1. 歌詞検索UtaTen
  2. Gackt

Gacktの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

Journey through the Decade(仮面ライダーディケイド OP)

見上げる星 それぞれの歴史が 輝いて 星座のよう 線で結ぶ瞬間

Vanilla

君は誠実な moralist 綺麗な指でボクをなぞる 僕は純粋な terrorist

罪の継承~ORIGINAL SIN~(TV アニメ TRICKSTER - 江戸川乱歩「少年探偵団」より-ED 主題歌)

静かな瞳で 微笑み浮かべ宙仰ぐ 凍える指先 イビツに奏でた雪紅く アナタを染めた

サクラ、散ル

キミといたこの場所で また季節は通り過ぎて 見上げた夜空には変わらない あの日のキミが嗤う

12月のLove song

いつの間にか街の中に12月のあわただしさがあふれ 小さな手を振りながら大切な人の名前を呼ぶ 恋人達の優しさに包まれてこの街にも少し早い冬が訪れる

CLAYMORE

降り出した雨に 怯えることはないと 何度も繰り返してた なくしたモノは二度と

舞哈BABY!! -WooHa-

『たまらないヮ!』とキスをして 腰をかがめニヤッとしてる 『まだ早いヮ!』と煽るのも ワガママでニクいです!!!

情熱のイナズマ

"オレ" だけ見下すギラギラ嘲笑う太陽 壁にもたれ俯いてても「NO!!!」 誰も彼も、 上辺の偽りの過去も

Love Letter(機動戦士ΖガンダムIII~星の鼓動は愛~ ED)

優しい笑顔で僕に微笑む君が 今も変わらずに側にいる 目を閉じればほら いくつもの季節が 僕らをそっと包み込んでゆくよ

Dybbuk(機動戦士ΖガンダムIII~星の鼓動は愛~ ED)

銀の夢紡ぐ雨の調べ 君の後ろに立つのは誰? もう一度巡り逢うため目を閉じた 焼けた腕は鎖に繋がれ

野に咲く花のように

誰もいないグラウンドの名前刻んだ桜の下 いつか君ともう一度ここに来ることを約束しよう チャイムの響く校庭の片隅に咲く花のように 優しく笑ってくれた君だけに伝えたい

Metamorphoze ~メタモルフォーゼ~(機動戦士Ζガンダム~星を継ぐ者~ OP)

揺れる鼓動が僕を縛りつける 君の破片が深い闇に落ちた 逃げることさえ許されない世界で 君のことだけは守りたかったのに

キミだけのボクでいるから

キミだけのボクでいるから 台詞のように聞こえるかもだけど 真っ暗な道をがむしゃらに走ってた 壊れるほど抱きしめたくて

Stay the Ride Alive

風が光る 樹々を揺らして きらめく 僕は思う。この瞬間きっと 忘れないのだろう

The Next Decade

横一列の Chase 怯んだら負け 始まるレース 高まる焦りと

Flower

もう戻れなくて 取り戻せなくて 失ったものが 余りにも多すぎて 季節外れの雪を掴んで

忘れないから

雑踏を通り抜けて 光の導く場所へ 音のない情景は 流れ続ける 両手を広げて

Asrun Dream

長い夜を閉じ込め夢に誘われるままに 誰もいない部屋から月に祈る 消えかけの灯のように 「この胸の痛みも小さくなればいい」と呟いた

花も散ゆ

『果てぬ夢 君在りて 夜の花に如くものぞなき』 キミが消えた季節がまた

哀 戦士

哀 震える哀 それは別れの唄 拾う骨も燃え尽きて 濡れる肌も土に還る

REDEMPTION

静かに宙に還る貴方の姿を what else can I

white eyes

狂った月を受け止め両手を抱え怯えている宙 この声が届くまで、夜明けの訪れも許せないまま すべての君の言葉が… すべての君の仕草が…

Lu:na(新・北斗の拳 OP)

誰が塞がれたこの瞳の奥に触れるのだろう 揺れる陽炎の中で見つめていた月が嗤う 耳元で囁き始めるレクイエムの誘惑を 傷つけることでしか抑えられないままで

ANOTHER WORLD

破り捨てられた Magazine 汚れなき魂 映画のような One

Mirror

肝心なときには いつも側にいない 何が大切なモノなのか 解ろうともしない 誰もがキミに

Leeca

木漏れ日の中で君は微笑ってた 膝の上で眠る子犬もやすらかな顔をして… 小さな本を手の平に広げて 綺麗な指でそっと言葉をなぞる

傀儡が如く

気がつけば獣の様に 血を喰らう喜びに溢れ 震える唇から漏れる オマエの叫びも届かず

恋のFRIDAY!!!

初めてキミとキスをした キミがそっと笑った マジで手厳しい素振りから 急な展開止まらない

P.S. I LOVE U

愛しいアナタへ もしこの手紙を見つけたトキ 傍に誰かが不安げな顔して見つめているなら…、 読むのはやめてくれますか?

OASIS(新・北斗の拳 ED)

ゆっくりと夜が明けるまで 君を抱きしめてた 何もかも失うまで 気付かずに 安らぎに溺れてた

全て見る