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FIELD OF VIEWの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

DAN DAN 心魅かれてく(DRAGON BALL GT ED)

DAN DAN 心魅かれてく その眩しい笑顔に 果てない暗闇から

渇いた叫び(遊☆戯☆王 OP)

このままもう少し 歩こう 肩を抱き 消えゆく夢を数え 枯れてゆく仲間を見た

突然

突然 君からの手紙 あの日から 途切れた君の声 今すぐ逢いに行くよ

君がいたから

抑えきれない想いや 人が泣いたり 悩んだりする事は 生きてる証拠だね 笑いたい奴らには

gift

移り行く街 自分を見失い ひたすらに走るしかなくて 誰も許せず ひとりにも慣れてた

君を照らす太陽に

夕暮れに 染まる 並木道 泣いている 君は

秋風のモノクローム

最期に会ったのも こんな黄昏 新しい暮らしは 慣れたかい

Dear old days

君と過ごした街 遠く離れてゆくよ いつか ただ 懐かしい

Beautiful day

朝が来るまで話した最後の夜 君がいたから ここまで来れたんだ 川の水面にさえ

想い出すよ 君の笑顔を

十二月の海岸線 沖を縁取る銀色の波 君から届くエアメイル 胸を暖めてる

THINK OF MYSELF

眩しい夏が終わっても 僕は自分に答え まだ出せなくて 気付いた時友達は 意外に将来についてもう決めていた

Dreams

足早な人込みの中 間違えて生まれた気がした それでも時は流れる 群衆のルールが焦らせる coolな時代の

恋が愛に変わってゆくまでに

不意に風が止まる海辺二人夕日見ていた「また来たいね」と 約束はしたけど…帰りの高速黙ったままの君は瞳をそらしてばかり 恋人の定義はないけれど これじゃ寂しすぎるよ恋が愛に 変わってゆくまでにどれだけ思い出作るの?

夏の記憶

始発のベル 響き渡ると 振り向き 小さく 手を振った

ドキッ

分かり合えなくて もどかしい日も 傷付け合った 日々もあるけれど 負けそうな時

アンダンテ

いつの日もそうだった 君のやさしさに 憧れてた でもそれを素直に 受け取ることできなくて

蜃気楼

ドアにはさまれたメモ こわれた僕のアリバイ 単純なキスもすべて偽りのように 君の心の不満と、僕の心の不安と 振り回され続けているけれど

あの頃の僕に

繁華街抜ければよく通った店は今もある 笑ったり泣いたり一途な程夢見てたね 僕達は あんなにも熱かった気持ち忘れてる

Moon Light

闇が二人静かに包み込む 話しも途切れがちだね この頃… つないでる手を離したなら

冬のバラード

午後から雪になった街は銀色 君はいない 約束してた休日を 今頃どこで 過ごしてるの

君。

月が綺麗だから歩いて帰ろう 話の続きをしよう 時々子どものように無邪気になるね 飾らない感じがいいよ

Still

最後の電車走っても まだ帰れぬまま 僕は徹夜続きの雑誌編集者 締め切りに追われる日々 まるで色気もない

青い傘で

窓の外眺めてはしゃぐ君の 声を聞きながら眠る帰り道 明日になればまた会えるのに この安らぎの中 離れたくない

Last Good-bye

君を悲しませてる ものはすべて消えるよ 出逢った時のように 笑っていて欲しい 僕はその細い肩

Rainy day

フロントガラスを 流れてく雨 見つめる瞳が 滲んでいた 友達のまま

きっと離れていても

雨が上がれば この空は晴れるけど 心は晴れない 君が居ないと

迷わないで

恋を打ち明けたあの時から 二度目の季節が 何一つ変わらぬ街 強い日差しの午後

君を見ていた僕と 僕を見ていた君と

街を抜けたら見えてくるのは 今日も闇に浮かぶ観覧車 僕らの関係のようだったかな その場所で廻ってるだけ… 嘘のつけない性格だよね

Melody

オレンジ色に染まる交差点 何かを置いてきた 人々が行き交う 不安げにあの頃の君は

Tomorrow

遠くで微かに波が 聴こえる静かな夜 君はきっと眠っているね 生活も反対だから最近は電話してない

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