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aiko

aikoは、大阪府吸田市出身の女性シンガーソングライター。
buddy go所属、レコードレーベルはポニーキャニオン。
小学生の頃から歌手を目指し、高校生時代はバンドとして活動していた。1995年「第9回TEEN'S MUSIC FESTIVAL」にてグランプリを獲得。1996年「The 5th MUSIC QUEST JAPAN FINAL」で椎名林檎と共に優秀賞を受賞。ラジオDJなどの活動を経て、1997年に1stシングル「あした」でデビュー。
1999年に3rdシングル「花火」がヒット。オリコンランキングに長期に渡ってランクインする。その後も「ミルク」「カブトムシ」「ボーイフレンド」とヒット作を多数発表。2005年のオリコン「好きなアーティストランキング」で総合1位を獲得。世代別でも10代女性2位、10代男性4位、20代女性1位、20代男性3位を獲得。翌2006年にも総合1位を獲得。恋愛をテーマにした楽曲が多く、若い世代、特に女性からの強い支持を得る。
ジャズから摂取したコード進行を取り入れた音楽が特徴。他にあまり例のないスタイルである。
2018年まで紅白歌合戦にも合計13回出場。

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タイトル アーティスト 歌い出し

愛は勝手

aiko 何も受け入れないほうが悲しくないし良いと思っていた だから信じられなくてもどうせいつもの事だと吐き捨てた 無理してささくれ探し ついつい前歯で噛んでしまってた

だから

aiko 古いビルの壁に染み込んだ雨のように もう心の色も元に戻らないよ 何度も塗った空に ひとつだけ雲が落ちた それはあなたが泣いて作った空

宇宙で息をして

aiko 最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて 今日あなたを見かけたよ 前みたいに苦しくなかった

うん。

aiko ある日突然遠くに行った そんな気がして寂しくなった あなたにいつもあたしは追い付けない これはきっとあたしのずっと大事に温めた想いが もうだめだと零れ落ちてしまったから

あたしのせい

aiko 4番目のピアスが床に落ちていた 後ろのキャッチがなくなった 探してももう見つからないからいいやと諦めた 偶然だとか言いたくなかった

夜空綺麗

aiko 冷たい風が耳をつまんだらそっとぎゅっと抱きしめてよ 深爪した指先強く押しつけたコート あぁ果てしのない夜空きれい 虚しく終わる日はそばにいるよ知らないことは囁いてよ

ドライブモード

aiko 適当で変な事言って連れ出してよ 理由は後でいい 夜にあの子のハンドル抜いて引っ掻いたら 間から甘い想い

あなたは

aiko 遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを

ハナガサイタ

aiko 君がスニーカー履くと必ず雨が降るね 濡れるのが嫌だといつもより長居した部屋 今日も2つ3つ 知らない君教えてよ 僕は見えない気持ちを言葉で繰り返すよ

格好いいな

aiko 氷の世界 少し前までは暖かった あたしの気持ちだけ鏡はバラバラに映した それってもうなくなるってことかな 拾い集めたらどこにもハマらなかった

ストロー(王様のブランチ テーマソング)

aiko 君にいいことがあるように 今日は赤いストローさしてあげる 君にいいことがあるように あるように あるように

夜の風邪

aiko 後悔するくらいなら 苦しくなっても好きでいたいよ なんて言えるのは少し酔っているからかな ただ誰よりもずっと あなたのことわかりたいだけで

雨フラシ

aiko あたしの心雨ふらし気付かず今 本当の涙こぼした あなたにもう逢いたくないし なんて言えたらそれもいいかな

月が溶ける

aiko ありがとう ありがとう ありがとうって 電話切る時に何度も言うから もう最後なのかって

予告

aiko 目が覚めれば世界は変わる 昨日の孤独と今日の自由 スイッチを少しだけひねれ 明日への希望 未来のあたし

間違い探し

aiko きっとあなたの心に気付いてなかったんだろうね そんな顔してまっすぐ見つめて何考えてるの? もう慣れっこ同士過ごす毎日おままごとのような 繰り返すキスとハグはないね リビングの時間

恋をしたのは(アニメーション映画 聲の形 主題歌)

aiko 今降るこの雨 遠くは晴れている だからすぐに逢えるね 止めば乾いてそして星が降るから お願い

微熱

aiko 今夜も必ず連絡するね 昼も夜も抱きしめて あなたは夏の幻 あたしは羽の折れた鳥 だから少しだけ休ませてね

夏バテ

aiko 耳の奥に残ったまま 出てこないプールの水 あなたの声や瞬きが あたしからずっと離れない

蒼い日

aiko 改札口抜け週末の人混み離れたあと並んで歩いた だけどここからは別々であたしはいつものとこで一度だけ振り返る 電車が陸橋を渡るその時願い事をする 幸せな瞬間も悲しみの蒼い日も

大切な今

aiko わかりやすい態度でみせて今日は一緒にいこう 二人の世界は夢の中でもずっとやはり二人きり 家の隅に生えてきたクローバー あなたのへたくそな絵 少し変わった時間を過ごそう

かけらの心

aiko 一人暮らしを始めた十代の終わり 「ああ晴れ晴れする」と友達に言った だけど本当はとても勇気がいることで毎日夜が怖くなった 帰ると部屋が寒かった時 疲れてそのまま眠った時

