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THE 虎舞竜の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ストリート・ファイター

負け犬の名を引きずりながら 死んでしまうには まだ早いぜ 夢を捨てたら 勝ち目はないぜ

プロポーズ

君が高校の時に親が離婚して それが理由で中退してぐれた事も 君が髪を赤く染めてシンナーを吸っていて 不良と呼ばれていた事も知ってるさ

RIGHT OR A LIE ANSWER

涙を誘った お前の演技 別れ間際の 意味深な視線 二度と会えない様な素振り

Mr.リッケンバッカー

Hey, Mr.リッケンバッカー いつものいかした Rock'n Roll

夏休み

だれでも楽しみにしてた 小さい頃の夏休み 秘密のかくれ家を作って 遊んでいたのに

届くことのない手紙 -ロード~第五章-

君の引き出しの中 今頃になって見つけた手紙 出逢った頃の俺の住所に 着かずじまいで戻った手紙 日付けを見れば君がベッドで「初めてなの…」とうちあけた夜

涙のダイアリー

涙が落ちて にじんだ文字が 思い出させる 苦いあの頃 悲しみ綴った

想い出にしたくない…

こんな愛し方で2年が過ぎたね いつか君が言った「私を信じて…」と 数えきれないほど「愛してる…」と言った そして同じ数の「さよなら…」言って来た

いっしょになろうよ

朝目が覚めて君の作る料理の匂いで起きるのは気分がいいね そうか今日は君の誕生日 そして明日は俺の誕生日 同じ星座に生まれた運命の女性

ひとりぼっちのクリスマス~Alone at X'mas

「クリスマスには、また逢えるさ」と別れたAirport 飛び立つAirplane 窓をのぞけば切り絵の様な街 Tokyoの街灯り 涙で滲んでた

ロード~第二章

あの日 あの時 君と出逢っていなければ こんなに悲しむ事もなかったと思う でも逢わなけりゃ

エキストラ

二人で暮らした原宿のアパート 薄暗い部屋で夢だけ見ていた 隣の部屋から流れるレコード 壁に耳をあてて 二人で聞いていた

Tears

夢の中でいつも会うときは 天国から降りてきてママがぼくを呼ぶ きのうはひこうき雲を追いかけて 夕日がしずむまでいっしょに遊んだ 空を自由に飛べるのは

ロード~第四章

もうすぐやっと俺も父親になるはずが 春は雪を溶かし君だけを想い出にした… 抱きしめれば 俺の腕があまるほどに

悲しき天使

悲しみ知らせる ベルが鳴りだした時 お前が別れを 告げる夢をみていた さよなら言いかけたままで

夢ing of you

寝静まった街の中で 小さく鳴るRadio 飲み干したビールの缶に そっと耳を当てると 聞こえるMusic

理由なき反抗

あの夏と同じ道を走りながら想い出す 無免許で?ばしたバイパス 白バイに追い回されてた 盗んだバイクだった…。そう…。

CROSS ROAD

悪魔に命を売り渡したという BIues Men達の伝説の場所 Cross road

シンデレラ

ガラス張りのこの店の 窓際に座ってたよね 君は遠く見つめていて その途中に僕が立ってた

いっしょに行こうぜ

そんなに急いで何をするの そんなに急いでどこへ行くの 虚ろな目のままで 髪をかき上げる癖 つられてその気になるのさ

flower ~反戦花~

花が咲きました 小さな花でした 初めて育てました 五才の夏でした

GO!! GO!! 50'S

一昔前は 人生50年 気がつきゃ とっくに寿命を生きちまった 夢もあったけど

Room-君が残してくれたもの-

淋しいよ君のいない部屋 Bedが冷たすぎて 昨夜の今頃はふたりで かたずけていたのに…

青・月・光・影

部屋の灯りを消して見て おいでここへ座って見て 青い月の光が こぼれている 確か初めてこの部屋に

終わることのない旅

夜が明けて行く街の向こうに 遠く離れた君の街がある 会いたい気持ちを押さえきれずに オンボロの楽器車を飛ばす道 待っていてくれる君を

祈り

悩みにふさぎこみ 涙も止まらない そんな時もそばにあなた いてくれるから 生きてることさえも

それぞれのロード

君の手紙 読ませてもらったよ…と 今返事を書いている 不思議なもんだね 会ったこともない

泣いてばかりじゃいられない

「あの日に帰りたい…」と 君は涙を流す 「あの頃は良かった…」と 微かに笑みを見せる だけど

FLYING IN THE SKY

数えきれない罪を いのちに刻んで 振り向くだけの日々を 幾つも過ごした

The Prayers

コンクリートのビルに挟まれた 壊れそうなアパートの部屋でも 楽しそうに笑って暮してる 友達で不思議な奴がいるよ 複雑な家に生まれて育ち

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