1. 歌詞検索UtaTen
  2. MAGIC OF LiFE

MAGIC OF LiFEの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

弱虫な炎

風読む 此処はなんなんだ 鼓動の行方どこなんだ 振り絞れ 迷って当然だろ

DOUBLE(TVアニメ「ジョーカー・ゲーム」エンディングテーマ)

どうでもいい そんな顔して 予期せぬ雨に心濡らす 闇を顔に塗りたくり 光を目に宿し

線香花火

いつしか「寂しさ」に目隠しして 目が合わないように いつから「悲しみ」に口止めして バレないようにした それらの包帯やテープを悪戯に掴んでは

夜空のBGM

夜空を鳴らす花火の音で 君が心にひらりと浮かぶ 華やぐ夜と君の姿は瞼の裏側 夜空を叩く花火の音で

探し物

何気なすぎて 幸せすぎて 気づけないものを僕らはずっと 探してたんだね 何が愛かなんて

りんご飴

夕方五時のチャイムが鳴り響く部屋オレンジ色 はにかむあなたを一人占めしてる 祭り囃子が遠くで僕らを手招きしてる 行きましようかなんて不慣れに照れ隠す 夜を彩り賑わう夏はざわつく胸の奥

想イ花

まるで此処は 深い海の底 でも輝いてて 息が吸えて あの日焼き付けた

はじまりの日々

はじまりはいつの日も 心の声と向き合う度に 明日へと繋がる一歩 積み重ねてここに立ってる

スターチス

ありがとう ごめんね 繰り返し二人寄り添って 隣でいつまでも笑ってたい 愛しい想いが

朝焼けとからっぽ

さよならはいつもそばにあって 胸が痛むのが愛なのでしょう 失いたくなくて 消えてしまいそうな その笑顔を

kenka

もう飽きた なんでもあげるから 心の中まで見せてあげる 嫌われるのなんかもうへっちゃらだ

栄光への一秒 (アニメ 「弱虫ペダル GRANDE ROAD第2クール」 エンディングテーマ)(弱虫ペダル GRANDE ROAD ED)

目を逸らさずに 一秒先を見る 振り返りはしない ただまっすぐ見たんだ いつだってそうだ

乱舞ランデブー

狂喜に乱舞ランデブーして 踊り踊るように踊らされては ヨヨイのヨイと御国様の悪事 小粋に笑ってみせた

Joker's hourglass

降りそそぐ 砂に埋もれ 目を背け息を止める俳れ これがルールさ しょうがないって

泣いてもいいかな

寂しくなったら帰ってきてもいいんだよ 苦しくなったら甘えてもいい 小さくなった君の言葉に 胸が痛いよ… 泣いてもいいかな?

それでいい

離れた隙間に 君を感じてた 幸せの定義だとか考えてる その笑みにしまった

何度も

弱い姿見せないように強がりを口に 本当の自分を心の奥にバリアを張ってんだ でも もうどこで何をしてても

願い事

夕焼け溶け込む 街を見下ろせる その丘まで君を乗せてペダルを踏んだ 『頭の良い人は嫌い、すぐ嘘をつくでしょ』

Answer

○と△× パラドックスな日々 答えなんかない 何気ない笑いの中 愛があって

Bellyas

バクバクバク 全部残さず食べて 喜劇悲劇 酸いも甘いも バクバクバク

箒星の余韻

滲んだ声を彩る あなたが零す笑みに救われて 笑えたんだ ほら

月に揺られて

ららら レールと車輪の擦れる音 愛しい想いは胸の中 寄り添うぬくもりを感じた 胸に

storyteller

変わり続けてく時間の中で 生きた証さえ消えそうで あがいた自分さえもさらけだして 音に命を宿して 声を飛ばした

見えない私と見える僕

私 秘密あるの 誰にも内緒なの 笑われると思うけれど 聞いてほしいの

zero

想像の水の中で 自分はなんだ ぷかぷか 浮かんでいた 溺れもがいて聞こえた心臓は

Fruit Windy

小さなまだ青い果実のような 一粒の純粋噛み 空はまた この目見る

doors

暗く閉ざされた扉 共にまたひとつ開いては迷う きっと間違いだらけでも 何億分の確率でも 揺らぐ信念を共に支え合ってた

桜川

深い夢から覚めて隣を見ても… 君は、やっぱりいなくて それはまるで物語の プロローグのような朝で 僕はまだ、空を見て

Schroedinger

狼煙を上げた 作戦決行のサイン シュレーディンガーの猫が同時に 時空の矢を放つ

ふたり

一人では感じられない気持ちだから 二人でいられる事が大切なんだ 優しさってなんだろう 君が「優しいね」って言うけど

全て見る