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KANA-BOONの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

彷徨う日々とファンファーレ

サイレントムービーのように言葉なくたって 何だって分かってる 変わってくことだって知ってる さよなら、運命だ、しょうがないよな 恋だって愛だってなんだってやがて忘れる簡単に

シルエット(NARUTO-ナルト-疾風伝 OP)

いっせーのーせで踏み込むゴーライン 僕らは何も何もまだ知らぬ 一線超えて振り返るともうない 僕らは何も何もまだ知らぬ

バトンロード(アニメ BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS- オープニングテーマ)

未来をいまに追い抜いて 足跡で描いた地上絵 その目に宿せ 光と火

ないものねだり

いつだってワガママばっかで 子供みたいね 君だってないものねだり 何が欲しいの?教えて

A.oh!!

A.oh!! Say yeah So many

アスター

カンカンと鳴った踏切を待つ間に 浮かんだ不満がため息になった 燦々と光った学生の屯に 歪んだ視線を飛ばすようになった 現在と過去、地続きのつまづき

Fighter(TVアニメ 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ オープニングテーマ)

誰かの叫びが砕け散っている 踏みしめる度 痛みの音が聴こえた 悲鳴にも似た声 聞き慣れたその欠片

ベガとアルタイル

彼方、さらば七夕 また離ればなれ 夜空の果て 眺めて

フルドライブ

夕晩々、コイツは合図を待っている 虎視眈々、スニーカーでリモーションさ さぁガンガン、これからアイツを追っていく そう簡単、トリッキーに生きる

ダイバー(BORUTO-ボルト- ED)

いつだっていまだって僕らはちゃんと実を結んで 今だって飛び立ってゆく 今日も陽が昇ると一歩を踏み出す 昨日の自分とは違うはずなのにな

東京

二人で歩いたあの道も 並んで歩いたこの道も 今ではすっかりビルが建ち どっかの未来の世界みたいです

夏蝉の音

夏蝉の音、ゆれる心 鼓膜の奥、溶け出す青 君の声がした うだる暑さに目を覚ませば

なんでもねだり (資生堂アネッサ CMソング)

甘い甘いアイスクリームのよう 触れただけで溶けそうだ 白い白い素肌が透けるようだ まるで今朝のミルクみたい

線香花火

ベランダで並んで夜風に当たれば 生ぬるい温度と都会の匂い 居場所を時々見失う僕を 世界と繋ぐのはいつも君だったな

スノーエスカー

一つ橋が見える丘で 欠けた月と青い海 波が日々をさらうように ここで止まる世界

結晶星

足並み悪くて遠くなる、遠くなる 朝から不安で雨が降る、雨が降る 今までどうにかやってきた やってきた、だから

さくらのうた

さくらが好きだと君は言った だけど僕は思うんだ。 「この花よりも綺麗な花が目の前に咲いてる」

盛者必衰の理、 お断り

どこかしらから音がする きいたことある声がする それは誰かと尋ねても 真相真理は忘れてしまった

ランアンドラン

位置について用意の今 それぞれの理想を描く ピストルの合図がして走り出した 始まるランアンドラン

1.2.step to you(ドコモ dヒッツ 春の恋うた篇 CMソング)

1.2.3.4. 坂を登ればあと何メートル 君の家まであと何メートル 見慣れた景色あと何メートル

talking(すべてがFになる OP)

頭がクラクラすんだ 足元フラフラ、小洒落たシティーポップ 聴きながらブランドのバッグ 選んでるそんな未来は勘弁だ

見たくないもの

たった一度きりの瞬間だってきっと 変えられるものがちゃんとあって 変わったものがたくさんあって 何度も訪れる後悔だってそうさ あれから何か変われたかな

桜の詩

挟んだ栞を抜き取った 忘れないこと覚えてるから 肌寒さと木漏れ日の中、口ずさんでる私がいる 「大切なのは形ではなく記憶に残る彩りなのだ」 小説で見たあの台詞が今更頭を支配するんだ

Flame

真っ赤になった 燃える狂騒の列島 真っ裸になった 凍えそうな猿に鞭打

一番星

交差点でじっと信号機の赤を見つめていたんだ 気づいたらこぼれてた いつかまた会えるのかな なんてことないって顔で君は言うの

スパイラル

行く手阻むのは諦めや怠惰さ まるで影分身のように増えてゆく 深層心理の底で眠っている君よ 目を覚ませ、今が扉開く時だ

ウォーリーヒーロー

「絡まって動けなくなって」 それならそのステップでSOS出して 心蝕んでる ギラギラした明日の正体は いつだって孤独なんだって

さくらのうた (Acoustic version)

さくらが好きだと君は言った だけど僕は思うんだ。 「この花よりも綺麗な花が目の前に咲いてる」

バイバイハロー

曖昧な空模様 通り雨が繊細な僕らの肩を叩いている 思い出はいつでも虹のように見えるよ 触れないけど

机上、綴る、思想

土砂降りの中、絵の具で描いたような ドロドロの心情 汚れちまっても純情 吐瀉物の跡、残る土曜の早朝 そんなような心境で創り出す日々である

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