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The Cheseraseraの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

You Say No

カーブを曲がり終えたその先に 七色の星が見えたんだってさ でも君はまるで何も聞いてないんだ どんなおとぎ話もバラバラになった

賛美歌

君は変なひとだな 緑道を歌って歩いてる 僕は変なひとだな 大空を仰いで泣いている 明日には他人かもしれない

seen

「何度言っても無駄さ 彼は今塞いでる」 あの日の言葉が胸をまだ突き刺したままだ 声が聞こえたら飛べよ その時を逃すなよ

Yellow

間延びした季節を抜けたら 間延びした僕らも終わりを告げよう だけど名前を呼んで 振り向いた目に映る 微かな灯を僕達は

でくの坊

また遅刻寸前の電車を見送った 昨日もそうだった 言い訳を考えている 謝ったすぐ後に大口を叩いてた 大事な約束さえ守れもしないのに

I Hate Love Song

頭の中ではわかっていたって 納得できない事もあるさ これで終わりでもないし 割と希望とかあるし 愛するココロは捨てないでなんて

somewhere

いつか僕らが残した壁の落書さも 過ぎてく時間に霞んでいくのかな ねぇ行こう 眠りにつくその前に 揺れる気持ちを

カゲロウ

予定時刻は過ぎた まだ来ないのあなた 期待したって独り ファストフードの塩気だけ 持ち帰ってなにが

No.8

大して好きでもない シャレたお香に火をつけて 伸びをした 窓辺を眺めてた

コーヒー

頭をよぎる 夕風の部屋 鼻歌を 二人かなでた 冷めた隙を

ラストシーン

世界中の寂しさを背負って ざわつく若葉の夜が更けていく八月 帰り道 石段を一歩一歩進む 優しい瞬間を思い出して

butterfly (in my stomach)

旬のライブを見に行こう お茶するんでもいいから ひとまずなんかしに行こう 君の手を掴んだ

ギブ・ミー・チョコレート

煩わしい全部は夜空の 星に押し付けてひとまず シャララ 素晴らしい世界だ

スタンドアローン

どこまで進んでも終わりがない 同じ毎日が続くように思えた 努力がもし叶うなら とっくに世界平和さ 殴り捨てた夢は

After party lululu

After party lululu 遂にやって来た朝に 僕は光を

FLOWER

冬が 鼻筋を抜けていく ふたりの夢も凍えていた 君が残していったさよならが 冷や汗になって

消えないロンリー

Yeah 終わらないで今夜 最後の花火をつける 今日までの時間は あっという間だったね

goodbye days

海で始まった僕らの夢は まるで大発明のように 胸を掴んで離さないまま ビルを越え夜に消えてった

SHORT HOPE

仮に誰からも相手にされないとして 情熱を馳せたまま 膝を抱えて居ても 君の情熱はずっと綺麗なままだろ? 優しい心の火をあの悪魔の尻尾に

LOVELESS

軽薄なパレードが終わったら 僕ら何して遊ぼう? 聞いた様な言葉はもう飽き飽きで 本気で話したいだけなのに

うたかたの日々

忘れられない思い出は 忘れなくたっていいんだよ どこまでも行ける気がした 手を引く強さを感じながら

心に抱いたまま

「きっと僕たちを知る人は居ないね」 そういって君はひたすら踊っていた 誰にも知られないのは嬉しいかな? 響くリズムが虚しくなった

フィーリングナイス

フィーリングナイス 空を飛んでいるような 愛が生まれるような フィーリングナイス

春風に沿って

それじゃまた会える日まで 寂しい時はすぐ駆けつけるよ 写真もろくに撮らないで 少し後悔もあるけど

Blues Driver

夏も終わるって あ そう いつもの事でしょ 大体いつまでワクワクしてるの

カサブランカの花束

思い思いのバイバイ 貴方の素敵な手から またねバイバイ また一つ空を灼き付けて帰る

乱れた髪を結わえて

ああ 遠くへ連れていって 心配はいらないから 懲りない自分勝手な愛情を持て余して 真夏の公園を手を繋ぎながら歩いた

good morning

瞼の向こうで朝が呼んでいる 役を終えた夢は瞬く間に消えてった 顔を洗おう 冷たい位が 長続きするってよくいうでしょう

ファンファーレ

拝啓皆様僕は今日から迷いを捨てました 全て悟ったヒーローのフリして 小手先のテクが溢れかえる街は もうウンザリなんだ抜け出そう

Day after tomorrow

汚れなき命を 終わらない自由を 消えないあの日の後悔よりも 今あるべき日々を

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