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Hi-Fi CAMPの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

Boys be Ambitious!!(FAIRY TAIL ED)

両手広げ 大空見上げ 前より光る夢を刻もう 才能に負けない情熱を心に抱いて掴み取れ 君が日々を重ね

この手伸ばして(FAIRY TAIL ED)

輝きたくて 見果てぬ夢 今日ももがいて日が暮れる 帰り道を照らす月明かり いつかはあんな風になれるかな

Summer・D・Live

Welcome To The 夏 照りつけるSunriseが

HOME

幼い日の帰り道を 僕ら並んで歩いた それぞれ待つ人の元へ 続く道を歩いた

だから一歩前へ踏み出して

僕らきっと皆幸せを 探そうとしては躓いてく それはいつも前を向いて 駆け抜けた証さ そして一歩前で

R

僕に出来ることは、きっと誰でも出来る じゃあ何をすればいいだろう? 何もしないのは違う気がした 出来ることを始めよう

一粒大の涙はきっと

大人になって しばらく経てば 上手に気持ちを 表せなくなる 傷ついたり

時に笑い 時に涙して 同じ時間を過ごせたね 今の僕ら それぞれの道歩み

一握りの空の下

雲一つ無くて晴れ渡る空は 君の寂しさを照らすけど 君が見上げなきゃ支えになれずに 只少し明るいだけ

キズナ

東の空が明るくなった頃 君の言葉をまた思い出す 僕が涙を流しそうな時は 僕より先に君が泣き出す その表情が

恋の花

もう恋なんてしないと あの日誓った想いが 君の前では容易く 消え去ってしまいそうで 君からすれば友達

夢の向こうへ

忙しい毎日に飲み込まれ、いつからか笑顔忘れ 愛想笑いをやたら使いこなして 大きけりゃ大きいほど 描く夢を誰にも言えずに 僕は嘘ついていた

大切な人へ贈るうた

愛しすぎる君へ僕は 声の限り歌を歌うよ 普段、素直には言えない言葉を綴って この歌の奏でがきっと 二人の日々を照らすように

You are My Only

You are My Only たった一人

RadicalisM

偶然にも僕ら 出会えた喜び 星屑に似た不安など 朝日が昇るから消えそうさ 数センチの思い出が

夢よりも大事なもの

ぼくら世界に生まれた時から 全ての数を数えたとしたら どれだけの人に出逢えたんだろう? その限り有る人生の中で 出会えた事は偶然じゃ無いんだと

数え切れないKiss(TOYO TIRE「GARIT G5」CMソング)

どうか今日は言わせてね 普段照れて言えない事 誓いの言葉に乗せ いつか君が思い出した時 きっと僕ら

メモリーズ

君がくれた思い出なら 今も離さないでいるよ その度ほらまた 涙が滲んでくけど 目を閉じると

キラ星

2人で一緒に過ごすために がんばってるつもりでいるのに 会えない時間が増えてくね 12月をいろどる灯りが どこまでも続く大通り

snow

凛とした風に触れたくて 瞳を閉じて耳を澄ます 冬の寒さに向かい合って 冬のぬくもりに触れたくて 音をまるまると吸い込んで

朧月

まるで嘘かのように 薄れゆくあの日は 形を変え消えるのか… 打ち付ける雨さえ 上手に凌げない

ありがとう、ずっと…

アナタと出会い 別れ 涙して 二人で見たショーウインドウ前 空も

I am your HERO

言葉だけなら 簡単だけど 映画みたく 出来る訳ない それでもやっと広い世界で

離れていても

きっとどんなに時間が過ぎても 僕ら変わらないで居られるから いつか大人になり出逢えたその時は この場所で話せればいい

羅針盤

僕ら明日を探してく 地位や名誉じゃなく 自分の羅針盤が 示す先へ 向かう闇には

春風~いつか桜の下で~

この街での暮らしも新しい部屋も ぎこちないけれど少し慣れてきた 旅立ちは桜舞う季節、春風優しく 僕と君の頬を撫でた

トルケスタニカ

手紙が僕に届いた よく見る文字と名前で 覚悟はいつもしてた はずだったけど…

Lost Love Song

君を春も夏も秋も冬も 朝も昼も夜も想っていた 君の為に少しは強くなれていたかな... 本気で人を愛す喜びを ありのままの僕の在り方を

一瞬の想いを

僕らきっとさ 新しい自分探し続けて いつも何かに向かい 歩き続けるんだ その先には

コトノハ

過ごした時間と同じ価値観 それは確かに僕等にしか 解らないような 繋がりで 流れてく街と離れてくダチ

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