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THE BACK HORNの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

魚雷

暮れる街の影俺は潜む 愛もへったくれもない俺は生きる こうして覗き見ている 泥にまみれ休む事なく

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

怪しき雲ゆき

雲で月が消える 雲で月が消える 丑三つまで奏で続けている カナナカナカナカナ……

光の螺旋

息を切らして走る 君の背中を見つめ 追えば追うほど遠く 眩しく霞む影に 諦めに似た感情

Running Away

通い慣れた季節の傍で 誰のものでもない夜明け 風に向かって ひとりきり まっすぐ立てるか

がんじがらめ

がんじがらめがらめがらめ・・・・ なんもかんもがデッドエンドで そんなこったろうと思ったから 住めば都とテント張ったら

ひとり言

あばらの隙間で風の音がする 馬鹿な女がしゃべる 革命の夜は口笛が響く ただその時を待つ

コバルトブルー

この夜が明ける頃 俺達は風になる 勿忘の花びらを舞い上げて吹き抜ける 闇の沈黙に十六夜の月

球根

髪の毛 手の平 愛の光 夢より まばらな

何もない世界

風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

夕焼けマーチ

人間関係 とうめいくもの巣 ヘリコプターの音で 世界は破滅 秋風到来

8月の秘密

こんな儚いのに 離れてしまうのか 息をひそめる 君の鼓動

ハロー

自由に広がる心に果てはないよ 見えない力が世界を変えてゆくよ 夕闇の中で一人ぼっち 僕らは想いを抱えてる

ファイティングマンブルース

働け男達よ 戦う病んだ魂 暮らsickな青い咳「ダイジョウブ マダマダイケルゼ」

ハッピーエンドに憧れて

ブルーな人生の主役も楽じゃない 皆が望んでいる自分に為りきって笑う 便所がオアシスさ タバコ一本分 いつでも幻のアンコールが鳴り止まない

ひょうひょうと

光の中行くのなら 心には三日月を さらされし道こそ 静かに見据える

ぬくもり歌

ダンボールの子猫 親は僕じゃない ガード下のゴミ置き場 行く場所がないから

泣いている人

街の片隅で泣いている人 誰に泣かされたんだろう 自分に腹が立ったの? この街は何かと気を使うから

戦う君よ

戦う君よ 世界を愛せるか 紺碧の空に三日月滲んで消えた 何故君は行く

晩秋

乱れた後の空しさ まるでそんな感じ すべてが遠くぼやけて見える 僕らは泣き叫ぶ この儚さゆえに

孤独を繋いで

砕け散れオンボロハート 隠す言葉は届かない 譲れないものばかりさ 唾を吐き歩き出す 星空に手を伸ばせば

超常現象

超常現象を信じて生きてる 妄想しまくり無法な地帯 裏側の構造 解ければイケんのか? アニメじゃないリアルな状態

俺は眠れない 女は壊れてる 響く戒厳令 雨が強くなる 俺は水銀を

サイレン

世界に牙を突き立てるような 狼に憧れてる 退屈な街 抜け出した夜

ザクロ

ネオンの光 螺旋に渦巻く ぽっかりと空に穴 もがいてもだめ 泣いたってだめさ

立ち上がれ 死んでも譲れないものがある 振り向くな 後ろに道は無い 突き進め

美しい名前

泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜 体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね

花びら

花びらが落ちて季節が過ぎて 行く宛てもないまま旅に出たよ 途中下車のホーム 錆びたベンチ 重い身体

ジョーカー

子供の頃に描いた夢、大学生と書きました。 子供の夢らしくないと、先生に叱られました。 幸せな家族の風景、無理矢理口に詰め込まれ、 「好き嫌いはいけません」と、母は笑って言いました。

導火線

心がダンスするような季節 風が吹いて 君のあげ初めし ほつれ髪にどきり

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