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スキマスイッチの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ゴールデンタイムラバー(鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST OP)

集中できてないな まだ体が迷っているんだ 震えていたんじゃ コントロールしたってブレるんだ

奏(かなで)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

全力少年

躓いて 転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ

Revival

九月の終わりの晴れ間は夏がまだ残っていて 照りつける日差しと共に追憶を連れてくる 夕立が過ぎ去った空 「ソフトクリームのようだね」と

アイスクリーム シンドローム(劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク ED)

関係はいたってフラットだ 何でも話せるくらいかな 付き合いは長いが 何も変わらないよな

雫(獣の奏者エリン OP)

背中にあった翼は君と共に無くした 飛べた頃の記憶は擦り傷の様には消えてくれない 月が丘を行く 夜光虫を引き連れて

Ah Yeah!!(ハイキュー!! ED)

深呼吸を2回して 心を着地させていく 左足の一歩から 沈黙を解き放て

ボクノート(ドラえもん のび太の恐竜2006 ED)

耳を澄ますと微かに聞こえる雨の音 思いを綴ろうとここに座って言葉探している 考えて書いてつまずいて消したら元通り 12時間経って並べたもんは紙クズだった

未来花(ジョンソン・エンド・ジョンソン アキュビュー 春は夕暮れ編 CMソング)

僕は死ぬまで いったい何回 隣に居るあなたの 名前を呼べるのだろう

LINE(NARUTO-ナルト-疾風伝 OP)

「せっかく晴れたから」って 言い訳をひとつ放り投げ ガレージから勢い任せ 飛び出した

星のうつわ(THE LAST-NARUTO THE MOVIE- ED)

どうして どうして 泣いて生まれて いつか泣かれて 星になっていくんだろう

ユリーカ(宇宙兄弟 OP)

交差点あふれる人の波 絶え間なくすれ違う影法師 自分の輪郭がどんなか 見えない

ガラナ

最近体調は悪かないが 心臓が高鳴って参っている 炎天下の後押しでもって 僕のテンションは急上昇フルテンだ

Ah Yeah!!(MBS/TBS系テレビアニメ「ハイキュー!!」オープニングテーマ)

深呼吸を2回して 心を着地させていく 左足の一歩から 沈黙を解き放て

「愛」どこで誰が創造したもんなんでしょうか 難解なんだね 感情ってどこへ向かうべきもんなんでしょうか そっと教えてよ 飛ぶ鳥は大空を迷うことなく飛べるのに

スカーレット(「土曜ワイド劇場」主題歌)

昔から何かをしようとすると決まっていつでも水を差される 何気ない風景に紛れて一人 雨が降る駅で旅立ちを待っていた 笑っている人

ラストシーン(『臨場 劇場版』イメージソング)

窓の外に月が浮かぶ 深夜の映画と なんだか寝付けない夜 僕の隣 優しい吐息

キレイだ

冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った

view

車から見えるこのビュー 海と空の区別もなく 腹立つほど続く青だ ほら、ハンドル握って あのトンネルくぐるぜ

スフィアの羽根

飛び散った不当な昨日にサラバ! 偏った思考にゃ沈黙の笑みで応えてやるんだ カラダに秘めたものをたぎらせその炎を持って まだ、上へ

飲みに来ないか

言葉で汚しあい 譲り合えなかったなぁ それはタブーだって承知の上 後片付けもせずさよなら 2人会わない日々がもう10日続いてる

リアライズ

帰り道見つけた石を蹴り続け家までいけるとそれで嬉しかった 暗くなるまで友達と曲がり角の公園で走り回っていた 将来何になりたい?って話になると何時だって僕は一人黙っていた 少し恥ずかしかったのと口にすればそれがスルリと逃げちゃう気がしていた

ハナツ(第95回全国高校ラグビー大会 テーマソング)

この世に生まれ出た瞬間に 実は抱えていたモノがあるんだ どこの誰もがそれを持っているけど 気付かないまま過ごしていたり 姿かたちサイズも様々

アカツキの詩

もう ずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような

マリンスノウ

僕は孤独の海 放り出されて もうさ 溺れてしまうのかなぁ とはいえ這い上がれない

Hello Especially(フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「銀の匙 Silver Spoon」エンディング・テーマ)(銀の匙 ED)

アジサイがさよならを告げたら夏の風をまた迎えよう 育った街を遠く離れて季節を跨いできた たまには手紙を書いてみるよ どっかにポストカードでもあったっけ

雨待ち風

遠くどこまででも続いて行く空 君を失くしてから いつもの景色がよけいに色濃く映り込むから 僕は目を閉じてしまう

冬の口笛

怒ったような表情も甘えてんだろう? もう昔のようには不安になったりしないよ 幸せって感情で優しくなれる 君が僕に隠れるほど寒い日だったとしても

思い出クロール

待ち合わせはいつものライオンの前 次々そろう懐かしい顔ぶれ 積もる話をそれぞれが持ち寄って

惑星タイマー

話したところでまた冗談みたい? まっさらなイメージの君に酔っていたい 僕がとある言葉を言えばたちまちホラ煌めき出すんだ 想像次第、さぁ!