好き嫌い

aiko テレビを見ていた 隣で指輪をクセでまわしながら 「お腹いっぱいだよ」 だらしなく笑うあなたを睨んで

愛だけは

aiko 風が冷たい耳が痛い まだ家までちょっとあるな 想いがほころび穴が開いてこぼした愛はそのままで じゃあねといつも別れる時に何度振り返ったかな

信号

aiko 明日も雪が降るかな こんなに降るなんて久しぶりだよね 今日は本当に寒いね 窮屈なポケットに君の手を入れた 頭の中なんて空っぽで嘘で紙くず

冷凍便

aiko 自分の汚いものを見て 自分の愛おしい色を見て 自分の過去のページを消して 毎日最終駅に着いてうっかり眠った雑音の中 うわずった声が思わず出てそれが凄く恥ずかしくって

何時何分

aiko あめちゃんあったら嬉しいな がさごそ探るカバンの中 掴んでみたらゴミ屑と 偶然見つけたあの指輪 あぁ

もっと

aiko もっと もっと もっと もっと ねぇもっと

プラマイ(ドラマ 仮カレ 主題歌)

aiko あいつより好きだったとか言わないで 今更の言葉に惑わされて情けない 今日逢いたいって言ってくれたら すぐ支度して飛んで行くから

合図

aiko ねぇ もっと好きって言ってよ 眠れなくなるくらい困らせてよ 愛の形を壊してしまってよ あなただけのものに作り上げて

4秒

aiko 今日はこんな時間まで 電話してごめんなさい 空が明るくなっていて驚いて慌てた あなたは優しく笑って 大丈夫だよって

夢見る隙間

aiko これが最後かもしれないと あなたにあたしはキスをする もう逢えないかもしれないと あなたをあたしは抱きしめる これが最後かもしれないと

ハレーション

aiko あぁ 心は狭くて辛く温かく暗い そんなあたしの目の中にあなたが何故かいる どうしてなのって尋ねても

ドライヤー

aiko テーブルに置かれた丸まったバスタオル あんなに邪魔だったのに今は愛おしいな 少しバカになったドライヤーで今日も髪の毛を乾かすよ あなたが居なくなったら寂しくてきっと生きていけなくなるって言うと必ず そんな事ないよって笑ってあなたは言ったけど

あたしの向こう

aiko あたしが忘れてしまったら あたしがいなくなってしまった これは ついさっきの話 いいえ

明日の歌

aiko 暑いって言うかこの部屋には想い出が多すぎる あなたに貰ったものをどうしてこんなに大事に置いていたんだろう あの時撮った写真も古くなって このTシャツの襟も柔らかくなって 何もかもが楽しくて切ない昔話みたいになって

卒業式

aiko 胸の音が聞こえる 背筋伸ばし歩きたいね あなたの今の姿を見られるのは今日までだから 変わらず笑い合えた日

キスの息

aiko 下唇痛いほど 噛んで覚えておこう あなたに触れた時は心の擦り傷のよう 炭酸水が喉にしみるけど心地良い 少し離れた距離にある好きなその目

大切な人

aiko イヤフォンから 聞こえて来たのは 昔あなたが教えてくれた曲 ひとつひとつ重ねる知らない事の答え合わせ 曇った空も雨の始まりも

透明ドロップ

aiko いつでも戻れるよあの頃の自分に だって振り向いてくれた事が奇跡なんだもん 思うだけの生活に今ならきっと そんなに苦しまないで戻れるよ

遊園地

aiko あなたとあたしは似てるから そうやってね 何でもかんでも飲み込んで カラスの様に歌い散らかすのでしょう 辛い花も甘い花も飲み込んでは

サイダー

aiko もうあなたにどう触れて良いのか解らない 心の小さな所も痩せた首筋も そもそも恋人って あぁ 何だっけ?

距離

aiko 夜の電話声を聞いて切なくなる苦しくなる ぐっと目を閉じてしまう程胸が痛くなる こんなに好きなんだとその時気付いてまた苦しくなる 返事をするのが少し遅れてしまうよ

あなたを連れて

aiko ねえ 夢から また 持ってきた 想い出の中で息をしているの?

染まる夢

aiko あからさまにこんな態度で あたしはこれからどうするんだろう あなたを好きになったのは明確で あれもこれもそれもしたい このままずっと一緒にいたい

朝寝ぼう

aiko 今朝は向かいの家に映る 影の色がとても濃くて きっと今日は天気だろうと 嬉しくなったの こんな事でとあなたは言うけど

舌打ち

aiko 今夜も月夜が照らす ひとつだけしかないあたしの全て 今まで泣いたら深呼吸 それでもあなたには届かない 儚いよって言われても続くんだよ

君の隣(ロッテ「ガーナミルクチョコレート」CMソング)

aiko 真っ暗真っ暗たまらぬ雨と 眠れぬここに何度も刺す雷悲しい 君が遠くで泣いていないか 今夜は胸が締め付けられる程苦しい

何処へでも行く

aiko 少し離れた場所にいても 優しく目が合えば 喉の奥が熱くなって 指先が痺れる

そんな話

aiko あなたはあの時どう思っていたのか 少し気になってたけど 言える訳もなく時間が過ぎて あなたにまた逢って 出逢ったあの頃のまま

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