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YO-KINGの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

遠い匂い(銀魂 OP)

君の後ろ姿を ぼくは見つめていたんだ 長く長く君の背中を ぼくは頼りにしてたんだ 自分がいるところを

忘れはしない

手を握り ユメを握り ぼくらは歩き出した 風を切って 笑いながら

両親へ

愛情いっぱいに育ててくれて ありがとう おかげでぼくは 愛情いっぱいの人になれたんだ

東京

君と別れて僕は石ころになって 蹴っ飛ばされて転がって疲れた 出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの 僕と別れて君は仕事を辞めて

数字

悲しみはぶっ飛ばして こっち来いよ 愛しさは抱きしめて こっち来いよ

生まれてきた意味

ぼくらは愛を知った それだけでも生まれてきた意味がある これから先 どのような不幸が訪れても いつか

LOVE

LOVE YES I DO YES

星の海

ためらいがちに 君の名前を呼んだ夜を越え 渇いたトリは 時々雨に濡れ お陽さまを浴びた

スペース ~拝啓、ジェリー・ガルシア~

どれだけ自分が変なヤツかを自慢してるヤツが多すぎて 電車や大きな街に出るとオレはげんなりつかれてしまう 「個性が大事」というけれど まともな部分があってこそだ その振り幅こそが大切で

タフ

哀しい目をした子供なんて 大人が勝手に思ってるだけ 想像力が乏しい奴は 物事を暗く考える もっと楽しいことを思い浮かべろ

バランス

僕らは何も あきらめなくていいんだ やりたいことは 全部できるんだ

いつも笑顔で

ぼくらは笑って 日々を過ごす いつも笑っていたいと思う 日々は忙しくて

LIFE

HEY! BABY 行くぜBABY オレと一緒に生きていこうぜ 泣きたいとき

愛しき日々

でも心配しないでいいよ どうやらぼくはそんな弱くない きみが思うより自分のこと自分でできるよ 草の上ひとり寝ころべば 見上げた空が高く青いから

この世の果てまで(『SYNCHRONIZED ROCKERS tribute to the pillows』収録)

聴こえてくるのはキミの声 それ以外はいらなくなってた 溢れる涙はそのままでいいんだ もしも笑われても

大人だから夢を見る

胸が熱くて 眠れない夜が ふえてくるのさ 大人になればなるはど 君のいるとこも

うだつ248

OKベイベ カモンカモン ついてる奴にゃ それなりのワザがあるぜ 考え方があるんだぜ

さわいでる ぼくの心を 雨らしい 雨が冷ます 夜更けのステレオ

EVERYBODY NEEDS SOMEBODY NOW

EVERYBODY NEEDS SOMEBODY NOW EVERYBODY

MUSIC

遠い遠い 土曜日の午後 友達の部屋 おばあちゃんのもんじゃを食べながら 奇跡がおこった

ゆめうつつ

怪盗のように 君を盗みたいよ 最高の夜に 月と笑い太陽 ああ

毎日毎日 響く 君のメッセージ 心に響き 空を見上げ

BEHIND

ぼくのかげにかくれていろよ Oh Yeah! もっとこっちへ 君のかげにかくれているよ

輝く星と楽しい遊び

君のまわりには いくつもの星が輝いているんだよ 髪を撫でたら笑いなよ 楽しい遊びの始まりさ

泣かないけどね

ぼくは今も君の笑顔がまぶしくて 今このひとときの 毎日が愛しくて 泣きそうだよ 泣かないけどね

TURN

夕やけだよ きれいな空を ヘリコプター 飛んでった 明日はきっと

ぼくの好きな人

ぼくの好きな人が あっちから歩いてきた 無視は不自然だ アイアイアイアアイ ぼくの好きな人は

BODY

草原を切り裂く一本道を 白いステーションワゴンが走っていく 後部座席の犬の目は悲しげ 「OKすべてわかってるよ 君は悪くない」

生ゴミROCK

この痛みと引きかえに何を お前はくれると言うのだ俺に 早くさっさとよこせよ 昨日までの夢は

心の穴につぎはぎを

たった一言だけが 俺をどん底におとした たったひとつのしぐさが 俺を幸せにしてくれた

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