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オフコースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

SAVE THE LOVE

涙あふれるならあふれるままに 怒り止まらないなら 戦うがいい 涙あふれるならあふれるままに

緑の日々

確かに今 振り返れば 数え切れない 哀しい日々 でも

私の願い

会うたび君は すてきになって そのたび僕は とり残されて 君のために今

歌を捧げて

あのほほえみ あのやさしさを 忘れてしまうなんて 私は信じない

秋の気配

あれがあなたの 好きな場所 港が見下ろせる こだかい公園 あなたの声が小さくなる

わが友よ

わが友よ もういちど生れるとしても 今の自分に 僕は生れたい 生きてゆくことに

眠れぬ夜

たとえ君が目の前に ひざまずいてすべてを 忘れてほしいと 涙流しても 僕は君のところへ

昨日見た夢

昨日 夢を見た あれはいつの頃 大きな自由に 包まれてた

YES-NO

今なんていったの? 他のこと考えて 君のこと ぼんやり見てた 好きなひとはいるの?

冬が来るまえに

ふるえる肩を抱けば それだけつらくなるから うしろめたさを胸に この秋の日はひとりきり ああ

NEXTのテーマ―僕等がいた―

誰の為にでもなく 僕等がうたい始めて 歌が僕等を離れていったのは ほんの少し前の冬の日

いくつもの星の下で

今夜はありがとう ここまでついてきてくれて 話したい ことがあるから もう少しいてよ

気をつけて

気をつけて またあの時の 過ちを くり返さないで いま思えば

愛の中へ

なんの 迷いもなく あなたを選んで ふり返らず この道を

ひとりよがり

私をかわいがった 頑固もののおじさんは 今でもみんなの きらわれもの

言葉にできない

la la la・・・・・・ 終る筈のない愛が 途絶えた

僕等の時代

もうそれ以上 そこに 立ち止まらないで 僕等の時代が少しづつ今も動いている

さよなら

もう 終わりだね 君が小さく見える 僕は思わず君を 抱きしめたくなる

夏の終り

夏は冬に憧れて 冬は夏に帰りたい あの頃のこと今では すてきにみえる

愛の唄

すぎゆくは若き日々 いくつかの愛は消えて いつまでも 変わらない

美しい世界

やがて夏も 色あせて この美しい 世界の全て ことばもほほえみも

陽はまた昇る

涙の雨が降る 世界のどこかで今日も 悲しい色たたえ 夕陽が沈んでゆくよ けれども明日また

君住む街へ

そんなに自分を責めないで 過去はいつでも鮮やかなもの 死にたいくらい辛くても 都会の闇へ消えそうな時でも

EYES IN THE BACK OF MY HEART

There you go Saying it

思い出を盗んで

誰にでもやさしくするから それだけ私が離れている 止めどなく押しよせてくる 不安な気持はあなたのせい

雨の降る日に

人はみなだれでも 流れる時の中で いくつもの別れに涙する だけどあなたはひとり

あれから君は

あのころかえり道に いつも君の家を訪ねた あいつの妹だった君は 二人の話をそばで聞いてた その時の君は

2度目の夏

風を追いかけたね 海沿いの国道 車の窓を開ければ 君の香りさ

あなたより大切なこと

例えば 君が きえたら 帰れない 僕は

時に愛は

はじまりは いつも愛 それが気紛れでも ただ青くきらめいて うその