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KANの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

愛は勝つ

心配ないからね 君の想いが 誰かにとどく明日がきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることを決してやめないで

よければ一緒に

ぼくがひとりでできることなんてなにもない 君とふたりでできることならいくつかある ぼくひとりでできることないわけじゃないけど よければ一緒に そのほうが楽しい

孔雀

Who is the King, you

指輪

山積みの現実に 毎日追われてるふりで 思い出は遠い日と うまく紛らわしてるつもりでいても 結局は

丸いお尻が許せない

君の丸いお尻が許せないから いつもいつも君を想ってるよ 夜も夜中もくりかえし 君が丸いお尻を譲らないなら ぼくにはぼくで作戦があるよ

恋する気持ち

君だけに 秘密を話したい だけなのに すごく 緊張するね

イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ

歴史はつくられてきた ぼくなんかが知らないところで 未来を夢みるなら最初に 目の前の岩を とりのぞくことから

言えずの I LOVE YOU

夜もねむれない 昼もたべてない 君のことばかり いつも頭に満載さ はかどらないまま

プロポーズ

ぼくの街に 大きな公園があるよ 緑の芝生も野球場も 噴水もある

胸の谷間

決してそれは故意じゃない ヒールの美人が 歩道の段差につまづいて バランス崩して危ない ジェントルマンの出番

桜ナイトフィーバー

桜 フィーバー フィーバー 春が来て 女子も男子も胸はしゃぎ

MAN

MAN 男はやさしく女にやさしく 常にいるべきだと考えている 誕生日には花を 悲しみには歌を

ラジコン

ラジコンをはじめたよ カメラマンにすすめられて 空を飛んでる時だけは 時間を忘れるって

Cover Girl

サボにサイケなベルボトム 上むきのコンチネンタルヒップス メインストリートがざわめいた Yes, of

君がいなくなった

あともう少し勇気があれば 君はまだここにいて 気がすむまでぼくをたたいた かわいた涙

ときどき雲と話をしよう

相当がんばり過ぎたね 少し休もう 丘にすわり 雲と話をしよう

ブログ! ブログ! ブログ!

プチトマトの冷静パスタ ストロベリーのミルフィーユ 自撮りのスマイル それだけで ココロ癒されるから

こっぱみじかい恋

ちょっと待ってよそんなこと唐突すぎるよ こっちを向いてよ 冗談だろ 目を見て話したい

東京ライフ

Sunday 限られたくつろぎのすべては 明日のため Monday 新聞も

テレビの中に

Oh, my baby, いつからこんな風な気持ち 目を離せないよ

アイ・ラブ・ユー

I love you 君はこころの鐘 悲しみをいやすように

すべての悲しみにさよならするために

いつから君は どんな風にぼくを 痛むほどに 好きになっていたの 君の真ん中に

Day By Day

君をもっと前に知ってたような そんな感じが少ししてた 気づいた時はいつのまにか 君のことばかり話してた

永遠

もしぼくが君と出会わなかったら ぼくたちはどんな二人だったでしょうね たとえば君はけっこう幸せな二児の母で ああ ぼくはもっと不安げな理論家で

REGRETS

When the night was hard

表参道

オー・モッテサンドー オー・モッテサンドー ぶらぶらキラキラ ぶらぶらキラキラ表参道

Moon

いつも大切なことばかりを胸に封じこめて 不安な想いをかくすように 君は笑った 恋はみつめるより先にキスをしたほうが有利

KANのChristmas Song

君にもう1度会えるのならば それはきっと素敵な Christmas time

めずらしい人生

レレレレドシラシドシラ この音階に根拠なんかなくて 目的もあやふやで秘密もない はじめて舞台に立った5才のぼくは

1989(A Ballade of Bobby & Olivia)

涙ってどのくらいでるものかとためしてた12月 絵にならない路地で長い長いさよならした That was 1985

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