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The Cheseraseraの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

After party lululu

After party lululu 遂にやって来た朝に 僕は光を

AIR PLANE

与えられた様様 煮え切らない事事 憧れとか在在と 洒落たパーマの髪の毛 車道脇のパーキングで

BLUE

朝方 ドアのポストが揺れる 読み飽きた雑紙も 積み上げ過ぎたような日々で 去年の上着を一つ下ろす

Blues Driver

夏も終わるって あ そう いつもの事でしょ 大体いつまでワクワクしてるの

butterfly (in my stomach)

旬のライブを見に行こう お茶するんでもいいから ひとまずなんかしに行こう 君の手を掴んだ

Day after tomorrow

汚れなき命を 終わらない自由を 消えないあの日の後悔よりも 今あるべき日々を

Escape Summer

これから死ぬまで一人前の まともな大人の人として歩いてゆく 蒸し返す街でふと思い出す 「ずっと子供でいられたらな」 きみの言葉

FLOWER

冬が 鼻筋を抜けていく ふたりの夢も凍えていた 君が残していったさよならが 冷や汗になって

good morning

瞼の向こうで朝が呼んでいる 役を終えた夢は瞬く間に消えてった 顔を洗おう 冷たい位が 長続きするってよくいうでしょう

I Hate Love Song

頭の中ではわかっていたって 納得できない事もあるさ これで終わりでもないし 割と希望とかあるし 愛するココロは捨てないでなんて

LOVELESS

軽薄なパレードが終わったら 僕ら何して遊ぼう? 聞いた様な言葉はもう飽き飽きで 本気で話したいだけなのに

Lullaby

今日も大体くだらない話で終わってく いつからか全て照れくさくて 次会えるのは先なのに なんにも言えないままだ 毎晩身がよじれるほど悩んだ事も

No.8

大して好きでもない シャレたお香に火をつけて 伸びをした 窓辺を眺めてた

seen

「何度言っても無駄さ 彼は今塞いでる」 あの日の言葉が胸をまだ突き刺したままだ 声が聞こえたら飛べよ その時を逃すなよ

somewhere

いつか僕らが残した壁の落書さも 過ぎてく時間に霞んでいくのかな ねぇ行こう 眠りにつくその前に 揺れる気持ちを

Take me!

退屈ばかりの日々を 仕方ないと只言ってるだけじゃハリがない 道の端の空き缶を蹴り飛ばして 逆転のゴールが決まった

Yellow

間延びした季節を抜けたら 間延びした僕らも終わりを告げよう だけど名前を呼んで 振り向いた目に映る 微かな灯を僕達は

You Say No

カーブを曲がり終えたその先に 七色の星が見えたんだってさ でも君はまるで何も聞いてないんだ どんなおとぎ話もバラバラになった

Youth

タバコは好きじゃない 誕生日くらいは プレゼントとかくれてもいいのに 街灯に照らされて 天に召されていく煙と

インスタントテレビマン

インスタントテレビマン 隙だらけの部屋の中 インスタントテレビマン 天気は良く知っている

うたかたの日々

忘れられない思い出は 忘れなくたっていいんだよ どこまでも行ける気がした 手を引く強さを感じながら

思い出して

気が付いた時はそうだった 白いモヤに 僕ひとりだけが立っていて 他にはない

カゲロウ

予定時刻は過ぎた まだ来ないのあなた 期待したって独り ファストフードの塩気だけ 持ち帰ってなにが

カサブランカの花束

思い思いのバイバイ 貴方の素敵な手から またねバイバイ また一つ空を灼き付けて帰る

消えないロンリー

Yeah 終わらないで今夜 最後の花火をつける 今日までの時間は あっという間だったね

ギブ・ミー・チョコレート

煩わしい全部は夜空の 星に押し付けてひとまず シャララ 素晴らしい世界だ

goodbye days

海で始まった僕らの夢は まるで大発明のように 胸を掴んで離さないまま ビルを越え夜に消えてった

心に抱いたまま

「きっと僕たちを知る人は居ないね」 そういって君はひたすら踊っていた 誰にも知られないのは嬉しいかな? 響くリズムが虚しくなった

コーヒー

頭をよぎる 夕風の部屋 鼻歌を 二人かなでた 冷めた隙を

さよなら光

例えば花は 季節ごとに生まれ変わる 君や僕と ここでいつも

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