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THE YELLOW MONKEYの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

天道虫(ドラマ『天』主題歌)

かんかん照り ギラついた太陽みたいな アイツがまた帰ってきた 猛毒の葉っぱみたいなテーブルの上に 運命の天道虫並んだ

BURN

赤く燃える孤独な道を 誰のものでもない 髪をなびかせ 道の先には蜃気楼 あの日を殺したくて

ALRIGHT

強い絆が絡み合って 生まれ変わる蛹 ドロドロに溶けて口ずさむ 蒼い夢の続き

JAM

暗い部屋で一人 テレビはつけたまま 僕は震えている 何か始めようと 外は冷たい風

Tactics(るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- ED)

ギラッとした君の目に ドキッとした昼下がり シャキッとした俺の体 まるで試されてるように ツンとした君と空気に

SPARK

目を閉じて始めよう この夜は 誰のものでもない 唇を噛み合って 目眩がするほど

バラ色の日々

追いかけても 追いかけても 逃げて行く月のように 指と指の間をすり抜ける バラ色の日々よ

LOVE LOVE SHOW

「おねえさん…」 あぁ あなたが 欲しいよ こっち向いて

砂の塔

そこに住めばどんな願いも叶うと言われる愛の城 だけどなぜかみんな笑顔はハロウィンのパンプキン 早く寝なさいとママの爪が光る あなたは今どこにいて私を見ているの?

聖なる海とサンシャイン

あの日に刺さった トゲを抜かなきゃ とりあえず未来はない 行き過ぎてるんだ 胸の奥まで…

追憶のマーメイド

空が太陽を抱き まどろむ君は僕に しつこいほどディープな キスをせがみ 「ねえ

真珠色の革命時代(Pearl Light Of Revolution)

砂時計の悪戯を手品みたいに呼び戻して 飾りたてた骸骨とラスト・ダンスを 世界中が快楽と狂気の間を行ったり来たり 最後に試行錯誤の愛撫を散りばめながら

SO YOUNG

花が開いて陽ざしに溶けて 君が笑ったうたかたの午後 街はおだやか 風の匂いも やわらかだから君を抱いた

球根

髪の毛 手の平 愛の光 夢より まばらな

太陽が燃えている

悲しみの雨がやみ 希望の空の下で 孤独の服で着飾った 君の手を強くつかんで あざやかな恋をして

熱帯夜

罪深い僕のマドンナ 灼熱に甘く溶けたい なまぬるい風の匂いで メラメラに胸は踊る 夜は迷子の

パール

宇宙で最も 暗い夜明け前 パールをこぼしに ハイウェイに飛び乗る 何だか不安なんだ

MOONLIGHT DRIVE

月が昇れば 狼 になって いつも優しい君を乗せて 悩みのたねを吐き出すように

SUCK OF LIFE

(Suck Of Life!!) 夢の中のキズを開いて 急いで噛みついて

ゴージャス

ひょんなキッカケで 未来が邪魔になる ひょんなキッカケで 全てが絵にもなる ひょんなキッカケで

プライマル。

「あがり目とさがり目の モヤモヤを束ねいて 残さずに捨てることは 抱えるより それよりもねえ?

ROMANTIST TASTE

虹の出るマシンガンと 声を出して カンヴァセイション Psyche neuron

TEARS OF CHAMELEON(カメレオンの涙)~Mr.PAPERMOON

イメージとダメージを重ね すてゼリフは君を悩まし カリスマは指をねじられ ゲームは結末を迎える

O.K.

舐めてばかりのキャンディー こっちのデザートがジェラシー 照れてばかりじゃ何も生まれない さあ始めるねパラダイス・ゲーム 強力に大切なプレゼントを持ってきた

BULB

The smell of your hair,

楽園

メンソールの煙草を持って 小さな荷物で 楽園に行こう 楽園に行こう 大きな船で

LOVERS ON BACKSTREET

とろけるほど感じてる 今2時25分 木枯らしは踊り狂い 三日月は笑いだし

BRILLIANT WORLD

さあ踊ろう 汚れた靴で さあ祝おう 濡れた瞳で 何十年

嘆くなり我が夜のFantasy

暮れ行く太陽の下で 祈りを捧げ 「快楽の中で死にたい」と 囁いてる いたいけな欲望が

NAI

何もないあなたと 何もないわたし 燃えるほど愛し合って 結ばれてるのに キリキリ胸が

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