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サニーデイ・サービスの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2019年10月18日

70 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サマー・ソルジャー

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:暑さにまかせ ふたりは街へ出た 夏の太陽ギラギラまぶしいから 蜃気楼がゆっくり近づいたら 立ち止まってふたりを狂わせる

もういいかい

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:真赤な飛行船 空に溶け出して きみの頬を鮮やかに色づける 気がついてすぐに走り寄っても そこにはもういないんだ

太陽と雨のメロディ

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:東京の街には太陽と雨が降って 流れるメロディがぼくを旅へと誘う 花が咲いては枯れ 枯れてはまた咲いて 笑う女の子が恋のふもとで手を振る

万華鏡

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:オレは真夜中にやって来て あかりのついてない部屋の中へ おまえはまるで月の子供のような瞳でこちらを見つめるよ ほこり高い心はいつも天使のリズムの中で揺れてる

太陽の翼

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:(機内放送) みなさん 御機嫌うるわしゅう これから当機は空の旅路へ

夜のメロディ

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:ねぇ 世界がもう目の前にあるような そんな夜ってないかい? もう何もかも飽きてしまってもまだ終わらない夢のよう そう

WILD WILD PARTY

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:ヘビ皮のブーツとコート あの娘はLITTLE SKINNY GIRL 人生はBIG

果実

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:あの星砕け散って あとにはただ風が 俺たちのこの髪が風になびけばいい 街のはずれへ

コーヒーと恋愛

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:香ばしい香り薫れば ほろ苦い恋にも似ていて あわてるとちょっと熱いよ ゆっくり腰を落ちつけて 風に乗って香り高く

会いたかった少女

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:まぶしい陽ざしのもとは実はきみだったんで 思わずひるんでしまったぼくです 心に太陽が照るように昼下りの風に乗って飛んで行きます 見つめるとまぶしすぎて目をつむってしまうほど

さよなら!街の恋人たち

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:水たまり走る車に乗って 恋人さらってどこかへ行きたい 雨上がりの街鈍い光浴びて 虹に追われてどこかへ行きたいんです ウーラ・ラ・ラ

雨の土曜日

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:放たれる矢のようにこぼれ落ちたしずくが ぼくを突き刺したらそれが始まり 鳥はすぐに街の上を飛び去ってどこかへ 高層ビルの窓が輝き出す頃は いつもとはちょっと違うこんな雨の夕方に

魔法

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:魔法をかけたよ さっききみに 気づかなかっただろう まばたきの瞬間だった 炎を囲んだ夏の終わり

恋はいつも

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:あの娘はお洒落して真夏の庭 オレンジの花びら舞った正午すぎ あの娘はおしゃべりさ いつもこの調子 夕立ちがやって来る音も気付かない

海へ出た夏の旅~再び

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:海へ出た夏の旅 今日はひとりで 松林抜けたとき また 見つけた

今日を生きよう

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:いつでもきみと飛ぼう もう明日が来なくても 春は遠い彼方 もうすぐかな だれか見たかい?

baby blue

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:さあ出ておいで きみのこと待ってたんだ 昼間っから夢を見てばかり 約束の時間さ

bye bye blackbird

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:きみの声がすれば いつだってぼくは振り返ってしまうんだから もう灰色の列車に乗り遅れてしまった 乗り過ごしてしまったじゃないか

恋色の街角

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:地図を作って印をつけて 行きたかったお店に行けば そこにはきっと会いたかった人なんかがいるに違いない いるに違いない

うぐいすないてる

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:静かな季節 湿った草のおもかげにきみを想って立ちどまる 夏が連れて行ったぼくの恋人 香りだけ残して

胸いっぱい

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:OH BABY 今日の午後 一緒にこの部屋を出よう 堂々巡りの果てに最後の朝が来たけど

経験

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:東の空が傾いてどこかの屋根 音をたててきしんでる そんな昼に 仕事もなにもないのなら あの田舎まで出かけよう

月光荘

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:月光荘に降る夜は碧く優しい静けさで そっとぼくを照らし出す 朝を盗んだ泥棒のように密かに忍び寄る 夜のエレベーターに乗って行こう

4月18日のバラード

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:ねぇ夢かな? ねぇ ねぇ きっと都会は もう夜

堕天使ワルツ

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:オレは陽だまりにひとりきり 長い一日を見ていたよ そしたら街が夕闇にかげるころ 知らない男がやって来て 「さぁ

虹の午後に

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:虹の午後が呼ぶから行くんだ スカーフの色がひろがってぼくを驚かす 虹の午後は現われては消えるよ 自動車の色が交差して街をつくり出す 交差して街をつくり出す

NOW

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:いつだってぼくは 道間違って 見当はずれの場所にたどりつく 恋の終列車 駅を過ぎて

