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SPARKS GO GOの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

愛こそすべてと思えばいい

意味なんて ようはないのに 意地張って くだらないのに 居場所なければ出掛けて

束縛

君のココロ安らぐなら 僕はすべて差し上げよう でも時間だけは どうしようもない 追い立てられ目がまわると

Sandy's Sunday

あの娘の日曜日は昼から始まる パパも知らない煙草に火をつける 時計がわりのTV 寝ぼけて見ながら

ルーシーはムーンフェイス

手を振って 歩いて来る姿が よそよそしく見えるのは久しぶり晴れのせい? 続いてた昨日までの大雨が ジョークの様にTシャツやけに白く照らしだす

ルート2

"HONDA"がおいらの相棒 言う事聞かない オンボロ どしゃぶり夜中に 家まで汗まみれ

恋をしましょう

さびしいなら 恋をしましょう 心から熱くなれる たまにゃ暴走 恋の始末書

世界の果てまで

ああ 風の中 のびすぎた髪を 揺らしながら待っている 乾いたWORK

昼に逢いましょう

も一度だけ会えるのなら 自分をかくしきれない 昼に逢いましょう 大人のふりで固めても

DA・DA・DA

16時5分前 約束してた 時間がせまりつつ 「まあ たまに

青い花びら

二人は見つめあい若かった 燃えたぎる恋の炎をぶつけて 思い通りに行かなくなっては 汗と涙をたらふく流した

レイン

僕らを今 野に咲く花とするならば 不自由もなく 風に吹かれて ずっと穏やかに

たまには歩いて花を買う

めずらしくパッと目覚めて 時間はたっぷりとあるから サンダル引っかけ外へ出て たまには歩いてみるのさ

バラは待ってるぜ

見れない 寄れない 話せもしない 蒔かない種には芽も出やしない そうさ今日も

サマーオブラブ

熱くてジトジトさえない夜 ツレないよあの娘らはどこにいる 大勢が騒ぎ倒している パーティーはもうお開きになってく

散らかったリズムはまた今日も止まらない

あなたの車に どうか乗せて連れてってよ 仕上がったばかりの 早いヤツに乗せて行ったよ

鉛の朝

くちびるひび割れて ワークシャツもギトギト やっと家にたどり着き 死んだように眠るだけ 鉛の朝がまた来る

可愛いあの娘

おいらの 口が ふさがらない あきれて 言葉が

Southern Ground

つんざく砂が 真一文字に 身を踊らせて 飛びこした

ラナラウラウンド

いつだって果てるまで ぐるぐると回ってる 醒めない夢心地で 転がって回ってる

BRAND NEW STANDARD

さあ今 見つけたのさ さあ今 始まるんだ ここには

希望の街

言葉を刻んで 君に届けようとしても 風に流され 街に踏まれてくのさ

bird

止まない風の中で 僕は羽をバタつかせてた 果てない山の向こうを いつも僕は夢見てるのさ

君はドラム

Ciger燻らし 味わって 迷宮彷徨い 飛び出して

月のかおり

月の明かりが 舞うように しじまを色取り 照らしてる 高ぶり疲れた

50cc Rider

天気がいいな 会社を辞めよう 餞別替わり 寄せ書きヘルメット 小さなバイクに跨がって

SWERVE DRIVER

嵐の闇夜をぶちこわす 切り裂いてゆく 疾風のすき間を突き破る 駆け抜けゆく

Move on

さすらうあなたは 何でも風次第 引かれたレールは さっぱり関係ない

夏のカケラ

朝は始まり新聞を眺める 昨日の残りの辛いピザを嘆く ニュースは変わらず 騒ぎだしてる ビルは高く山は深く

タイムマシーン

憧れていた 新しい世紀は 熱にうなされた 人が飛んでった 流される

Banana Moon

あれは3年7カ月前の 寒い秋の日の息も白い夜 車の中のふたりは 澄んだ星空 眺めてた

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