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THE JETZEJOHNSONの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

KRUNK

Then, take me with you

ボーン・スピリッツ

君の笑顔を護る為に 人殺しの列車に乗り込んだ 似合わぬ服と慣れない靴と 鉛の星で胸を飾った 自分勝手な正義に溺れた

Rust

The dark is closing in,

忘れる魔法

打ちあがる花火は 人波を照らした 知りすぎた僕らは 手のひらを重ねた 賢い人たちの

オリファント

悲しみで満たされた世界の 時を止めて星が昇る 泣きじゃくる僕の手をすり抜け 空を目指し星が昇る

Swan Dive

Swan dives, swan dives, leaving

瓦礫の森

ずっと眠り続けて 瓦礫だらけの森の中 ずっと隠れ続けて 彷徨いながら森の中 繋ぎ合わせた錆びた三日月

ドミニオン

もうすこしだけ 時を止めて もうすこしだけ はざまの世界 サイレン遠くのほうで聴こえて

アルター・エゴ

荘厳たる三千世界 探して夕陽に飛び降りて 水面から反転世界 揺れて煌めいて渦巻いて

Please,sister kick me

鮮やかさと 笑い声を残したまま 甘い闇に溺れていく 名前を呼ぶ声に 耳を塞いだ時に

AFTER ALL

I've already let you go.but

青の連続

物語 ようやく二人に降りてきた 始まりは向かい風 もがきながら立ち向かえ 空の果て

ふたりをつなぐもの

奇跡の起きない毎日に 灰色の言葉を呼び掛けて 記憶の海に星が落ちて 光の粒が空を駈ける もっと

ソナチネ

投げつけたグラスが飛び散りながら ゆるやかに時を巻き戻した 眼の中に差し込むおだやかな光 テーブルを囲む見慣れた景色 ナイフフォーク握りしめて叩いて鳴らして

My Arsenals

How to control myself from

雨上がりの空の下で

雨の中見上げたら 悲しみが流れ落ちた 足下の泥の流れ 映し出すのは空の色 こびりついた錆の色と