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いしだあゆみの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

愛の真実

二人が出逢って 出逢って恋して 恋して知り合い 知って知りつくして そして別れるのが

愛よ行かないで

誰も知らない 愛の歌を つくるあなた 覚えているわ わけもないのに

明日より永遠に

あなたのいない 木曜日 知らない人に さそわれて 踊りに行ったの

あふれる愛に

私の髪 お願いだから そんなにやさしく ふれないで

雨がやんだら

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

ある日街角で

ある日私は 街角で あなたくわえた タバコのように 身体あずけて

大人のための子守歌

微笑むたびに ゆれている 大人の心の湖に わたしは今日も 沈んで行くの

昨日の女

あなたの中から 私を消してしまいましょう 鏡のくもりを 吹き消すように 可愛い小鳥を

喧嘩のあとでくちづけを

あなたにしてみれば ささいなことでも 私にしてみれば 気がかりなの 私は弱い弱い

恋する人形

私は可愛い 恋する人形 嘘でもいいから 好きと言ってね 小さな心

恋はそよ風

いつかあなたが 見たって言ってたわ 花咲く村へ 行きたい ヘイヘイヘイ

幸せのあとで

私はいつもの場所で 約束通りに待っていた 遅いあなたを 身体の芯まで冷えて 涙がにじんだけれど

白いしあわせ

粉雪の中へと 二人で駆けだして 感じた これが幸福と いつもの私なら

名前も告げず

名前も告げずに 男の人は 幸せだけを 私のひざに 忘れていった

ひとり歩きもできないくせに

無理を 承知で 貴方に わがまま云って 甘えたつもりが

ひとりにしてね

あなたのことを ひそかに思う やさしい夜は おう ひとりにしてね

冬の微笑

木枯しの公園では 淋しさがいつもベンチに坐っている あの日あなたと揺れたブランコ 今は風が揺らせています 手の中にあるぬくもりすらも

ブルー・パール

みじかいけれど 春だったわ ふたりでわけあう 喜びを 愛と呼んでた

誘惑的な午後

南国的な ひとだから 誘惑されそに なったのよ 誰も見てない

夢でいいから

夢でいいから もう一度 あなたに 逢いたい 逢ってくちづけの

夢のかけら

何年ぶりの事かしら こうして貴方と話すのも お風呂あがりにビールはいかが まるで昔に帰ったようね こんな田舎の町までも

絵本の中で

雨にしずんだ おしゃれな街角 恋もぬれてる ルルルルル ひとつの傘で

さすらいの天使

緑の草原へ あしたこそ 出かけましょう あなたの傷ついた 心の窓は

オアシス

塞ぎ込んでないで ほら 白い歯を見せてね あなたの弾む笑顔が 大好きなの

あなたならどうする

嫌われてしまったの 愛する人に 捨てられてしまったの 紙クズみたいに 私のどこがいけないの

生まれかわれるものならば

生まれかわれる ものならば あなたのために 美しく 死ぬことさえも

港・坂道・異人館

帰らぬ人でも待つように テラスは港を向いている 短い恋の夢からさめて 青いガラス絵異人館 熱い手のひら想い出し

昨日のおんな

あなたの中から 私を消してしまいましょう 鏡のくもりを 拭き消すように 可愛い小鳥を

今日からあなたと

あなたに あげてよかった 悲しい 想い出は 男の

幸せだったわありがとう

女一人残して あなた旅に出るけど 私うらまないのよ 幸せだったわ ありがとう