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GUMIの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

拝啓ドッペルゲンガー 人気!

「どうもこんにちは君の分身です」 何の冗談か目を擦ってみる 影が二つ伸びて そしてまた幕は上がる

スーサイドパレヱド 人気!

這い出た先の泥黎中心街で 延命ばっかのそんなCRUDじゃあ 愛も買えないな 文明はデフォルメ化

フラジール 人気!

くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている 単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている 看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた 通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた

モザイクロール

とある言葉が君に突き刺さり 傷口から漏れ出す液を「愛」と形容してみた 思いやりの欠如と形だけの交尾は 腐れ縁のキミとアタシによく似ている

妄想疾患■ガール

どうせ私なんて、でも、だって 決めつけてそれでも生きてるの 好きでもない男に好かれたって めんどクさい、めんどクさいし

心做し

ねぇ、もしも全て投げ捨てられたら 笑って生きることが楽になるの? また胸が痛くなるから もう何も言わないでよ

とある一家の御茶会議

ぱっと深く深い奇妙で苦い夢から覚める 頬を伝う汗、気分が良いとはとても言えないな ずっとウィリアムとジョセフが創りあげた名作が 頭の中エンドレスループ再生

ラブ&デストロイ

天命 勇者として生を受けて 引き抜いた力を憎んで 堕天 正しさに取り憑かれて

あのこどこのこ

日めくり感覚で器用に生きたいね 勝負師のサガ 疼いたはいいが いいが 濃い気味の敗色

少女ふぜゐ

切り刻んでこの体 痛みなど理解らない 暴かないで真実を 大人たちの手の内で 果敢ない願い

URUSaaA愛

そっとしといてよね もう溢れそうな HATE 視界の中に入られ チッ。

ミルクとコーヒー

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

桜色タイムカプセル

"拝啓 私へ 25歳の君に、今日がどう見えるかな?" 「あのね・・・」

特急ひとめぼれ

もう恋なんて出来ないなんて 凹んだ様子で言っておいて それなのに気になっちゃって どうにも仕方なくて

シンクロサイクロトロン・スピリチュアライザー。

たたたたた、 た。 声震えて 空気伝って

不完全な処遇

休日革命の理想 排他的な敵乱セ ワンダラン 平日の夢想家の闘争 ぬいぐるみへピストン→素晴らしい…

君色に染まる(小説『秘密男女の関係』)

期待してすぐに諦めて 曖昧な答えに流されては 自分だけ置いて行かれるような そんなイメージが胸をつつく夜だ

ココロ*パレット(漫画「この美術部には問題がある!」)

愛が消えてゆく前にワタシのココロを 12色の感情でキミに伝えたい 赤い色は純情 青い色は憂鬱

ンチロギ

非公開言語 点と線の鈍速冷凍 解凍夢中ステーション 感情線ガイド考査点の色 不透明グラデーション

皆殺しのマジック

知ってることは言わなくていいのに 考える余地は与えて欲しいのに 空飛んで地に落ちてまた翼とか広げて 紆余曲折経た末ハッピーエンド

ヤンキーボーイ・ヤンキーガール

きっと未来は報われない バルブ、蒸気、バット、アンダーグラウンド 牽制食らった白兵戦だって 声は飲み込まれた きっと世界に望みはない

秘密男女の関係

僕は世界にひとりきり 君も世界にひとりきり それなら僕ら出逢ったのは きっと運命(笑)だったのさ

後追い自殺に定評のあるみっちゃん

「生きていることは辛かった。」 死ぬ勇気もないようなお利口さん 流れた血の跡そのままに 掻き鳴らした過去の唄

君の好きな本

君の好きな本を買う 背伸びなしじゃもう届かない 初めて見る本棚と、コーヒーは いつものマキアート

正義粉砕

(君の正義を壊そうか) 割れた仮面を拾い上げ、 空っぽの自分にあてがってみた 私も君に話そうか、

抑圧錯乱ガール

毎日 毎日 なんかもやもやする 愚痴 愚痴

夏の終わり、恋の始まり

色めき賑わうお祭り 勇気を出して 誘ってみたんだ 慣れない浴衣のせいかな 顔が熱くなっちゃって

天鼠ディストレス

眠らぬ森に 蔓延る刺客は 奈落に潜んでは 月明かり転がした 腐乱デモンストレーション

ネメシスの銃口

罪深き男よ さあ 懺悔なさい ねえ母さん

恋愛カフェテリア

とっておきの時間を始めましょう ここは街の外れのカフェテリア どんな恋の魔法のオーダーも 承っているのです そんな君に本日のお勧めは

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