1. 歌詞検索UtaTen
  2. イルカ
  3. イルカの歌詞一覧

イルカの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

やさしさを忘れないで

生きて行くことは だれもが大変なこと わがままを言いたければ 小さなわがままじゃなく

雨の物語

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

はんぶんこ

願い事を聞いてくれるなら ひとつだけ欲しい物があるの あなたがいつも抱えている 淋しさ半分下さいな

終恋

あてもなく電車に揺られて 気づくとまたひとりここにいる 花屋の角を曲がるとすぐに あなたと暮らした部屋がある SLのレコード聴きながら

月下美人の咲く夜に

南の島ポリポリ島 夜になると聞こえてくるよ オトナたちがコドモに こわいお化けがいるんだって GOOD

海岸通

あなたが船を 選んだのは 私への思いやり だったのでしょうか 別れのテープは

しあわせ

悲しくて悲しくて 泣くのはつらいけれど そんな時は幸せなのかもしれない これから 幸せの波がうちよせる

Follow Me

本当は明るい人が好きなのね 電話の音ばかり気にしているわ 肩にふれてる指先さえも あの頃のあなたを感じられない

ミスターTV

ミスターTV とても浮気なBOY 気まぐれで声をかけて来たのに ミスターTV

もう海には帰れない

夏には早いけれど 1人バスで来てみた 地図にも載らないくらい 小さな海岸 防波堤のすぐ隣が

まあるいいのち

ぼくから見れば 小さなカメも アリから見ればきっと 大きなカメかな? みんな同じ生きているから

共に生きる…この時を

手を伸ばせば いつだって やわらかな君に ふれられたのに 声をかければ

十九の春に

私あなたのお部屋にうかがう事が 今の所一番の夢だったの いつもきちんとしてる あなただから きっときれいに

あしたの君へ

手を出してごらん すてきな物をあげよう 小さな種が眠ってる 目覚めさせるのはだれかな? 小さな指じゃささえきれないほど

夢ひとり

春になると 恋が芽生え 人並みの幸せ もとめたの だけど何時も

いつか冷たい雨が

雪が降る駅の片すみで だれにも いたずら されない様に うずくまっている

昭和の子

ぼくら仲良し 昭和の子 おやつが足りなきゃ はんぶんこ ぼくら大ぜい

はるじょおん ひめじょおん ~野生の花~

あなたに初めて出逢った日 懐かしい気持ちに包まれた きっといつまでもこの人と 居る様な氣がした 遠いあの日

Follow Me (ニューバージョン)

本当は明るい人が好きなのね 電話の音ばかり気にしているわ 肩にふれてる指先さえも あの頃のあなたを感じられない

花~すべての人の心に花を

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

リムジン江

リムジン江 水清く 静かに流れ行き 鳥は 川を自由に飛び交うよ

私なら

訳もなく真夜中に 目覚めるのはきっと誰かが 私を呼んでるからと あなたが言ってたのに

夕焼けのフォトグラフ

黄昏の街 クルマを走らせれば あなたと偶然 会えるような気がして 通りすぎるのは

眠らなくても会いたくて

最終便に飛びのって 今から会いに行くから 車で迎えに来てね 着替えは小ビンでゆれてる あなたの好きな香りだけ

悲しみの証明

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

雨のディスタンス

からっぽの時間が ふいに襲って あなたと会えない日 雨も無口で 遠い嘘のような気がしてる

心はプラス

大きなビルの足元を 小さな人間が歩いてる 氷がとけない街 でも 心は寒くない

君は悲しみの

きのうの事さえ 思い出せない程 ぼくはいつも 疲れてた そんな時

ラバーボール

いつも こんな日だったら いいのにな ひざしはまだ高いし 暑くもなく