1. 歌詞検索UtaTen
  2. Galileo Galilei

Galileo Galileiの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

クライマー(ハイキュー!! ED)

僕らの山を登っていたんだ 擦り減ってくのは時間だけじゃない 自由を知ると翔びたくなって あふれる気持ちに気づいてしまうよ

青い栞(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 OP)

何ページもついやして 綴られた僕らの気分 どうしてか一行の 空白をうめられない

恋の寿命(まじっく快斗1412 ED)

もしも悲しみが爪をといで あなたのことを引き裂こうと 近づいても 僕がそこで終わらせる きっとその悪夢を

ボニーとクライド

通りは真っ暗だった 私達の家以外ぜんぶ プールに札束まいて ゼリーの枕であなたを叩く 壊れて壊れて壊れてやった

夏空(おおきく振りかぶって~夏の大会編~ OP)

僕らが一つ一つの夢を守りぬけるなら 夏空にした約束は100年後でも破れない それを君は笑って嬉しそうに話してよ 時間をもがくその手を僕は決して放さないからさ

サークルゲーム(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 OP)

忘れな草が咲く頃に 花びらの色 思い出す 静かな目をしたあの子と高く空に上っていく夢

Answer

どうやったら僕たちは どこへでも行けるようになるんだろう 答えを探して 高台から見渡す世界

ハマナスの花

雨が降って 虹が出来て 綺麗ね はいオワリ 寂しくなって

カンフーボーイ / Kung Fu Boy

君の顔はアザだらけ 今日もぐったり家に着く 奴らが君にしたことは そりゃもう くそ"イジメ"ってやつだった

「明日へ」(機動戦士ガンダムAGE OP)

バイバイ手を振るサンデーモーニング 冬の空迫った昼下がり 焦りに背中を押されて飛んでった だいたい頭は冴え渡って 東の国からの逃避行は

ありがとう、ごめんね

胸の中 悲しみ溢れて息はとぎれとぎれ 弱音を吐いてみる 自分の弱さに吐き気がする

Hellogoodbye

こんな時間にすいません でも夜が長すぎたので 君の声聞きたくなったよ 寝ぼけた声で笑ってよ 「ほら、雀が鳴いた」

ウェンズデイ / Wednesday

どうでもいい葬式で きみの姿をみたよ ずっと髪をいじくっていた ウェンズディアダムスみたい 唇だけが鮮やか

どうでもいい

エッセンス入りミュージック ファン回る屋根裏の裏の裏の裏の裏 捨てずにいる 廃れずにいる 吸われずにいるのは

いやしらんけど

履き馴れない靴のせい 今にも転んでしまいそう 都会の日々に目がくらむ 新譜も聴く暇なくって 寂しいのに独りよがり

Kite

億点満点の世界を絵に描いてる君は いつも絵の具だらけさ 猫みたいな栗色の髪の毛を邪魔そうに束ねてしまうんだ 君のカゴの小鳥はいろんなことを喋った

壊れそうになる

どこにいて なにやって だれと会うかは知っていた 君はきっと僕のものじゃない “薬剤師"が言ってたろ

バナナフィッシュの浜辺と黒い虹 with Aimer

眠れない夏の夜に 家をちょっと抜け出して 私は坂を下っていく 舌にのせたアレを転がし ヴィレバンやサブカルバンドと馬鹿笑いLINEグルーピー

親愛なるきみへ

"親愛なるきみへ"から 指先が進まないままだよ 夜もふけて 窓の外は バイパスを走る

フラッピー

フラッピー 僕の小さなフラッピー いったい君はどうして僕の小さな鞄の中から抜け出したんだい フラッピー 僕の小さなフラッピー

管制塔(acoustic)

青い風の吹く高い丘の上 君と二人で見た未来を描いた 大きな紙飛行機 風に乗せられてどこまでも飛んでいった

僕から君へ

事の結末は案外先延ばしになって 僕らの確信も膨らんではしぼんでしまうから 誰だって自分が歩いてる実感が欲しくて 振り向いては止まり

ハローグッバイ

こんな時間にすいません でも夜が長すぎたので 君の声聞きたくなったよ 寝ぼけた声で笑ってよ 「ほら、雀が鳴いた」

ベッド / Love Song

無理しないで ほしいだけよ ここにいてよ 笑ってみて! それでもあなたは

青い血 / Blue Blood

狂言的な死を 表現的な詩で 輝く血のついた爪でかく 夢見る少女たちと無垢な少年たちの 隙間を影のようにすり抜け

嵐のあとで (映画 台風のノルダ 主題歌)

あの日歩いた道を 君は覚えている? 砂利っぽいアスファルトと 頬撫でていく風 バイバイ

サニーデイハッピーエンド

午前9時のアスファルト 自転車を焦がした 昨日の夜えらんだ"夏のアルバム"をとりあえずまわした 風をあつめて 君に会えるかな

Oh, Oh!

Oh Oh Oh また夢で思い出す

パイロットガール

僕の苦手なバイオレットで あえて決めたりする君は 今日も 予測が不能で 理解をしたくて

夢に唄えば

押しては返している青に揺られて 雲が船を漕ぐ夏の空には 白い馬駈ける朔のゆりかご 君の物語で眠ってしまうよ

全て見る