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スムルースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

スライドブルー

ドラマチックをまさにかき消す スローモーション 突き刺さって 君の言葉に絶景はゆらぐ

ごはんがたけたときのうた

いつもより ごはんが ごはんが 美味しく たけました

バイバイ

バイバイ キミを 忘れはしないから バイバイ 笑顔で

バカバカしくなれたら

まちがいだらけの人生だ きっと明日もまちがうんだろう 捨てられないひび割れたプライド 誰かの正論にすぐへこむ 誰の人生だって人知れず何かに苦悩してんだ

恋の海

さよならはしないで 潮風が吹いてにおいをさらった 私と僕のココロ やさしい やさしい

ドマンナカ

君のクセはとぼけ顔で 僕にとっては花のようだなぁ キラキラ君はキレイだ メロメロ僕はメロメロ

絆チカラコブ

キズだらけの仲間でツナグ ボクらの生きるボクらのしるし ボクらが集まれば 昔に戻っている

紺碧のメタモルフォーゼ

ある朝目覚めたら自分が巨大な虫になっているみたいな 理不尽な文学作品 なにかに依存しきった毎日 納得できないことすべて元をたどれば自分の決断 いらついた夕方景色

何もない日々

残りものボクパウダー 散り散りと すてたいものだけが ここにある 晴れた空には

おじぎ美人

おじきの 優しい いとしい あの人 さよならも

四の五の父さん(その後の父さん)

愛してるんだよ お母さん 特に趣味ないから ゴロゴロ リモコンの角で背中かいて

桃の国から

ドンブラコ 期待と不安を乗せてプロローグ 行くでござる なぜに進む 迷えば配れの夢団子

OH! SHINY DAYS(Album Ver.)

OH! SHINY DAYS ここまできた 自分をただ信じて

OH! SHINY DAYS

ボクらはなんだか忘れていないかな 自分の道の不安と希望の一歩目を 周りからがんばれと言われた人も 反対押し切り飛び出した人も やりたいことあきらめ家を継いだ人も

ドーナツについての考察

「今ボクが手に持っているドーナツの真ん中にあいた穴ぽこは、 実は異次元宇宙空間になっていて、今まさに遠いどこかであの 娘が食べようとしているドーナツの真ん中とつながってる」 と、思ったらもったいなくて かじれないや

ビューティフルデイズ

マンデイ ゴミ当番と いってきますのキス ちゃんと忘れずに チューズデイ

キミの手をひいて

キミの手をひいて ふと思い出していた 昔こうして ボクに差しのべてくれた大きな手 その手の向こうに

コオリガコオル

すべてを 氷に 閉ざす 悲しく ならない

家族のシワシワ

ただいま おかえり いってきます こんな ステキな

沈黙の花言葉

ボクらの 悲しみが こころの 足どりが 涙さえ

アイとアイ

アイとアイ ボクらがつながる喜びを アイとアイ yeah! yeah!

うたロック西商店街のうた

まいど おおきに ありがとう ステキな出会い あふれる

やさしくつづくみらい

長いトンネルを抜けてキミは 光浴びて舞台に立った 祝福と花束を 誰もがキミの名前を キミの名前を呼んだ

テトテトみらい

手と手と寄り道 ぶらりと未来まで 夜空に浮かぶ ふたりは 月に腰掛けて

パンが焼けたよ

パン パン パンが焼けたよ パン パン

チャーミングベイビー

チャーミングベイビー いつもの顔 あれからボクらがみつけてきたもの チャーミングベイビー むじゃきな顔

ステキな計画

天気の良い日に ステキな計画たてました (思いつきでしょ) ギター鳴らして歌って 世界を驚かせてやろう

はーい! ただいま

おみやげをトランクに乗せて ふるさとまで続く道 そろそろ海が見え出すころ 海水浴したところ ガタガタ砂利道を抜けて

どこか欠けた心

町が見渡せる丘の上 夕陽がボクらを置き去りに 遠くを見るキミの横顔は 消えそうな日差しにか細く染まる

東京は晴れている

「東京は晴れてる」と キミの声 留守電に 曇りの街は 誰もが急いで