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THE BACK HORNの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

魚雷

暮れる街の影俺は潜む 愛もへったくれもない俺は生きる こうして覗き見ている 泥にまみれ休む事なく

ハナレバナレ(THE BACK HORN x 住野よるコラボプロジェクト)

ハートブレイクな世界よ くたばれ 何者でもないまま 駆け抜けるよ

怪しき雲ゆき

雲で月が消える 雲で月が消える 丑三つまで奏で続けている カナナカナカナカナ……

超常現象

超常現象を信じて生きてる 妄想しまくり無法な地帯 裏側の構造 解ければイケんのか? アニメじゃないリアルな状態

Running Away

通い慣れた季節の傍で 誰のものでもない夜明け 風に向かって ひとりきり まっすぐ立てるか

グローリア

人生どう転がるか分からない それを楽しんだもん勝ちだ 腰がひけたらすっ転ぶ 前のめりで丁度いい

光の螺旋

息を切らして走る 君の背中を見つめ 追えば追うほど遠く 眩しく霞む影に 諦めに似た感情

With You(「TOWNWORK」CM曲)

沢山の言葉なんてもう 今は必要ないんだろう 君の温もりだけ 頼もしいスーパーマンじゃないけれど いつも

何もない世界

風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

赤い靴

赤い靴を履いた愛しいあの人が 十二月の雨に撃たれながら消えた 流れる紅い血と冷めてく温もりを この手に残したままで

夏草の揺れる丘

釈迦堂を通り抜け宵待ちの坂を行く 懐かしき顔の待つ夏草の揺れる丘 世界中の悲しみを憂うなんてできねぇさ せめて大事な人が幸せであるように

美しい名前

泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜 体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね

この扉 ノックする確信のリズム 声も無く呼んでいる存在のパルス 僕は僕である為に何を犠牲にした?

春よ、来い

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

雨に打たれて風に吹かれて

雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

海岸線

希望なんて無くても世界はとりあえず美しい 光は滑走路 波の間に間に 鼓動なんて忘れて俺達変わりすぎてゆくけど

共鳴

世界は砕け散って深い闇に飲まれて 誰もが不完全な二つとない魂 繋ぐように強く強く抱いて

月光

「旅を始めよう 風さえ寝静まった夜に」 古い映写機が映し出すのは幸せそうな日の儚い記憶 ずっと大切に抱いてるんだよ 離さずに

シンメトリー

One more time, we celebrate

夕暮れ

純粋になりたかった あの日見た粉雪の様に でも 俺は嘘でほっとして 寂しさの中

夜空

僕らを繋いだ想いが いつかは儚く世界に消えてくものなら 全てを忘れて 心を失くして 儚い明日に意味など無いのか

ラピスラズリ

一歩また一歩 歩み続けてくんだ 顔が向いてりゃ前向きだろう 一方片一方 探し続けてくんだ

シリウス

共に生き歩んだ日々 支え続けてくれた人 立ち尽くすあなたの為 今何ができるのだろう

コバルトブルー

この夜が明ける頃 俺達は風になる 勿忘の花びらを舞い上げて吹き抜ける 闇の沈黙に十六夜の月

言葉にできなくて

君のことが好きでした ずっと 言葉にできなくて 君に逢えるなら

コンクリートに咲いた花

嵐が去って 蕾が開いたら また旅が始まるんだよ 終わる為じゃない 満開に咲く兆しの向こうへ

ハロー

自由に広がる心に果てはないよ 見えない力が世界を変えてゆくよ 夕闇の中で一人ぼっち 僕らは想いを抱えてる

水槽

抜け殻を残してく 背中 今日も空は 不完全 僕を壊す

キズナソング

誰もがみんな幸せなら歌なんて生まれないさ だから世界よ もっと鮮やかな悲しみに染まれ 強い人だと思っていた

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