1. 歌詞検索UtaTen
  2. The Cheserasera

The Cheseraseraの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

Blues Driver

夏も終わるって あ そう いつもの事でしょ 大体いつまでワクワクしてるの

うたかたの日々

忘れられない思い出は 忘れなくたっていいんだよ どこまでも行ける気がした 手を引く強さを感じながら

Lullaby

今日も大体くだらない話で終わってく いつからか全て照れくさくて 次会えるのは先なのに なんにも言えないままだ 毎晩身がよじれるほど悩んだ事も

FLOWER

冬が 鼻筋を抜けていく ふたりの夢も凍えていた 君が残していったさよならが 冷や汗になって

butterfly (in my stomach)

旬のライブを見に行こう お茶するんでもいいから ひとまずなんかしに行こう 君の手を掴んだ

LOVELESS

軽薄なパレードが終わったら 僕ら何して遊ぼう? 聞いた様な言葉はもう飽き飽きで 本気で話したいだけなのに

You Say No

カーブを曲がり終えたその先に 七色の星が見えたんだってさ でも君はまるで何も聞いてないんだ どんなおとぎ話もバラバラになった

goodbye days

海で始まった僕らの夢は まるで大発明のように 胸を掴んで離さないまま ビルを越え夜に消えてった

フィーリングナイス

フィーリングナイス 空を飛んでいるような 愛が生まれるような フィーリングナイス

After party lululu

After party lululu 遂にやって来た朝に 僕は光を

消えないロンリー

Yeah 終わらないで今夜 最後の花火をつける 今日までの時間は あっという間だったね

I Hate Love Song

頭の中ではわかっていたって 納得できない事もあるさ これで終わりでもないし 割と希望とかあるし 愛するココロは捨てないでなんて

カサブランカの花束

思い思いのバイバイ 貴方の素敵な手から またねバイバイ また一つ空を灼き付けて帰る

ファンファーレ

拝啓皆様僕は今日から迷いを捨てました 全て悟ったヒーローのフリして 小手先のテクが溢れかえる街は もうウンザリなんだ抜け出そう

ギブ・ミー・チョコレート

煩わしい全部は夜空の 星に押し付けてひとまず シャララ 素晴らしい世界だ

seen

「何度言っても無駄さ 彼は今塞いでる」 あの日の言葉が胸をまだ突き刺したままだ 声が聞こえたら飛べよ その時を逃すなよ

AIR PLANE

与えられた様様 煮え切らない事事 憧れとか在在と 洒落たパーマの髪の毛 車道脇のパーキングで

Youth

タバコは好きじゃない 誕生日くらいは プレゼントとかくれてもいいのに 街灯に照らされて 天に召されていく煙と

somewhere

いつか僕らが残した壁の落書さも 過ぎてく時間に霞んでいくのかな ねぇ行こう 眠りにつくその前に 揺れる気持ちを

さよなら光

例えば花は 季節ごとに生まれ変わる 君や僕と ここでいつも

ラストシーン

世界中の寂しさを背負って ざわつく若葉の夜が更けていく八月 帰り道 石段を一歩一歩進む 優しい瞬間を思い出して

心に抱いたまま

「きっと僕たちを知る人は居ないね」 そういって君はひたすら踊っていた 誰にも知られないのは嬉しいかな? 響くリズムが虚しくなった

乱れた髪を結わえて

ああ 遠くへ連れていって 心配はいらないから 懲りない自分勝手な愛情を持て余して 真夏の公園を手を繋ぎながら歩いた

スタンドアローン

どこまで進んでも終わりがない 同じ毎日が続くように思えた 努力がもし叶うなら とっくに世界平和さ 殴り捨てた夢は

賛美歌

君は変なひとだな 緑道を歌って歩いてる 僕は変なひとだな 大空を仰いで泣いている 明日には他人かもしれない

Take me!

退屈ばかりの日々を 仕方ないと只言ってるだけじゃハリがない 道の端の空き缶を蹴り飛ばして 逆転のゴールが決まった

Escape Summer

これから死ぬまで一人前の まともな大人の人として歩いてゆく 蒸し返す街でふと思い出す 「ずっと子供でいられたらな」 きみの言葉

インスタントテレビマン

インスタントテレビマン 隙だらけの部屋の中 インスタントテレビマン 天気は良く知っている

灰色の虹

薄くかかった虹に喜ぶような 些細な街と明かりで育んできた日々は 疑うことを何も知らない君が すベて奪って飛んでいった

東京タワー

上着を脱いだ 汗が引くまで まだ 少し動くと熱くなる 夜の気取った街

全て見る