スムルースの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ムーディー・ムーン・ダンス

キミが いないから 悲しいのです おなかも なかなか

交差点

交差点は人にあふれ いくつもの帰り道が行き交う いつもの長い信号を待つ間 キミからのメールを待ってる

デコとボコ

ボクらの恋は自給自足で 足りないもの押し付けて オシクラマンジュウ 負けても勝っても磨り減ります

カナメ詩

ブツブツ文句を言いながら 食器を洗う君を無視してスイマセン だらしない僕は甘えてばかりだ と言いつつ寝転んで

空だけは青

飛び出すボクには理由がなんもなくて 1番ホームと知らない電車 ギターケース握ったら不安が音を立てた 加速する景色はトンネルに途切れて

ともだちファミリーレストラン

「絵文字ぐらい使えよな」と思いながらも ファミレスで待つ暇な2人に会いに行く 弱ったときほどわかったかのように声がかかるんだ 国道が見える奥の席につぶした暇ぶん散らかったドリンクバー 会うたび太っていく親友スイカ魔人とその彼女のグースカ

おじぎ美人

おじきの 優しい いとしい あの人 さよならも

ダイビング深海魚

キミの寝顔がまるで 弦の途切れたクラシックギターみたいに 無音を奏でる 無音を奏でる 啓蒙されたボクは伸縮自在で

無念無想

平日のお昼に仕事をさぼる 六白金星の人生を送る 居留守を使う ハチミツをなめる クレイジーなダイヤモンドは砕けない

アイとアイ

アイとアイ ボクらがつながる喜びを アイとアイ yeah! yeah!

うたロック西商店街のうた

まいど おおきに ありがとう ステキな出会い あふれる

やさしくつづくみらい

長いトンネルを抜けてキミは 光浴びて舞台に立った 祝福と花束を 誰もがキミの名前を キミの名前を呼んだ

アルゴリズム

今夜も月が浮かんでいる 男と女は服を脱ぐ 素数みたいに謎めいては 見つめ 清め

テトテトみらい

手と手と寄り道 ぶらりと未来まで 夜空に浮かぶ ふたりは 月に腰掛けて

人生はお楽しみ~Everything is as it is taken~

浮世は心次第 浮世は心次第 浮世は心次第 浮世は心次第

パンが焼けたよ

パン パン パンが焼けたよ パン パン

常温のゼリー

夜が更けると嫌悪感が落ちてくる テレビの明かりにキミは照らされて いつものチャンネルと表情をみせる キミの知らないボクはすべてがずるくて 空いたままの隙間に

WHOOP HOOP

楽しいことかき集めて 輪になっちゃえばいいのさ 輪になっちゃえばそこには はじまりもおわりもない

チャーミングベイビー

チャーミングベイビー いつもの顔 あれからボクらがみつけてきたもの チャーミングベイビー むじゃきな顔

ステキな計画

天気の良い日に ステキな計画たてました (思いつきでしょ) ギター鳴らして歌って 世界を驚かせてやろう

はーい! ただいま

おみやげをトランクに乗せて ふるさとまで続く道 そろそろ海が見え出すころ 海水浴したところ ガタガタ砂利道を抜けて

OH! SHINY DAYS(Album Ver.)

OH! SHINY DAYS ここまできた 自分をただ信じて

JEWEL

託した想い 私の名を 世界で最初に呼んでくれた 命のともしび

絆チカラコブ

キズだらけの仲間でツナグ ボクらの生きるボクらのしるし ボクらが集まれば 昔に戻っている

慕情

次会えるのは8月かな バスが来るまで母とふたり 話するのが好きな母も ここにきて黙ってしまいます 春風はふるさとの匂い

紺碧のメタモルフォーゼ

ある朝目覚めたら自分が巨大な虫になっているみたいな 理不尽な文学作品 なにかに依存しきった毎日 納得できないことすべて元をたどれば自分の決断 いらついた夕方景色

OH! SHINY DAYS

ボクらはなんだか忘れていないかな 自分の道の不安と希望の一歩目を 周りからがんばれと言われた人も 反対押し切り飛び出した人も やりたいことあきらめ家を継いだ人も

デコレーション・マイ・ウェイ

イチョウ並木の見える店に 春夏秋冬 集まるボクら ドリンクバー注ぎ足し騒いで 一日を持て余した

休日シンデレラ

靴ずれのヒール脱ぎ捨てて 平日の魔法を解こう キミらしい七色ホリデー 足す 引く

Beautiful Girl

キミはきれいになる 季節がめぐる度変わる 思うがままやりたいように それを見ていたい