やなわらばーの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

TSUNAMI

風に戸惑う弱気な僕 通りすがるあの日の幻影 本当は見た目以上 涙もろい過去がある

島人ぬ宝

僕が生まれたこの島の空を 僕はどれくらい知ってるんだろう 輝く星も 流れる雲も 名前を聞かれてもわからない

ママはフォークシンガーだった

ママはフォークシンガーだった 20年前は歌ってた 歌わずにいられない ただそれだけだった でもいつの間にかやめていたと言う

秋でもないのに

秋でもないのに ひとこいしくて 淋しくて 黙っていると だれか私に

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

島唄

でいぐぬ花が咲き 風を呼び 嵐が来た でいぐが咲き乱れ

ココロモヨウ

春の風と花びら手をつなぎ 空に消えた頃に 張りつめていた気持ちに隠れていた寂しさ 大きくなった

日常の歌

気が付いたら いっぱいになった写真フォルダ 物語には出逢った人や夢 描かれている

部屋とYシャツと私

お願いがあるのよ あなたの苗字になる私 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい 飲みすぎて帰っても

涙のキセツ

CRY CRY サヨナラ また春に会いましょう CRY

花キラキラ

風が吹き抜ける坂道 ガードレールの先に広がる 街並み この街にも大好きな海が見える

ありの歌(クレヨンしんちゃん ED)

ありは今日も 働いている ありは いつも 働いている

渋谷川

どこまでも どこまでも青い海を あなたと二人見つめてた あの頃はお互いの未来を語り そして今がその時

忘れもの

よけいな電話したみたいね ゴルフシューズを忘れたくらいで あなたの行く先なら 気付かない振りしてただけ

きっと大丈夫

涙をこらえすぎると うまく泣けなくなってく 眠れず浅い夢を見てた心に 朝陽が届く

旅の途中

行き先も決めずに 乗り込んだ各駅停車 いろんな思い抱え 運ばれてゆく先は それぞれで

でもね・・・(テレビ朝日系木曜ミステリー「科捜研の女」主題歌)

ねぇ わたし いけない人 好きになったの そう

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

海岸通

あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだとなぜ 気づかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

イラヨイ月夜浜

唄者達ぬ夜が更け 踊者達ぬ夜が更け 太陽ぬ上がるまでぃ舞い遊ば イラヨイマーヌ 舞い遊ば

夢を見た

夢を見た 君がいなくなった夢だった… 淋しくて 悔しくて

二人の目覚まし時計

その目覚まし時計に やっと手を伸ばしたら 「今日は日曜…」そんな幸せは今 どこにあるんだろう

青春の影

君の心へ続く 長い一本道は いつも僕を 勇気づけた とても

何もしなくていいよ

そっと想い起こす 過ぎた日々のページ まるで まだそこにあるようでも 遠い遠い記憶

人魚

アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風の中で月が登るまで その笑顔をしぐさをいとしくて 本気で思った

青い宝

青い空 青い海 蒼い風がある あの場所に また行きたい

木綿のハンカチーフ

恋人よ 僕は旅立つ 東へと向う列車で はなやいだ街で 君への贈りもの

ひこうき雲

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり