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スムルースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ドラマ

ボクは 今 思い返す キミと 出会った日

WALK

靴を脱ぎ散らかして ただいま おかえり 直す母の後ろ姿 きつくなった

ポカポカ

午前中からよく晴れた空 飛行機雲がまっすぐあります それをたどると大学病院 キミの窓からも見えるでしょう 駅を降りるとすぐに

アルゴリズム

今夜も月が浮かんでいる 男と女は服を脱ぐ 素数みたいに謎めいては 見つめ 清め

殺風景

手の届くところに電線 屋上はコンクリートじゅうたんに パイプとアンテナとボイラー重低音 誰もいない町の上で ランチタイムのおにぎりひとつ

OH! SHINY DAYS(Album Ver.)

OH! SHINY DAYS ここまできた 自分をただ信じて

紺碧のメタモルフォーゼ

ある朝目覚めたら自分が巨大な虫になっているみたいな 理不尽な文学作品 なにかに依存しきった毎日 納得できないことすべて元をたどれば自分の決断 いらついた夕方景色

Beat

スピードにこぼれはじめたあなたの残像が 真夜中の湾岸線に散らばってゆく 冷え切った助手席に 次々差し込むライトが刻むのは空白のBeatで

クリスマスイズ

何度でも めぐるのでしょう 何度でも 伝えるのでしょう

OUT or SAFE

窓の外飛んで行く風景を尻目に 右手にハンドル左手はフリー アクセル控えめでブレーキも少なめ もちろん車内の会話も少なめ 機材パンパンに詰め込んだ車で本日向かうは東か西か

スライドブルー

ドラマチックをまさにかき消す スローモーション 突き刺さって 君の言葉に絶景はゆらぐ

ごはんがたけたときのうた

いつもより ごはんが ごはんが 美味しく たけました

沈黙の花言葉

ボクらの 悲しみが こころの 足どりが 涙さえ

スーパーカラフル

僕らは必ず淋しくなった 誰かは不幸で誰かは報われて 「色とりどり」では語れやしない スーパーカラフル 描く恋の百景

Beautiful Girl

キミはきれいになる 季節がめぐる度変わる 思うがままやりたいように それを見ていたい

JEWEL

託した想い 私の名を 世界で最初に呼んでくれた 命のともしび

交差点

交差点は人にあふれ いくつもの帰り道が行き交う いつもの長い信号を待つ間 キミからのメールを待ってる

ドミノ

いかないで ボクのすべて ひきとめて 強いオモイデ なにもかも

何もない日々

残りものボクパウダー 散り散りと すてたいものだけが ここにある 晴れた空には

バイバイ

バイバイ キミを 忘れはしないから バイバイ 笑顔で

想い斬り煮っ転がし

煮っ転がし 大好き うれしいぜ だって だって

想いは雨待ち夜空に消えていく

片道通行 フリカエル リズムは ゲコゲコ裏打ち 傘いらず

宇治川

君のしとやかイオンが飽和する湿った亀石の上のダンス いろはもみじの輪郭線創る宇治川のちょうちんで照れるのです いつでも君を想っています 打ち明けられない理由で僕は

冬色ガール

私にとってとても不幸な とても不幸なことなのは 昔とても幸せだった 幸せだったことでしょう ほら

パンが焼けたよ

パン パン パンが焼けたよ パン パン

常温のゼリー

夜が更けると嫌悪感が落ちてくる テレビの明かりにキミは照らされて いつものチャンネルと表情をみせる キミの知らないボクはすべてがずるくて 空いたままの隙間に

慕情

次会えるのは8月かな バスが来るまで母とふたり 話するのが好きな母も ここにきて黙ってしまいます 春風はふるさとの匂い

ALL MY SONGS FOR YOU

最後の夜はやさしすぎて このまま終わらないで 明日になれば消えてしまう 抱き寄せたキミのぬくもり

ドーナツについての考察

「今ボクが手に持っているドーナツの真ん中にあいた穴ぽこは、 実は異次元宇宙空間になっていて、今まさに遠いどこかであの 娘が食べようとしているドーナツの真ん中とつながってる」 と、思ったらもったいなくて かじれないや

雨はもうやんでいた

霧雨が音もなく降る街は キミの思い出も湿らす 屋上の金網から のぞいた世界は きゅうくつそうで