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スムルースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ストンときれいな日々の意味

高層マンションに囲まれ ぽつり取り残された場所 五階の低さの屋上は 今の自分に馴染んでる 大きな渦の中で

ヒマワリサン

君のその歌声には 君のその歌声には 変わらない優しさがあり あったかい心があるから 君のその行く先には

OH! SHINY DAYS

ボクらはなんだか忘れていないかな 自分の道の不安と希望の一歩目を 周りからがんばれと言われた人も 反対押し切り飛び出した人も やりたいことあきらめ家を継いだ人も

バカバカしくなれたら

まちがいだらけの人生だ きっと明日もまちがうんだろう 捨てられないひび割れたプライド 誰かの正論にすぐへこむ 誰の人生だって人知れず何かに苦悩してんだ

2050

21世紀もはや折り返しの時期だ シワシワのワシはジジイだ 孫に弱いジジイ様だ 宇宙旅行

ビューティフルデイズ

マンデイ ゴミ当番と いってきますのキス ちゃんと忘れずに チューズデイ

ポカポカ

午前中からよく晴れた空 飛行機雲がまっすぐあります それをたどると大学病院 キミの窓からも見えるでしょう 駅を降りるとすぐに

ドマンナカ

君のクセはとぼけ顔で 僕にとっては花のようだなぁ キラキラ君はキレイだ メロメロ僕はメロメロ

絆チカラコブ

キズだらけの仲間でツナグ ボクらの生きるボクらのしるし ボクらが集まれば 昔に戻っている

LIFE イズ 人生

若い二人は手探りラブリーで シュビビッのホロリの駆け足でゴール ケンカもにわかに若い和解 ニャンニャン仲直り ジャストフィット

やさしくつづくみらい

長いトンネルを抜けてキミは 光浴びて舞台に立った 祝福と花束を 誰もがキミの名前を キミの名前を呼んだ

チャーミングベイビー

チャーミングベイビー いつもの顔 あれからボクらがみつけてきたもの チャーミングベイビー むじゃきな顔

紺碧のメタモルフォーゼ

ある朝目覚めたら自分が巨大な虫になっているみたいな 理不尽な文学作品 なにかに依存しきった毎日 納得できないことすべて元をたどれば自分の決断 いらついた夕方景色

ドーナツについての考察

「今ボクが手に持っているドーナツの真ん中にあいた穴ぽこは、 実は異次元宇宙空間になっていて、今まさに遠いどこかであの 娘が食べようとしているドーナツの真ん中とつながってる」 と、思ったらもったいなくて かじれないや

ドミノ

いかないで ボクのすべて ひきとめて 強いオモイデ なにもかも

デコとボコ

ボクらの恋は自給自足で 足りないもの押し付けて オシクラマンジュウ 負けても勝っても磨り減ります

ドラマ

ボクは 今 思い返す キミと 出会った日

帰り道ジェット

暗い夜ほど星はまたたき 窓の灯りひとつひとつに絶世のうた 不安でざらついた足音を コンクリートに預ける帰り道

恋ズドン

コンニチハ 君は インパクトオペレーター 男勝り 女ざかり

さよならのまち

さよならのまち あなたとペコリ出会う ドキドキしてよ もみじの赤をひとりじめ シカだらけしか特徴ないところよろしくて

はーい! ただいま

おみやげをトランクに乗せて ふるさとまで続く道 そろそろ海が見え出すころ 海水浴したところ ガタガタ砂利道を抜けて

殺風景

手の届くところに電線 屋上はコンクリートじゅうたんに パイプとアンテナとボイラー重低音 誰もいない町の上で ランチタイムのおにぎりひとつ

インストールラバー

そぎおとすたび 進んでゆくキミ 痛みこらえて 傷だらけ 閉し続けたキミにつなぐ架け橋

幸福メダル

幸福メダルって何だろう とにかく集めた キミも欲しがるナゾのメダル 百万枚突破した

ムーディー・ムーン・ダンス

キミが いないから 悲しいのです おなかも なかなか

クリスマスイズ

何度でも めぐるのでしょう 何度でも 伝えるのでしょう

ダイビング深海魚

キミの寝顔がまるで 弦の途切れたクラシックギターみたいに 無音を奏でる 無音を奏でる 啓蒙されたボクは伸縮自在で

ドキドキする男

恋をして ドキドキする男 君のこと そりゃもう ベリー

こんな私に何ができる

平和な日本で平和を願う 喧嘩過ぎての棒千切りヤロー こんな私に何ができるという 愛を

カルピスチュッチュ

あなたと二人でスキップ はにかむ姿がスキッす アイスクリームが溶けてスウィートね お花畑でお熱い感じです