ここで逢いましょう

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:花びらの散る通りを恋人たちは歩く 風に吹かれ舞い上がった想いの中で逢いましょう 太陽は何も言わず昼下りを照らし出す 出会いながら

いろんなことに夢中になったり飽きたり

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:退屈しているきみの横顔が好きなんだ 暇をもてあましてるなら話でもしないかい ぼくらがずいぶんと聴いたレコードの話とか 忘れてしまったのなら思い出さなくていいよ あぁ好きになった日々は過ぎるよ

東京

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:赤い唇が色あせる前に その熱い血潮の枯れぬまに きみは駆け出すんだね 今日は春の中へ 瞳の中に花が咲いて

Somebody's watching you

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:花が咲いたのはいつ? 夏が来たときに 夏が来たのはいつ? 涙のあとに 涙が出たのはなんで?

愛のシーン

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:スクリーンに幕が降りる 物語りの終わり 音楽が流れてあかりが灯される 劇場のうしろの席 きみとぼくの愛のシーン

パレード

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:ぼくらが出会ったのは昼下がりの街の中 きみの視線がもう真夏の陽射のようだった 明るい緑色がふたりだけをつつむ色 ちょっとくちづけして同じことを祈るんだ

LET'S MAKE LOVE

サニーデイ・サービス

作詞:KEIICHI SOKABE

作曲:KEIICHI SOKABE

歌詞:もうすこしこの素敵な気分でいさせて 夜の風がふいて 甘いふたりが眠ると 部屋の隅でゆれるのは淡いろうそくの火

恋は桃色

サニーデイ・サービス

作詞:HARUOMI HOSONO

作曲:HARUOMI HOSONO

歌詞:ここがどこなのかどうでもいいことさ どうやって来たのか忘れられるかな 土の香りこのペンキのにおい 壁は象牙色 空は硝子の色

江ノ島

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:ゆるやかなカーブ 車は風を切り 平日にぼくら海へと走る 電車のホームに佇むふたりを見た 言葉は少なく

時計をとめて夜待てば

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:時計をとめて夜待てば かわいいあの娘も戻るはず 昨日は悪魔の夢を見た あの娘は子犬の夢を見る

海へ出た夏の旅

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:海へ出た夏の旅 弟つれて 松林抜けたとき 太陽が見えた ルルルル

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:夏が目の前を通りすぎた その瞬間に気づくこと 静かな場所に恋のピアノが流れるそばでまただれかが叫ぶ 魔法のように消えたのは白い太陽さ やがて雨が降りだすんだ

旅の手帖

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:旅の手帖にきみの名前も書き込んでポケットに忍ばせる いつかはきっと知らない場所で きみのこと思い出すだろう ぼくはすぐに汽車になって煙を吐いて走り去る

ダーリン

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:いまは喋らないでぼくのベイビー ただ手を握ってるだけマイ ハニー おまじないの言葉ささやけば 瞳を輝かせてちょっと笑うダーリン

恋におちたら

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:晴れた日の朝にはきみを誘って何処かへ 行きたくなるような気分になったりする だれかと話したくてぼくは外へ出るんだ 住みたくなるような街へ出てみるんだ

青春狂走曲

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:今朝の風はなんだかちょっと 冷たく肌に吹いてくるんだ ぼんやりした頭がすこししゃんとするんだ 憶えてない夢のせいで心が 何メートルか沈み込むんだ

若者たち

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:きみの黒い髪がすこし長くなりすぎたなら 晴れた日の風がきみをさらうのを待てばいい きまって細い肩縮めて「それは自分ぢゃない」なんて 自分の影がすこし大きく なりすぎたから

JAZZとテレビ

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:テレビではJAZZが流れて、この街の正気を保つ 地下鉄で一本で行ける静かな駅にぼくは住んでる パンとライスなら後者を選ぶよ 心変わりして踵返すスニーカーランナー

サイン・オン

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:RIDE ON 今日こそはきみぼくのもの そう今すぐに抱きしめたいよ SIGN

空飛ぶサーカス

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:あぁ!太陽が走ってく ねぇドライブでもしようよ 夏枯れどき 梅雨晴れの空

土曜日と日曜日

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:揺られる前にちょっと感じてみようじゃないか 夜の中でぼくらは迷い続けて 何でもできるような気がして目を覚ますとき 窓の外からは街角の音さ たぶん今日は土曜日の夜

スロウライダー

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:きみとどこか遠くへ もっと遠いどこかへ ふたりだけで今日は過ごすよ 貨物列車に乗って行こう きっともう戻れない

からっぽの朝のブルース

サニーデイ・サービス

作詞:曽我部恵一

作曲:曽我部恵一

歌詞:朝のベッドで目を覚ますふたり コーヒーと朝食 太陽がまぶしい からっぽの朝のブルース

サニーデイ・サービス(SUNNY DAY SERVICE)は、日本のロックバンド。 wikipedia