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SHE'Sの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

彼方

気づけば僕は君じゃなくて 君との思い出を見ていたんだ 錆びないように 守ってきたはずだった 心にもう温度はなかった

幸せ

目が覚めると 横でまだ 君が寝息を立てていた 痺れる腕 起こさないように

Just Find What You'd Carry Out

ああ いつだって単純さ 譲れない一つや二つは持っているだろ そう 見失っても

フィルム

道のない森を抜け 水の音が鳴る方へ 木漏れ日が僕らを呼んだ 手招く木の呼吸の

Photograph

I've been thinking the things

Voice

どれだけ見過ごしてきたんだろう 響いては落ちていく温もりにも ああ、ごめんねとしか言えないな So I

Leave Me

それは僅か数時間のこと 君は僕を連れ 引き込んだ 綺麗とは言えない街の中 暖かい風となびく髪

Evergreen

ぐっと伸びて 鳥と共に歌っていた 飛び交うさえずり 陽気なメロディに換えて

L&F

廃っていた都市を 見下ろして項垂れる週末に 重くなった腰を 気怠そうに上げてる始末さ

All My Faults

散りばった記憶たちは 都合よく並んでいた 不完全で 残ったのは 確かに温度のあるものだけ

Change

抱えていた いくつもの想いはいつか 立派になってうまく立っていられない 歳をとっていくほど 怯えることが増えて

Night Owl

見えないフリや逃げることに 慣れてしまっていたんだろうな 空想も水面に潜り込んで 呼応した心臓

Back To Kid

人の波を縫って歩いた 感情は消して 余計なものを背負いすぎて くすんでいく映像

Long Goodbye

穏やかな気配 止まっていた時間は 輝いた日々にぼやっと浮かび上がる オレンジ色に染まってくこの町も 昨日より前に想いを馳せている

信じた光

遠のく意識の中で僕は 君の声を聞いた気がした 深い闇に落とされてしまわぬよう 一閃の光を放て

Save Me

"Lately, I have trouble breathing"

2人

最後の手紙を綴り終えて 古びた机の中へ仕舞った さよならの向こうに 何があったとしても もう行かなきゃ

ワンシーン

長い夢の底で見ていたんだ ぼやけた顔と景色を 絵に描いたような透き通る空の青さも 塗り替えられていく世界で

遠くまで

光が強くなれば 同じだけ影も濃くなること 僕らも知ってるよ 悲しさも紛れるくらいに 光ってみせるから

Curtain Call

ここに立って 終わりまで 「君があって、僕だ」って 歌ってるよ ずっと

Un-science

高鳴るフロアで聴いた 幾つもの声 飾らない表情で 歌ってみせてよ Catch

日曜日の観覧車

意味もなく練り歩く都会に 散らばった時間のカケラ カラフルな街の週末も セピアに染まる

Time To Dive

全てはここからだって 高らかに歓声を 自ら選んだ 計画書破って

Morning Glow

いつかは夢から目覚めて 選ぶ事を迫られてしまうんだ 曖昧に未来を語って 願うだけで踏み出せずにいた

Tonight

手にすれば こぼれ落ち 求めれば 遠ざかり 2つはいつだって

Stars

船から広がる景色は 僕らの軌跡と交わる それはいつか道標となり 不安の渦を抜け出す鍵となる 夕凪の中で

Isolation

くだらない 意味もない 僕が僕であること 誰も求めていない 嘘一つあればいい

海岸の煌めき

アクセルを踏み込んで 行き着いたのは誰もいない海 波打つ音だけが横切っていく 固まって離れない 頭の中に棲みついた膿

Say No

たった独りになったって 暗闇を彷徨い 悲しみは過ぎると信じていた たった一言でさえ 憂鬱に混ぜ飲んで

グッド・ウェディング

耳を塞ぎたい ベルの音と歓声 祝いの言葉も 言えず終いで しばらく誰かといないで

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