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WOMCADOLEの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

綺麗な空はある日突然に

青い空に浮かぶ雲を眺めた 最期の朝目を覚ました僕 黒い空に光る星流れた 綺麗な空ある日突然に

アオキハルヘ

ただ僕は君を愛してた 生き急ぐ二人風の中 止まればもう消えてしまうよ 最初には戻れないから 最期から二番目の日に

独白

嫌われ無いように 僕は僕を隠してた 本当の事だけは告げないように 普通でいたいのは 僕の方が痛いから

ドア

忘れてしまった笑い方を 大人になって、独りになって、ようやく気付いた日には 遅かったんだ「あれもこれも」 私を置いて、独りになって、 また悲しみが産まれてしまった

夜明け前に

人間なんかじゃ空は飛べやしないなと誰かは言ったよ物語の結末 凍える朝の気分はどうですか わからないから答えは夜明け前に 飛べない鳥の合唱に吠えない犬の遠吠えに

あなたとなら死んでもいいと 僕の命が今も鳴いている 綺麗だった君の瞳が 黒くなった夜の真下で 戸惑いは僕を殺してしまうので

オレンジと君とサヨナラと

ずっと一緒にいれるものだと 思ってたんだ君とこの日々を 予報外れの天気予報が 僕らを遠ざけてく 「きっと大丈夫、上手くいく。」と

絶望を撃て

眠れない夜を越えて 貴方の街まで走れ 痛みも、暗闇の中にある 絶望を撃て

少年X

人間的考えの想像 休日なのに予期せぬ暴動 武器も無いし盾も無いし 誰の鼓動すら聞こえやしないけどBoy 猿人みたいなその本能

青鼻のピエロ

僕はひとりぼっちのピエロなんだよ 誰か僕と一緒に踊ってくれませんか? いつまで僕は笑ってられるかな 強がりの弱虫なんだ

雨上がり

窓ガラスに描いた僕らの両手の中 たくさんの思い出がほら光っているんだ 置き手紙机の上、朝を告げる携帯の音 小さな事が今日もまだ言っているんだ

馬鹿なくせして

ねぇごめんね。 私もうくたびれた 枕元に零す言葉は、ゲロの味がするんです今も 馬鹿、馬鹿、馬鹿、馬鹿、ばかりしているお前は

イルトエマ

例えばこの街で生まれた 憎き怪物のような孤独な心臓 鼓動を今日も刻んでまだ 君のいない星を生きてる いつしかこの世界に呼ばれた

リム

ねぇ理由有りな本能で形の無い世界を 探し回るよ貴女を頼りに あぁ僕はヘコタレだった 他力本願だった 痛みを悔やみ、最弱な怒り

ハタチのボクヘ

今日もまだ旅の途中 だって僕はまだ僕を知らない あなたは何をしてますか? なんて小4の僕は躊躇わずに聞いた

頂戴

逃げ道の途中迷い込んだのは ある街の糞クラブミュージック 美味しそうに酒を呑んでいた 若い女のお色気誘惑

MayDay

愛なんて無いよ、だって私浮気症だもの 勘違いも甚だしいから良しにろ ごめんあんたなんか 5番目の男なの、そらもうつまらない男なの 私の快楽だけのオモチャなんでしょ

21g

僕が死んだ後はどこへ行くのだろう 行方なんて誰もわからないのに 何をしていても、息をしていても 心地が悪いのでもういいや

period.

眠れない日が続いて、怯えた夜に 朝を迎えに行こうと靴をそっと履いた 自問自答、繰り返して迷わぬように 不安を詰め込んだリュック少し重たかった

ハシル

午前0時ライトが消える街で 僕が君と出会ったのは覚えている? 瞬きを何度も繰り返して 僕ら今日も毎日を重ねていた

アルク

誰かが言う、嘘のような 苦しみも、絶望でさえも いずれ消える単純な世界で 僕らは、息をしてる ガラクタの山のように

唄う

今宵も僕等は願っていた あなたに会いたいけど、胸が痛い、痛い いつかまた雨に降られる時 胸に空いた真ん中、痛い、痛い、痛い

バク

これは罰なのかな 人の夢食らわなければ 死んじゃう僕なんかが 生きていてもいいのかな?

愛してるなんて

神様、ごめんね、もう少し私に時間をくれませんか どうやら、ダメみたい、もう二人じゃうまくやっていけないみたいです そういう話をしようよ 別れ話なんかじゃないよ

今夜君と

今夜君を抱きながら眠るよ 真夏のエンドロール聴きながら踊るよ だからお願いだよ夢中にさせてよ 今夜君を抱きながら眠るよ

夜の向こうで

星が見える丘の頂上で 僕は君を何度も探していた どこにいるの?そこにいるの? 満天の空で君と僕のかくれんぼだ

人間なんです

冗談だろ、あなた私を この世に放り出し 泣きながら吠える 喜怒哀楽と、平熱衝動 血液は身体全部に運ぶ

どうしようもない肺の底で待ちわびた黒い世界の 街灯のない汚れた街プカプカと僕は泳ぐ 苦しくて息を吐く 悲しくて空を見た

その日まで

僕達は、夢を見ていた子供みたいに 指をくわえながら歩いた 街の中で通り過ぎて行く季節を眺めた ここに居たって何もなくて

to.wani

街を飛び出す鳥達が 明日を待っていた だけど今日は、いつもとは、違うみたいだな 物騒なピストルを持った