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ZYYGの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ぜったいに誰も(SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂! 花道と流川の熱き夏 OP)

持て余す鼓動に 突き抜けてく BAD NEWS 乱れない街の風景

LULLABY

LULLABY 切なさよ この胸になかれ だけど だから悪びれずに

風にまぶしい

汚れたアスファルト けり飛ばしながら ありふれた日常に 苛立ちを憶えた

君が欲しくてたまらない

君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた

MAD CITY GANG

悪かったな! 学歴がないくせに賢くて 悪かったな! 臆病なくせに強がりで

雨に隠れた涙

街を飾る傘の間を すり抜けながら 一人さまよい歩く 寂しさ抱えて

Song for Brother

見慣れた街で 瞳閉じれば今も 少し苦笑い浮かべ アイツが心かりたてる 反抗つづけいつもはじかれた夜は

この情熱のそばで

夕暮れの帰り道 人込みを避けて ハンドル切れば また渋滞につまずいて 思い通りいかない

ECSTASY

うしろからKISS不意に奪ったまま 背中をなぞる細い指先 窓辺に写る夜景 見つめながら

Noizy Beat

ザラつく空にシャウトする銃声 サイレン鳴り響く ここはJUNGLE LAND

JULIA

週末混み合う HIGH WAY ラジオが叫ぶ どこかのMURDER

SMILE AGAIN

君がいない街並み歩けば 冷たい風胸にしみる 何度も重ねた夜 ぬくもりにもたれて

愛しさを抱きしめたまま

真夏の風の中 はしゃいでたあの日 いつしか笑顔さえ 溜息に変わる

WEATHER LOVE

昨夜のRADIOは 晴れだと言ったくせに 裏切りの雨はボンネットたたく あきらかにゴキゲンななめのオマエを

渾身

工場のベル鳴り響き 帰りのバスに揺られて 溜息ひとつ つきながら 家に着くまで一時の夢を見る

SERIOUS

a Serious Happening どこかの国じゃ 愛すべきはずのDaddyが

TOKIO SLUM

朝から晩まで働いて まだ洗いたてのジーンズは油まみれ Ah もう

BORN TO BE COOL

BABY 誰に嫌われても気にしない 怖いものは何もない BABY 最先端の話題にも耳をかさない

LADY MOON

星屑避けながら オマエの家まで急いだ いつもより強気なハンドルさばきで急なカーブを抜ける これまで負けず嫌いの性格だけで生きてきた

SO WHAT?

強がりくらい言ってなきゃ この先やってられないだろう ヤケに世話がやけるぜ 生きていくのは

CRYING MOON

白く色づいた街の中 帰り道辿る二人 凍えそうな風 避ける様に 君は右腕にしがみつく

Something

冷めた壁に反射った寂しさが ほら 今夜も見つめてる 他人も羨む狡さ

GYPSY DOLL

GYPSY DOLL 張りつめた鼓動で OK, MY

BLOOD ON BLOOD(パワーレンジャー ED)

(PROMISE IN THE HISTORY!) ギラつく太陽に描いた

たった一度のHONESTY

雨に濡れたこの腕で オマエ抱きたい 壁にもたれて うつむいたままのメロディー

Dreamer

見慣れた街のはずれで また誰かが消されても 他人事と瞳そらした 生温かい風の中

NO MERIT LOVE

DOWN TOWN 派手にWEEKEND NIGHT 気まぐれな恋をバラまくSHINNY

POOR BOY

わかっちゃいネ オレの気持ちなんて "JANIS" オマエにすれば ただの素通り

Rendezvous

街を飾るChandelier 抜けて連れ出すSea Side Blue ふたりきり

REAL IMITATION

人の波 背中押されながら 暇な瞬間 持て余す Sixteen

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