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YO-KINGの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

遠い匂い(銀魂 OP)

君の後ろ姿を ぼくは見つめていたんだ 長く長く君の背中を ぼくは頼りにしてたんだ 自分がいるところを

死ぬまで遊ぶ

心は南極をかけめぐり ゴビ砂漠を渡りきったところ シルクロードの老人の笑顔を 象牙海岸の子供たちに伝えよう

ゆめうつつ

怪盗のように 君を盗みたいよ 最高の夜に 月と笑い太陽 ああ

生まれてきた意味

ぼくらは愛を知った それだけでも生まれてきた意味がある これから先 どのような不幸が訪れても いつか

星の海

ためらいがちに 君の名前を呼んだ夜を越え 渇いたトリは 時々雨に濡れ お陽さまを浴びた

BEHIND

ぼくのかげにかくれていろよ Oh Yeah! もっとこっちへ 君のかげにかくれているよ

東京

君と別れて僕は石ころになって 蹴っ飛ばされて転がって疲れた 出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの 僕と別れて君は仕事を辞めて

忘れはしない

手を握り ユメを握り ぼくらは歩き出した 風を切って 笑いながら

世界の元 -Album ver.-

人は人が必要だとかいう話ではなく ぼくには君が 本当に必要なんだ 川を上る魚たちを 見たことがあるだろう

ずっと穴を掘り続けている

ねぇ君 調子はどうだい? 夜はよく眠れるかい? 時々君のことを思い出す ひとりっきり

さわいでる ぼくの心を 雨らしい 雨が冷ます 夜更けのステレオ

タフ

哀しい目をした子供なんて 大人が勝手に思ってるだけ 想像力が乏しい奴は 物事を暗く考える もっと楽しいことを思い浮かべろ

大人だから夢を見る

胸が熱くて 眠れない夜が ふえてくるのさ 大人になればなるはど 君のいるとこも

ハリボテROCK

ほら またきこえてきた ハリボテROCK 何が言いてえのか わからねぇ

NEOくさり(LIVE)

ヘイyeah 君と知りあえてよかったよ ヘイyeah 君と知りあえて本当によかった

BODY

草原を切り裂く一本道を 白いステーションワゴンが走っていく 後部座席の犬の目は悲しげ 「OKすべてわかってるよ 君は悪くない」

リピートマン

月はぼくらを見てなかった 風は何も運ばなかった 夢はひとつも果たせなかった ぼくは何も信じられなかった

カプセル

ぼくらは手をつないで 夜のまちを歩きまわった 少しも寒くはなかった もう冬はそこまできてた

バランス

僕らは何も あきらめなくていいんだ やりたいことは 全部できるんだ

百年以上の幻

たわいない会話と 意味のない動き 繰り返し ぼくらは日々を過ごす あの人はぼくに

青空揺れる

風の中から 君の声 ぼくはふと立ち止まる 橋の向こうから 誰かが歌う

脳プロブレム

今日もぼくの脳は 正常だ 人が全部 バカに見える かわいこちゃんは

いつも笑顔で

ぼくらは笑って 日々を過ごす いつも笑っていたいと思う 日々は忙しくて

輝く星と楽しい遊び

君のまわりには いくつもの星が輝いているんだよ 髪を撫でたら笑いなよ 楽しい遊びの始まりさ

泣かないけどね

ぼくは今も君の笑顔がまぶしくて 今このひとときの 毎日が愛しくて 泣きそうだよ 泣かないけどね

スペース ~拝啓、ジェリー・ガルシア~

どれだけ自分が変なヤツかを自慢してるヤツが多すぎて 電車や大きな街に出るとオレはげんなりつかれてしまう 「個性が大事」というけれど まともな部分があってこそだ その振り幅こそが大切で

ライセンス・トゥ・精神世界

精神世界 探求する人 健康な日常 送れる人でなければいけない でもそれ出来ない人

世界の元

人は人が必要だとかいう話ではなく ぼくには君が本当に必要なんだ 川を上る魚たちを見たことがあるだろう 生まれたてほやほやのカメが波に飛び込んでく 風は今日も地球をぐるりひと回り

愛しき日々

でも心配しないでいいよ どうやらぼくはそんな弱くない きみが思うより自分のこと自分でできるよ 草の上ひとり寝ころべば 見上げた空が高く青いから

深夜高速

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

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