KANの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

愛は勝つ

心配ないからね 君の想いが 誰かにとどく明日がきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることを決してやめないで

恋する気持ち

君だけに 秘密を話したい だけなのに すごく 緊張するね

Day By Day

君をもっと前に知ってたような そんな感じが少ししてた 気づいた時はいつのまにか 君のことばかり話してた

プロポーズ

ぼくの街に 大きな公園があるよ 緑の芝生も野球場も 噴水もある

君を待つ

そこには四季があり それこそが美しさで ぼくはここでこうして君を待つ 春には花の様に

すべての悲しみにさよならするために

いつから君は どんな風にぼくを 痛むほどに 好きになっていたの 君の真ん中に

丸いお尻が許せない

君の丸いお尻が許せないから いつもいつも君を想ってるよ 夜も夜中もくりかえし 君が丸いお尻を譲らないなら ぼくにはぼくで作戦があるよ

ロックンロールに絆されて

地元の祭りで無邪気なバンドに心殴られて 楽器屋に並ぶエレキ見つめてヨダレたらしたまま ロックンロールに絆されて 兄貴のアコギを闇雲にかき鳴らす

Christmas Song

I'm not dreaming of a

DISCO 80's

さえない毎日にもううんざりで 逃げ出したいようなここ最近です そんな風なお兄さん 昔を思い出しませんか

けやき通りがいろづく頃

よかったね はじめて本当の君の笑顔を見た気がする どうして だまっていたの うれしいことは早く言えよ

エンドレス

俺とおまえは もう15年 同じ職場で戦ってきた 何の因果か おんなじ名字

8 days A week

のらりくらりといい加減に やってきた今のぼくに 何が残っているのかと ふと君に問いかけられても

言えずの I LOVE YOU

夜もねむれない 昼もたべてない 君のことばかり いつも頭に満載さ はかどらないまま

1989(A Ballade of Bobby & Olivia)

涙ってどのくらいでるものかとためしてた12月 絵にならない路地で長い長いさよならした That was 1985

健全 安全 好青年

今夜 君はとても おしゃべりだね テーブルいっぱいの 料理にも

東京ライフ

Sunday 限られたくつろぎのすべては 明日のため Monday 新聞も

NO-NO-YESMAN

彼女の彼は 流行のハスラー 君の役どころは どんな時にも 頭まわるし

バイバイバイ

静かにつむじ風吹き はらはらと花びらが散る 何の知らせもなく 予感もなく にわかにその日はやってくる

猿と犬のサルサ

しょっちゅう喧嘩ばっかのオレタチャ犬と猿さ けどリズムに乗っかった時からミンナSALSA 街を歩けばどんなヤツもドックンってグラマーなオマエだけど そんなオマエに毎晩メロメロのオイラだけど

ひざまくら~うれしい こりゃいい やわらかい~

今度一回おれの仕事ぶりを 君に見せてやりたいものさ 戦う男の男らしさが男っぽくて きっと惚れ直すよ

指輪

山積みの現実に 毎日追われてるふりで 思い出は遠い日と うまく紛らわしてるつもりでいても 結局は

甘海老

Teenager の tension 独特な dancing

まゆみ

まゆみ 最近の君はどう ぼくはね 少し ふてくされてるよ

君が好き胸が痛い

人ごみに君を見つけても まだ気づかぬふりして 君の笑顔を先に見たい 別に意味なんかない

君から目がはなせない

出会いがしらに Party Night みつけたよ すみのほうに

ポカポカの日曜日がいちばん寂しい

平日のローソン前のパーキングスポットでコーヒー ふっとカーラジオからポールサイモン そう言えばもう何年も英語すらしゃべってないけど サビだけは歌える

Listen to the Music

Listen to the Music どんなとき?

世界でいちばん好きな人

確かなことはわからないけど すごく不安がつのる 明らかなように伝わるあやふやに囲まれて この国に生まれ

涙の夕焼け

もう次の電話で君と別れることになると わかっているのにひきとめる言葉みつからず そう そのあと君はきっと何処かに

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