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THE BACK HORNの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

New!! 走る丘

極から極へと移り変わり行く心の明暗 弱さはもろくも 明日の光すら 閉ざしてしまうのか 青空に消える長い影の俺

New!! リムジン ドライブ

ぶらり旅ニューオリンズ 家までリムジン 星の降るがごとき夜 前にはキャディラック 後ろにポリスメーン

New!! 茜空

ああ 何も無く そして 回る地に巡る 震えの絶える事無く生き行く

New!! さらば、あの日

去りゆく今日 にじむ明かり 夢のかけら ただ 拾い続けた

ハナレバナレ(THE BACK HORN x 住野よるコラボプロジェクト)

ハートブレイクな世界よ くたばれ 何者でもないまま 駆け抜けるよ

魚雷

暮れる街の影俺は潜む 愛もへったくれもない俺は生きる こうして覗き見ている 泥にまみれ休む事なく

怪しき雲ゆき

雲で月が消える 雲で月が消える 丑三つまで奏で続けている カナナカナカナカナ……

雨に打たれて風に吹かれて

雨に打たれて風に吹かれて 耐え抜いてゆく日々を なぞるように繰り返せば 言葉さえいつの日か忘れてく

罠(機動戦士ガンダム00 ED)

絶望は甘い罠 鎖されたその扉 心が戦場だから誰にも救えない ゼンマイの心臓が運命に操られ

何もない世界

風が吹き抜けて君は永遠になった 錆びたブランコは宙に浮かんだままで 僕だけを残し夏の日が終わる

Running Away

通い慣れた季節の傍で 誰のものでもない夜明け 風に向かって ひとりきり まっすぐ立てるか

魂のアリバイ(私設球団 福島ホープス公式サポートソング)

刻め刻め ここで確かに 俺たち生きていると 刻め刻め 存在の歌

がんじがらめ

がんじがらめがらめがらめ・・・・ なんもかんもがデッドエンドで そんなこったろうと思ったから 住めば都とテント張ったら

コンクリートに咲いた花

嵐が去って 蕾が開いたら また旅が始まるんだよ 終わる為じゃない 満開に咲く兆しの向こうへ

ピンクソーダ

夜を写す蝶の羽 ネオンが滲んでる 眠らぬ獣たち 愛すべきブタどもに アジアを感じたり

立ち上がれ 死んでも譲れないものがある 振り向くな 後ろに道は無い 突き進め

グローリア

人生どう転がるか分からない それを楽しんだもん勝ちだ 腰がひけたらすっ転ぶ 前のめりで丁度いい

閉ざされた世界(機動戦士ガンダム00-A wakening of the Trailblazer- OP)

赤く濡れた指先でサイは振られ 宇宙へ落ちてゆく 深く深く 二度と帰れない闇の彼方へ

何処へ行く

何処へ行く 青く咲き野道を遠く離れて 何も変わらねえよ 全て変わってゆく 歌いながら

世界を撃て

突風が吹いて葛藤が砕け散った 雑踏を抜けて戦場へ舞い戻った それぞれの日々が戦う意味だ 逃げ出すほど弱くないさ 拳を握る

情景泥棒

操縦席から見てるのは 未来から来た売人だろう そっちじゃ高値がつくから 軽く盗みに来たんだろう

導火線

心がダンスするような季節 風が吹いて 君のあげ初めし ほつれ髪にどきり

海岸線

希望なんて無くても世界はとりあえず美しい 光は滑走路 波の間に間に 鼓動なんて忘れて俺達変わりすぎてゆくけど

美しい名前

泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜 体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね

ダストデビル

誰よりもゴージャスな 憂いをあなたは身に付け 幼き日にくぐった 修羅場の証です 占いは吉と出て

ザクロ

ネオンの光 螺旋に渦巻く ぽっかりと空に穴 もがいてもだめ 泣いたってだめさ

シンフォニア

僕が死にゆく時のためのエチュードが 流星群のように降りそそぐ 想像上の未来に全感覚でタッチするスクリーンに 走馬灯のように光る星

孤独を繋いで

砕け散れオンボロハート 隠す言葉は届かない 譲れないものばかりさ 唾を吐き歩き出す 星空に手を伸ばせば

星降る夜のビート

今夜降りしきる星の雨のように 宇宙で一番の明かり探すよ 夜が明ける前に 招待状握りしめて天国を目指してゆこう

孤独な戦場

シブヤはまるで肉の海だ 公衆便所の落書きだ 狂いそうなノイズの洪水にヘッドフォンが外せない ぬるいフォークソング撒き散らしてる奴ら

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