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おニャン子クラブの歌詞一覧

38 曲中 1-38 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

あんみつ大作戦

おニャン子クラブ 辛口なあなたが手を引いてくれた "行っては いけない" 決まっているけど 時にはスプーンで

同級生

おニャン子クラブ 風が吹き抜けた後に どこか 淋しいのは なぜだろう? 空を舞ってた落葉が

ショーミキゲン

おニャン子クラブ 日本の首相が誰だって 80年代は帰らない それより みんなの関心は "自分だけの未来"

夏休みは終わらない

おニャン子クラブ 走るバスの窓から 君は身を乗り出し ずっと手を振りながら 何か叫び続ける 君の麦わらぼうし

新・会員番号の唄

おニャン子クラブ 子猫たち 増えてます 知っているとは思いますが もういちど ご挨拶

ウェディングドレス

おニャン子クラブ 知らない街の教会 2人で駆け込んで 朝もまだ早いけれど 神様を起こした

私をよろしく

おニャン子クラブ 驚かせてごめんなさいね 前略の恋だから 昨日までの2人じゃなくて もっと 素敵でいたい

めしべとおしべ

おニャン子クラブ 色づいた季節 待ち伏せる ENDLESS SUMMER

会員番号の唄

おニャン子クラブ おぼえてください 顔と名前 AH- 花のおニャン子クラブ

早口言葉でサヨナラを

おニャン子クラブ Baby 生麦に Baby 生米に Baby

ワンサイド ゲーム

おニャン子クラブ ひと月ぶりに喫茶店で ケンカしてるあなたに会った 斜めの席が気になるのに 意地を張って 知らんプリした

LINDA

おニャン子クラブ LINDA 昨日の夜 破った写真 LINDA カバンにつめ

夢の花束

おニャン子クラブ 私たち 夢を見ました 青い月の夜 あなたに寄りそい その手に抱かれて

窓から見てるP T A

おニャン子クラブ 蒼い月夜で おしゃべり 時計の針を 忘れていた 気づいてみれば

星のバレリーナ

おニャン子クラブ 夜明けが来るまで Dance with me! 蒼い空の下で

早すぎる世代

おニャン子クラブ あれしちゃダメよ これしちゃダメよ 大人は言うの"早すぎる世代" 青い海 枕にして

ハートに募金を

おニャン子クラブ ハートに (ハートに) 募金を (募金を)

誰のせいかな

おニャン子クラブ 誰のせいかな 頬づえばかり ほら ため息は ハートのシャボン玉

星座占いで瞳を閉じて

おニャン子クラブ 星座占いで瞳を閉じて 次のページめくるの 本当は知りたいくせに… 星座占いで瞳を閉じて だって

好きになってもくれない

おニャン子クラブ ナイアガラのような 陽射しに腰かけ バブルガムで そっと ふくらました

新 新会員番号の唄

おニャン子クラブ 「ワー、ワー、またかい?」 と お思いでしょうが すっかり おなじみ

シーサイド セッション

おニャン子クラブ 気の早い 夏のシャツを着ている あなたの肩越し 淡い日射し BMWのボンネットにもたれて

およしになってねTEACHER

おニャン子クラブ およしになって TEACHER 授業が始まっちゃいます およしになって TEACHER

あんまりじゃない?―恋なし子―

おニャン子クラブ ガラスで囲まれてるカフェ 木目のテーブルの上に ぼんやりと頬づえをついていた 通りの向うのデジタル パラパラ数字がめくれて

アンブレラ エンジェル

おニャン子クラブ 急に振り出した雨 天気予報もはずれ 逃げまどう人達の影が 早送りみたい 僕はずぶ濡れのまま

アレレレ

おニャン子クラブ 横断歩道で (横断歩道で) 破れた紙袋 (破れた紙袋) 落としたトマトを

雨のメリーゴーランド

おニャン子クラブ 雨のメリーゴーランド 君がくるくると 雨のメリーゴーランド 傘を廻したら 雨のメリーゴーランド

あなただけおやすみなさい

おニャン子クラブ 夜の空に並んで 窓の向こうで星達が 見ている 恋をしてる私を

間に合うかもしれない

おニャン子クラブ もしかしたら 間に合うかもしれない できるならば あなたを引き止めたい お願い

瞳の扉

おニャン子クラブ 時計の細い針を 指で押さえながら できるならば 止めてみたかった 過ぎて行くこの時

NO MORE恋愛ごっこ

おニャン子クラブ 自動のドアが閉まって 洩らしたため息 最終バスのテールが ピリオドみたいね

恋はくえすちょん(あんみつ姫 OP)

おニャン子クラブ く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 誰か教えて

かたつむりサンバ

おニャン子クラブ 雨上り 晴れた空に 七色の虹の万華鏡 小さな 水たまりは

おっとCHIKAN!

おニャン子クラブ ホラ! ホラ! ホラ! 誰かの 誰かの

お先に失礼

おニャン子クラブ 太陽が近づけば あの娘もこの娘も急かされ 流行りの彼氏を 射止めようなんて

じゃあね

おニャン子クラブ 春はお別れの季節です みんな旅立って いくんです 淡いピンクの桜 花びらも

真赤な自転車

おニャン子クラブ 海へと続く坂道は 黄昏の運河みたいね 9月が過ぎて少しずつ 早くなった砂時計 彼の背中頬をつけて

セーラー服を脱がさないで

おニャン子クラブ セーラー服を脱がさないで 今はダメよ我慢なさって セーラー服を脱がさないで 嫌よダメよ こんなところじゃ