YO-KINGの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

遠い匂い(銀魂 OP)

君の後ろ姿を ぼくは見つめていたんだ 長く長く君の背中を ぼくは頼りにしてたんだ 自分がいるところを

東京

君と別れて僕は石ころになって 蹴っ飛ばされて転がって疲れた 出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの 僕と別れて君は仕事を辞めて

青空揺れる

風の中から 君の声 ぼくはふと立ち止まる 橋の向こうから 誰かが歌う

脳プロブレム

今日もぼくの脳は 正常だ 人が全部 バカに見える かわいこちゃんは

輝く星と楽しい遊び

君のまわりには いくつもの星が輝いているんだよ 髪を撫でたら笑いなよ 楽しい遊びの始まりさ

スペース ~拝啓、ジェリー・ガルシア~

どれだけ自分が変なヤツかを自慢してるヤツが多すぎて 電車や大きな街に出るとオレはげんなりつかれてしまう 「個性が大事」というけれど まともな部分があってこそだ その振り幅こそが大切で

世界の元

人は人が必要だとかいう話ではなく ぼくには君が本当に必要なんだ 川を上る魚たちを見たことがあるだろう 生まれたてほやほやのカメが波に飛び込んでく 風は今日も地球をぐるりひと回り

深夜高速

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

ずっと穴を掘り続けている

ねぇ君 調子はどうだい? 夜はよく眠れるかい? 時々君のことを思い出す ひとりっきり

FOREVER YOUNG

さようなら恋人よ もう2度と会えないだろう ぼくから君への 初めての手紙が 別れの知らせなんて

両親へ

愛情いっぱいに育ててくれて ありがとう おかげでぼくは 愛情いっぱいの人になれたんだ

バランス

僕らは何も あきらめなくていいんだ やりたいことは 全部できるんだ

百年以上の幻

たわいない会話と 意味のない動き 繰り返し ぼくらは日々を過ごす あの人はぼくに

星の海

ためらいがちに 君の名前を呼んだ夜を越え 渇いたトリは 時々雨に濡れ お陽さまを浴びた

BODY

草原を切り裂く一本道を 白いステーションワゴンが走っていく 後部座席の犬の目は悲しげ 「OKすべてわかってるよ 君は悪くない」

いつも笑顔で

ぼくらは笑って 日々を過ごす いつも笑っていたいと思う 日々は忙しくて

忘れはしない

手を握り ユメを握り ぼくらは歩き出した 風を切って 笑いながら

世界の元 -Album ver.-

人は人が必要だとかいう話ではなく ぼくには君が 本当に必要なんだ 川を上る魚たちを 見たことがあるだろう

泣かないけどね

ぼくは今も君の笑顔がまぶしくて 今このひとときの 毎日が愛しくて 泣きそうだよ 泣かないけどね

ライセンス・トゥ・精神世界

精神世界 探求する人 健康な日常 送れる人でなければいけない でもそれ出来ない人

愛しき日々

でも心配しないでいいよ どうやらぼくはそんな弱くない きみが思うより自分のこと自分でできるよ 草の上ひとり寝ころべば 見上げた空が高く青いから

さわいでる ぼくの心を 雨らしい 雨が冷ます 夜更けのステレオ

TURN

夕やけだよ きれいな空を ヘリコプター 飛んでった 明日はきっと

真空BABY

目がさめた みえる世界がかわった イヤだった ものは何だったのか 愛しさを右のポケットにつめて

ぼくの好きな人

ぼくの好きな人が あっちから歩いてきた 無視は不自然だ アイアイアイアアイ ぼくの好きな人は

ぼくらが過ごした永遠

ぼくらはいつも考えすぎて しゃべれなくなり ただただ歩く ぼくらの距離は20cmで 時々肩が当たるとあせる

ゆらぎのないほどほど

あの夜オレは変わったんだ 極端な方がかっこいいと 信じ込んでいたオレだった ゆらぎのないほどほどを オレにぶち込んでくれたのはお前だ

ゆめうつつ

怪盗のように 君を盗みたいよ 最高の夜に 月と笑い太陽 ああ

タフ

哀しい目をした子供なんて 大人が勝手に思ってるだけ 想像力が乏しい奴は 物事を暗く考える もっと楽しいことを思い浮かべろ

数字

悲しみはぶっ飛ばして こっち来いよ 愛しさは抱きしめて こっち来いよ

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