1. 歌詞検索UtaTen
  2. THE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEYの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

ALRIGHT

強い絆が絡み合って 生まれ変わる蛹 ドロドロに溶けて口ずさむ 蒼い夢の続き

JAM

暗い部屋で一人 テレビはつけたまま 僕は震えている 何か始めようと 外は冷たい風

太陽が燃えている

悲しみの雨がやみ 希望の空の下で 孤独の服で着飾った 君の手を強くつかんで あざやかな恋をして

SUCK OF LIFE

(Suck Of Life!!) 夢の中のキズを開いて 急いで噛みついて

バラ色の日々

追いかけても 追いかけても 逃げて行く月のように 指と指の間をすり抜ける バラ色の日々よ

LOVE LOVE SHOW

「おねえさん…」 あぁ あなたが 欲しいよ こっち向いて

砂の塔

そこに住めばどんな願いも叶うと言われる愛の城 だけどなぜかみんな笑顔はハロウィンのパンプキン 早く寝なさいとママの爪が光る あなたは今どこにいて私を見ているの?

MOONLIGHT DRIVE

月が昇れば 狼 になって いつも優しい君を乗せて 悩みのたねを吐き出すように

人生の終わり(FOR GRANDMOTHER)

続くどこまでも続くこの生命力 僕は死神に気に入られた旅人 人生の終わりを君は迎えるんだね 長いグルーヴに終わりを告げるんだね

SPARK

目を閉じて始めよう この夜は 誰のものでもない 唇を噛み合って 目眩がするほど

楽園

メンソールの煙草を持って 小さな荷物で 楽園に行こう 楽園に行こう 大きな船で

追憶のマーメイド

空が太陽を抱き まどろむ君は僕に しつこいほどディープな キスをせがみ 「ねえ

ZIGGY STARDUST

Ziggy played guitar, jamming good

嘆くなり我が夜のFantasy

暮れ行く太陽の下で 祈りを捧げ 「快楽の中で死にたい」と 囁いてる いたいけな欲望が

FINE FINE FINE

性別不明の狙撃兵 獲物を数える 世界を裏返す 欲望は隠せない 固い頭と可愛い顔を

BURN

赤く燃える孤独な道を 誰のものでもない 髪をなびかせ 道の先には蜃気楼 あの日を殺したくて

花吹雪

夢に包まれた ほんのささいなあの時の 君の匂いは 恥じらうしたたかな花 呪われたように

悲しきASIAN BOY

(YEAH! YES SIR!!) 暁に背を向けて

Tactics(るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- ED)

ギラッとした君の目に ドキッとした昼下がり シャキッとした俺の体 まるで試されてるように ツンとした君と空気に

WELCOME TO MY DOGHOUSE

華やかに見える道化師の 黒い見せ物小屋へようこそ 目をえぐり出して見ておくれ ため息の Stardust

ネバーギブアップ

ネバーギブアップ 部屋の隅で試すんだ ネバーギブアップ 欲情という恐怖が 「おいでゲッチュー」私自身もどうやら

聖なる海とサンシャイン

あの日に刺さった トゲを抜かなきゃ とりあえず未来はない 行き過ぎてるんだ 胸の奥まで…

球根

髪の毛 手の平 愛の光 夢より まばらな

熱帯夜

罪深い僕のマドンナ 灼熱に甘く溶けたい なまぬるい風の匂いで メラメラに胸は踊る 夜は迷子の

HONALOOCHIE BOOGIE

やり切れないのさEvery Day ビルの股の下で眠る 貧乏、大臣、大大臣 俺は普通の日本人

TVのシンガー

真っ白なイメージ 真っ黒な腹 とばっちり受けた電波に乗っけて 手アカまみれの 歌が暴れる

月の歌

数えきれない人達が 同じ月を見て生きていた 夜の太陽お願いだ 僕の汚れたこの心 笑うなら今すぐに取り替えてよ

SO YOUNG

花が開いて陽ざしに溶けて 君が笑ったうたかたの午後 街はおだやか 風の匂いも やわらかだから君を抱いた

淡い心だって言ってたよ

空気の乾いた日曜 お昼寝の君を見てる センチメンタルに手が届きそうな午後の4時 デフォルメした思い出を指通りよくしようかな 「だからってそれは最新のコンディショナーじゃないぞ」なんてね

LOVERS ON BACKSTREET

とろけるほど感じてる 今2時25分 木枯らしは踊り狂い 三日月は笑いだし

全て見る