1. 歌詞検索UtaTen
  2. あのねのね
  3. あのねのねの歌詞一覧

あのねのねの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

赤とんぼの唄

赤とんぼ 赤とんぼの羽をとったらあぶら虫 あぶら虫 あぶら虫の足をとったら柿の種

愛メール

それはめずらしく東京にたくさんの雪が降った朝 足すべらせてあやうくパンツ見せちゃうとこだった私 ガシリと支え受け止めてくれたのが彼でした 同じユニクロ着てて悪い奴には見えなかった ありがとうとお礼言う前に携帯番号聞かれて

神様

オレには神様はいない いつからそう思うようになった だっていつでも肝心な時に ハプニングばかり起こるから こっちに降ってくるはずのラッキーが

復活

目覚めるといつも元気なおまえがいた みなぎる力もてあましてた どうしたんだ一体 頑張りすぎたのさ何が起きたと言うの

A-HO

風が吹いているから 心が騒ぐのさ ホコリ舞ってるから なみだがにじむんだ ねむれない夜は

この場所で光を

時間が足りない、と 何も試しもせずに日が暮れる タイミングが悪い、と 今も動きもせずに近づけず 段違いな

続・赤とんぼの唄

赤とんぼ 赤とんぼの羽根をとったら油虫 油虫 油虫の足をとったら柿の種 柿の種

虹を追いかけた

俺は虹を追いかけた 走っても走っても近づきやしない フロントガラスに叩きつける雨が ワイパーで弾き出される

||

筆バコの中 いつのまにか 折れちゃった 僕の鉛筆

ブラックバス

1925年はるかカリフォルニアからやってきましたブラックバス 赤星鉄馬によって芦ノ湖に放流された約90匹の外来魚 以来多くの人たちに愛されて日本は空前のバスブーム 親子で楽しむアウトドア心ときめく水辺のゲームフィッシング 生き物にふれて命を学びやさしさ知る自然体験