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KANの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

愛は勝つ

心配ないからね 君の想いが 誰かにとどく明日がきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることを決してやめないで

指輪

山積みの現実に 毎日追われてるふりで 思い出は遠い日と うまく紛らわしてるつもりでいても 結局は

東京ライフ

Sunday 限られたくつろぎのすべては 明日のため Monday 新聞も

ときどき雲と話をしよう

相当がんばり過ぎたね 少し休もう 丘にすわり 雲と話をしよう

君が好き胸が痛い

人ごみに君を見つけても まだ気づかぬふりして 君の笑顔を先に見たい 別に意味なんかない

ポカポカの日曜日がいちばん寂しい

平日のローソン前のパーキングスポットでコーヒー ふっとカーラジオからポールサイモン そう言えばもう何年も英語すらしゃべってないけど サビだけは歌える

永遠

もしぼくが君と出会わなかったら ぼくたちはどんな二人だったでしょうね たとえば君はけっこう幸せな二児の母で ああ ぼくはもっと不安げな理論家で

Day By Day

君をもっと前に知ってたような そんな感じが少ししてた 気づいた時はいつのまにか 君のことばかり話してた

千歳

この白い街の雪は ぼくと踏むはずだったんだよ どうして君とここで出会うの 何で一人じゃないの

よければ一緒に

ぼくがひとりでできることなんてなにもない 君とふたりでできることならいくつかある ぼくひとりでできることないわけじゃないけど よければ一緒に そのほうが楽しい

こっぱみじかい恋

ちょっと待ってよそんなこと唐突すぎるよ こっちを向いてよ 冗談だろ 目を見て話したい

プロポーズ

ぼくの街に 大きな公園があるよ 緑の芝生も野球場も 噴水もある

まゆみ

まゆみ 最近の君はどう ぼくはね 少し ふてくされてるよ

死ぬまで君を離さない

もう あらそいはやめよう Ah 君をかきまわす そんなつもりはないから

ライバル

おれとおまえはいつもくされ縁 性格も顔もちがうけど 中学時代からライバル おまえサッカーおれは野球部で

けやき通りがいろづく頃

よかったね はじめて本当の君の笑顔を見た気がする どうして だまっていたの うれしいことは早く言えよ

桜ナイトフィーバー

桜 フィーバー フィーバー 春が来て 女子も男子も胸はしゃぎ

Happy Time Happy Song

ご覧なさい 青い地球は変わらず回ってます 星も輝いてます さあ学生さん

OVER YOU

あーおねがいだBabyもう泣きやんで 結果的には 何もしてないんだから 明け方のこんな パブリックなレストラン

安息

思いがけずポッカリ空いた 時間が僕を物思いに誘う 歩みを止めている人にだけ 見える景色がここにある

Songwriter

I'm a songwriter and welcome

秋、多摩川にて

水辺低くとぶ鳥と 目が合ってしまうほど 十月の連休は ゆっくりと おだやかで

表参道

オー・モッテサンドー オー・モッテサンドー ぶらぶらキラキラ ぶらぶらキラキラ表参道

STARS

きっとわかってくれるはずさ もう一度 明日 あやまってみなよ 素直に

KANのChristmas Song

君にもう1度会えるのならば それはきっと素敵な Christmas time

胸の谷間

決してそれは故意じゃない ヒールの美人が 歩道の段差につまづいて バランス崩して危ない ジェントルマンの出番

CLOSE TO ME

もっとそばに Close to me 鼓動が重なりあう程そばに

ガラスの30代

さんざんっぱらさわいだあげくどうだい 金目のもんもお嬢さん方も 何も残っちゃいない これ所謂ボラレたってやつじゃないかい 上等だ全部持ってけドロボ

長ぐつ

たとえば 雨がふる 強くふる 君がいる ぼくは雨傘になる

めずらしい人生

レレレレドシラシドシラ この音階に根拠なんかなくて 目的もあやふやで秘密もない はじめて舞台に立った5才のぼくは

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