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SPARKS GO GOの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

Sandy's Sunday

あの娘の日曜日は昼から始まる パパも知らない煙草に火をつける 時計がわりのTV 寝ぼけて見ながら

散らかったリズムはまた今日も止まらない

あなたの車に どうか乗せて連れてってよ 仕上がったばかりの 早いヤツに乗せて行ったよ

昼に逢いましょう

も一度だけ会えるのなら 自分をかくしきれない 昼に逢いましょう 大人のふりで固めても

DA・DA・DA

16時5分前 約束してた 時間がせまりつつ 「まあ たまに

鉛の朝

くちびるひび割れて ワークシャツもギトギト やっと家にたどり着き 死んだように眠るだけ 鉛の朝がまた来る

束縛

君のココロ安らぐなら 僕はすべて差し上げよう でも時間だけは どうしようもない 追い立てられ目がまわると

ルート2

"HONDA"がおいらの相棒 言う事聞かない オンボロ どしゃぶり夜中に 家まで汗まみれ

恋をしましょう

さびしいなら 恋をしましょう 心から熱くなれる たまにゃ暴走 恋の始末書

Move on

さすらうあなたは 何でも風次第 引かれたレールは さっぱり関係ない

Save me

宝クジみたいな そんな人生だって言うけど たったひとつ言えるのは すべて真面目に遊んで来た 輝かしい世界が

cry baby

花びら散らした様な今日のシャツと 表情同じ笑ってる こういう調子でいてくれれば 楽しくていいんじゃない

bird

止まない風の中で 僕は羽をバタつかせてた 果てない山の向こうを いつも僕は夢見てるのさ

るーせー隣人

街はすっかり 寝静まってるのに オイラの体も 寝静まってるのに ドカドカギャアギャア

愛こそすべてと思えばいい

意味なんて ようはないのに 意地張って くだらないのに 居場所なければ出掛けて

熱風

星の中 輝いて 重なるは 稲妻よ 夢をゆすって

青い花びら

二人は見つめあい若かった 燃えたぎる恋の炎をぶつけて 思い通りに行かなくなっては 汗と涙をたらふく流した

月のかおり

月の明かりが 舞うように しじまを色取り 照らしてる 高ぶり疲れた

レイン

僕らを今 野に咲く花とするならば 不自由もなく 風に吹かれて ずっと穏やかに

50cc Rider

天気がいいな 会社を辞めよう 餞別替わり 寄せ書きヘルメット 小さなバイクに跨がって

たまには歩いて花を買う

めずらしくパッと目覚めて 時間はたっぷりとあるから サンダル引っかけ外へ出て たまには歩いてみるのさ

可愛いあの娘

おいらの 口が ふさがらない あきれて 言葉が

Southern Ground

つんざく砂が 真一文字に 身を踊らせて 飛びこした

SWERVE DRIVER

嵐の闇夜をぶちこわす 切り裂いてゆく 疾風のすき間を突き破る 駆け抜けゆく

ラナラウラウンド

いつだって果てるまで ぐるぐると回ってる 醒めない夢心地で 転がって回ってる

驀進

砂を噛む 煙をあげて 燃え盛る夕影の中へ 止まるな

バラは待ってるぜ

見れない 寄れない 話せもしない 蒔かない種には芽も出やしない そうさ今日も

BRAND NEW STANDARD

さあ今 見つけたのさ さあ今 始まるんだ ここには

ランタナ

水を撒いている すぐそばで はしゃいでる 子供がすぐ転ぶ 自転車で通り過ぎる人が

三角のロケット

舞い上がれ 雲に乗れ マウスは君のロケット 言葉の道の先へ つまずきが空へと昇る

ヨルサクハナ

都会の裏通り 湿った片隅で 誰にも 見られる事もなく 色褪せてる街灯が

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