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オフコースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

さよなら

もう 終わりだね 君が小さく見える 僕は思わず君を 抱きしめたくなる

NEXTのテーマ―僕等がいた―

誰の為にでもなく 僕等がうたい始めて 歌が僕等を離れていったのは ほんの少し前の冬の日

言葉にできない

la la la・・・・・・ 終る筈のない愛が 途絶えた

YES-YES-YES

君が思うよりきっと 僕は君が好きで でも君はいつも そんな顔して あの頃の僕は

秋の気配

あれがあなたの 好きな場所 港が見下ろせる こだかい公園 あなたの声が小さくなる

歌を捧げて

あのほほえみ あのやさしさを 忘れてしまうなんて 私は信じない

君が、嘘を、ついた

いま 君らしくない 言葉をきいた 心が騒いでる

めぐる季節

あなたがそこに いるだけで 私のこころは ふるえている あの甘くやるせない

冬が来るまえに

ふるえる肩を抱けば それだけつらくなるから うしろめたさを胸に この秋の日はひとりきり ああ

多分 その哀しみは

あなたの今 捜してるもの その心のなかにきっとあるわ だから多分その哀しみは まわりのせいじゃない

愛の中へ

なんの 迷いもなく あなたを選んで ふり返らず この道を

愛の終る時

今もう君が見えない からっぽの高い空 生き方が違うのさ とても疲れたの もう終わりにしたいの

揺れる心

君がいいなら もっとそばに来て 今夜の君は とても とても

心はなれて

出会って 愛して ふたりだけはこんなふうに… ああ あの頃

君を待つ渚

君にあげるものは なんにもないけれど あした又会えるだろう 夕日があの波と 君のほほをそめる頃に

ピロートーク

やるせない夜も 眠れぬ夜も 私にはもう 訪れはしない

水いらずの午後

水いらずの午後にきみは頬に涙つたえる 風も凪いでしまったのに吹き抜けるよ哀しみ 何故きみは愛のこと話すたびに 淋しい笑顔はぐらかすの せめて今夜だけはきみと寄りそいたい

雨の降る日に

人はみなだれでも 流れる時の中で いくつもの別れに涙する だけどあなたはひとり

もっと近くに(as close as possible)

どれだけ 言葉を尽くしてみても 確かめられない ものがあるだろう

夏の日

君が僕の名前を はじめて呼んだ夏の日 僕は君を 愛し始めてた

君におくる歌

信じられないことは 僕が君に別れを告げたこと 君との愛は もう終わりだと この胸に言い聞かせる

夜はふたりで

白いシーツの海で 泳ぎつかれ眠る時 君のやわらかな素肌の においがしてる

私の願い

会うたび君は すてきになって そのたび僕は とり残されて 君のために今

ロンド

忙しさに身をまかせて 母の日さえとうに忘れてた 幼い頃の私をなつかしむ気持ちがわかる あなたの人生には

あなたより大切なこと

例えば 君が きえたら 帰れない 僕は

いくつもの星の下で

今夜はありがとう ここまでついてきてくれて 話したい ことがあるから もう少しいてよ

僕等の時代

もうそれ以上 そこに 立ち止まらないで 僕等の時代が少しづつ今も動いている

海を見つめて

白い光ちりばめて渚が続いてる 彼方の水面を見つめて 今時を戻す あの頃この渚で汐風に吹かれ

おさらば

一人部屋の中で ビルの谷間みつめていると 何故か空しさが この胸の中にこみあげる

Still a long way to go-また会う日まで-

海原はるかに 胸踊らせて 旅立ったあの頃が まるで昨日みたい