を見てもそこにはいちゃいけない 本当は誰も時を刻めない 眠りは時が逃げ込む場所じゃない

Mix It Up

welcome to da rock show,

静かな日々の階段を

(RAP)草木は緑 花は咲き誇り色とりどり 四季はまた巡り小春日和 (RAP)用もないのにただ 並木通り

Lily

ありったけの思いだけ 花咲け この気持ちに名前を付けて 忘れぬように歌にして

Golden Life

a pocket-size treasure of mine

Ivory

ささくれ出す体温を少し潤すように 戯れたライオン狂おすように furious morning special

Drugs can't kill teens

(Intro.) No,Idon't need some drugs

Rock Band

(Kj) Back to the 90's

CALLIN'

Callin' 呼びかけようほら ありったけの声をここに集め Callin' 語らえばほら

Velvet Touch

静かなる声を胸に抱いてvelvet touch 見つからぬトゲを今も抱いてvelvet touch 両手にはvelvet

夢で逢えたら

たとえば今だって そう残した 匂い零れ出して 辿ればすり合って夜を越した 憩いの漏れを溶かして

few lights till night

few lights till night 握った大切を

Fever

ありふれた毎日の日々の中下りてくるすべてのものに感謝 頭に微熱 抱えたままもう一度前へ歩き出そうとする あせるがゆえに迫り来る恐怖 吐き出せないままそれは流れて

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