1. 歌詞検索UtaTen
  2. cinema staff

cinema staffの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

fool proof

Don't forget how much you

僕たち

君が言葉を持つのならば 僕と話を 静かなあの場所で 君が形を持つのならば 僕の背中をさわって笑ってよ

diggin'

例えばさ あの空に向こう側があったなら 暗いのと明るいのはどちらが多いのだろう 百年の退屈は僕を長く引き延ばしていく 百年の孤独なら慣れたものだろ

el golazo

クラブハウスはかつてないパニック 赤い悪魔は本当にやってきた 勝利の為にはマリーシアも辞せない まずは1からビルドアップなのだ

波動

夢の中 あなたの声 すぐに消えてしまった それなのに四六時中響いて仕方がない

メーヴェの帰還

少女は言う「ほら、間違えた」計画はまた失敗だ 巡回する黒い飛行物体 欲望を隠すのはやめよう 手を鳴らせ鬼さんこちら

souvenir

長い通りを抜け 四つ角を左へ そこは小麦が揺れる 若いぼくらの世界 失うものなどないのさ

pulse

そう 壊した 積み上げた予防線 添う不快感 辿るのは下降線

熱源

「いつかどこかで」「そのうちきっと」を 口癖のように繰り返している 浅い眠りを潜り抜けても そこには同じ天井が待っていた

返して

明日僕らはきっとふたりだけ せめて泡になって消えるまで 小説の山にそっと火をつけ たき火をして遊ぼうよ いっそ東の岬から

ビハインド

高く積み上げたものを 壊す時は一瞬です 焼け野原 ゴーストノート

エゴ

そうだよルーザー きみじゃないとして 誰がやるの これが最後なら 「だいたいのものは捨ててしまえる」

overground

あの日のままの僕なのに、月日が流れ、歳を取る。 どんな景色やどんな感触が僕を待つのだろう? 日差しが突き刺すようなある日に僕等は おぼつかない足下で街をさまよった。

境界線

ついさっき迷い込んだ壁がないこの迷路。 誰かに追われてるのか? 誰かを追っているのか? その答えを知ったら消えてしまいそうな気がして。

person on the planet

「選ばれた人、選ばれない人、 誰が決めたの。そんな野暮を。 結局大切なのはこだわることにこだわって やるかやらぬかだけ」

crysis maniac

環八から南下、駒沢通りへ。急転直下で246まで。 環七を抜けて明治通りを北上。 高速に乗ったらぼちぼち夜明け前。

somehow

街灯の明かり 長く伸びた影は 1つずつ数を減らして 肩を丸めて歩き続けた 海の底を進むみたいだ

lost/stand/alone

上手くコントロールできないことだらけ沢山積み重ねた。 同じ穴のムジナだって気づいてしまったんだ、この狭い部屋の中で。 きみはシーガル、溶けあって消えていく。そんな顔で泣かないでくれ。 今日みたいな雨のひどい日は、バカじゃない?と僕を笑ってよ。

エイプリルフール

最初の夜が静かに明けて何か不思議と笑えてきたんだ。 似た者同士でいるってことがふたりを繋ぐ理由の全てだった。 快晴の表参道。ギターを担いだ少年の想像と違う未来。 誰かの聞き飽きた言い訳と。

希望の残骸

果てぬ荒野をただひたすら歩いていく。 今さら道は戻れない、やめられない。 旅の途中で出会った人、別れた人。望み全てが叶う訳じゃなかったけど。 星になったあの人に届けるような言葉を。

wildcard2

雨粒に打たれるのはとっくのとうに慣れている。 体裁を繕うよりは汚れたままの方がマシ。 テレビの前のあいつらは嘘八百を捻り上げ それを奇麗に並べては満足気に笑ってる。

dead man

動き出した夜の速度が 僕を追い抜いて、あさっての方へ。 下を向く僕はつまづいた。 靴紐がほどけ膝を擦りむいた。 傷口に砂を塗り込めば、びりびりと伝わる痛みが僕を剌す。

切り札(遊☆戯☆王 ARC-V OP)

さあ今だ、かざせよ切り札。 この未来は君のものさ! ぎらぎら燃えてる。醒めない夢でも見ているように。 身体が求める。強い奴が居る場所を。

YOUR SONG(ドラマ ガッタン ガッタン それでもゴー 主題歌)

僕らはそう、いつだって誰かと比べてしまう。 いいことなんて1つも無いのに過去を羨んでしまう。 いつか楽になれるなんて勝手に思い込んで。

AIMAI VISION

ハロー? ぼく今ただ 青い青いきみ 見てる 0から7まですべてOK

RIDICULOUS HONOR

想像の中でぼくは飛んでる 静寂に包まれるの繰り返し ちょうど今冬色のマフラーとつながって 衛生を掴もうとしているという妄想を

青写真

飛ばした飛行船。 僕らは最後の旅に出た。 大きなアカシアの向こう側まで行けたらいいな。 何があるんだろうか。

孤独のルール

国道沿いの小さな部屋できみは暮らしていた。 車の音で寝られないのと夜更かしを重ねて。 大人らしく髪を染めたのに気づかない?と僕を責めたね。

the ghost

3階の寝室で生きる秘宝を探してる。 身体の無い僕じゃもう触れる事もできないけど。 きみは天使みたいだなあ。僕に似なくて良かったな。

ハトガヤ・ゲットー

真夜中のクラブ・ゲットーでその計画は始まる。 白い街灯の光だけを頼りにして密かに集まった。 スラムみたいなこの街では明日なんて頼りにしちゃいけない。 そうして僕たちは大人を知った。

全て見る