オフコースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

NEXTのテーマ―僕等がいた―

誰の為にでもなく 僕等がうたい始めて 歌が僕等を離れていったのは ほんの少し前の冬の日

秋の気配

あれがあなたの 好きな場所 港が見下ろせる こだかい公園 あなたの声が小さくなる

私の願い

会うたび君は すてきになって そのたび僕は とり残されて 君のために今

君が、嘘を、ついた

いま 君らしくない 言葉をきいた 心が騒いでる

君を待つ渚

君にあげるものは なんにもないけれど あした又会えるだろう 夕日があの波と 君のほほをそめる頃に

心はなれて

出会って 愛して ふたりだけはこんなふうに… ああ あの頃

さよなら

もう 終わりだね 君が小さく見える 僕は思わず君を 抱きしめたくなる

素敵なあなた

走り出すから ついておいで 僕は今 心に決めたことがある あなたに

愛の中へ

なんの 迷いもなく あなたを選んで ふり返らず この道を

歌を捧げて

あのほほえみ あのやさしさを 忘れてしまうなんて 私は信じない

冬が来るまえに

ふるえる肩を抱けば それだけつらくなるから うしろめたさを胸に この秋の日はひとりきり ああ

ランナウェイ

たそがれそまる 夕日を追いかけながら 白い車は 二人を乗せて走るよ 東京飛び出し

call

Ah, 今 どこから かけてるの……誰も居ないよ 待って、そのまま

ふたりで生きている

思いたくないけど こんなに好きだから きっと今が僕にとって いちばん素敵な 時かも知れない

哀しき街

信じすぎた 女たちは けだるい午後の中に残されて それでも

その時はじめて

月曜日の朝いつものように 君がでてゆく 九月の雨にぬれた道を 君がかけてゆく

生まれ来る子供たちのために

多くの 過ちを 僕もしたように 愛するこの国も 戻れない

愛の唄

すぎゆくは若き日々 いくつかの愛は消えて いつまでも 変わらない

陽射しの中で

こんなにも知らない事があったなんて 今思えば不思議 陽の当たるこの坂道を 君は歩いて来たんだね

恋びとたちのように

「これから 何処かで 私を抱いて もう 帰らない

きかせて

窓は開けたままで 話しをきかせて 手紙もくれなかったね そのひとといれば

めぐる季節

あなたがそこに いるだけで 私のこころは ふるえている あの甘くやるせない

別れの情景1

少し離れたほうがいいみたい こんなに疲れるなんて ふたりだけでいる時間は短かいのに ほんの小さな思いやりも たがいに忘れてしまった

she's so wonderful

この小さな世界の中で 幾つもの過ちと 取るに足らぬ争い いつも繰り返していた

思いのままに

ひとつの夢を いつもぼくは追いかけてた ひとつの歌に その夢をのせてうたった

愛を止めないで(ドラマ OUR HOUSE 主題歌)

「やさしくしないで」 君はあれから 新しい別れを 恐れている ぼくが君の心の

ピロートーク

やるせない夜も 眠れぬ夜も 私にはもう 訪れはしない

SHE'S GONE

彼女は もう 愛していない その時 はじめて分った

EYES IN THE BACK OF MY HEART

There you go Saying it

夏の日

君が僕の名前を はじめて呼んだ夏の日 僕は君を 愛し始めてた