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おいしくるメロンパンの歌詞一覧

公開日:2017年2月24日 更新日:2019年10月15日

13 曲中 1-13 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シュガーサーフ

おいしくるメロンパン

歌詞:言葉は海鳴りに 波の綾に溶けて 水平線に目を細めた 君は何を思う

dry flower

おいしくるメロンパン

歌詞:充分寝た もうサイレンが 空っぽな五時を迎えに来た 僕を溶かしたバター 塗りたくったこの部屋

走馬灯

おいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

歌詞:洗剤の匂いがする 晴天も見飽きた頃 風船のわれる音で ウミネコが飛ぶ

色水

おいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

歌詞:色水になってく 甘い甘いそれは 君と僕の手の温度で 思い出を彩ってく 寂しくはないけど

水仙

おいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

歌詞:晴れた腹いせに僕が涙を流すよ アラームが止まるまでは 起きたくない 僕が思うほど僕は気の毒じゃないよな

epilogue

おいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

歌詞:空と涙 溶け合って 流れ出したスプーンストロー どうか巧くまやかして 君の笑う白昼夢まで

水葬

おいしくるメロンパン

歌詞:「生まれ変われるなら鯨がいいな」 いつも窓をみつめる君の言葉 二重瞼が鈍く閉じた朝に知ったよ 世界はどこまでも薄情なんだね

憧景

おいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

歌詞:浮かんでは消えるシャボン玉のよう この窓を放てば届きそうなくらい 近くに見えたのに 青息吐息混じる初夏の夕暮れ

candle tower

おいしくるメロンパン

作詞:ナカシマ

作曲:ナカシマ

歌詞:口を開けて見上げた出口 鱗粉を吸い込んで噎せる まるで夜の標本みたいな朝 山羊の群れの連なりの中 不安そうに笑って伏し目

蜂蜜

おいしくるメロンパン

歌詞:夜が明ける頃に水色の街へと 眠れなかったけど別に構わない 友達がいないなんて 君には言えないだろう 僕を親友と言っていた君には

命日

おいしくるメロンパン

歌詞:手垢にまみれた街を今 洗い流していったんだ ねえ僕も慰めて 死んだ友達の命日も

nazca

おいしくるメロンパン

歌詞:僕たちはいつの日か 変わり果てた大地を前に 翼を広げ言うのだろう 誰も覚えていない

あの秋とスクールデイズ

おいしくるメロンパン

歌詞:細く伸びて やがては 群像の隅で花弁を開く ありもしないその話 どうしても笑えないんです

おいしくるメロンパンは、日本のロックバンドである。 wikipedia