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ナナカラットの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

どうして君じゃなきゃダメなんだろう?

君の背中も繋いだ手も その感触もう染み付いてる 心地よくて安心できる 甘えた声もダサい姿も 子供みたく拗ねてる顔も

僕は君が好きだってこと

夜空に儚く咲いて散ってく 僕は君が好きだってこと 浴衣姿がとても似合うね 妹みたいな女の子

歩いてゆこう

坂道を上ったら平らな道が楽になってた 雨の中 歩いたら晴れ間に虹が見えた 地平線の向こうに何があるかなんて分からない でも

明けない夜はないから

自分だけが不幸みたい なんて被害者ぶったりして 愚痴ばかり言ってみても心は何にも満たされない そんな自分 嫌いだって

カタチナキモノ

大切な物こそ いつも 一番近くて届かない 儚くてカタチナキモノ

あした天気になあれ

あした天気になあれ 表側が出るまでは何回もやり直してた 平均台みたいに白線の上 歩きながらバランスとったり

自給自足?マイハート

難しい顔 しかめっ面 眉間にシワが刻まれてるよ わたしずっと頑張ってる

ヨアケノヒカリ

いつか もし あなたが迷ってしまったとしたら 夜明けの光のように照らしてくから

ユキウサギ

ハラハラ舞い落ちる雪 手の平のせ溶かす君 涙目 堪えたまま はしゃぐ笑顔

キライだった急な坂道

住み慣れた街なのに景色が違って見える この街に君がいるのは今日が最後だから 学校 帰り疲れた足で

シンクロニシティ

いつも起きる奇跡はメッセージ 望む未来へ繋がった君とシンクロニシティ 目覚めた瞬間に恐怖と不安に泣いて弱さを知った 此処にいる意味を遥か遠い記憶をずっと探し続けて

月読-ツキヨミ-

白い息 冷えた指先 見上げた夜空の月 君もどこかであの同じ月 見ていたらいいのにな

誘波-イザナミ-

打ち寄せる波 月が揺らめいてる 漂う心 泳ぎ疲れていく

POKER FACE

察して欲しいなんて また目すらも合わせないで 感情さえ出さないままで いつも黙ってた 理解されないんじゃなくて

夕凪花火

あんなに待ちわびていたのに ぎこちないよね 久しぶりに会えたのにね ただ波の音聞いてた

輪廻

何度も寄せて返す 大地の絶え間ない呼吸 一度も休みもせず ひたすら続いて行く

遠慮なしハッピーガール

わたし そう遠慮なしのハッピーガール 些細なことも逃さない 幸せすぐにキャッチして ポジティブシンキングで行こう

わたしGAME

この世に生まれてきたのは 「わたし」というゲームで幸せに遊ぶため 攻略法は簡単ただ楽しく進んで自分の感覚に従うだけ 僕らがまだ「全て」だった頃に

正反対な僕ら

目玉焼きは醤油派の僕 塩コショウ派の君 飼いたいペット 犬派の僕 猫派の君

95%の可能性

頭の中 何回もシミュレーション グルグル考えても何も変わらない 目に見える現実が全てって決めつけて諦める

Rule

あの空 見上げる君は いつも何を考えてるの 遠くを見つめる視線 この手は届きそうにない

幻影~僕らが生み出した怪物~

いつだって恐れていたのは 僕らが生み出したありもしない幻 新しいことに挑戦する度また必ず訪れる まだ見ぬ未来にいつも否定的な感情が襲ってくる

恋に恋シテタ

斜め前 何度も見てきた背中 まだ焼き付いてる痛いくらいに よそ見する君の視線の先を見ていた 私の心

朱~昇華~

渦巻いてる心の底にうごめく黒い影 涙流し暴れる欲望の海に飲み込まれる 儚く消えてゆくこの世の中で いくら抗い叫んでも

イノセンス

生まれた時 何もできず身を任せ ありのままで そのままで安心した

sympathy

声と声 重なり合って また共鳴する 全身で感じているよ溢れ出すパワー この奇跡

タイムカプセル

久しぶりに会った君は変わらなくて まるで昨日の事の様に あの頃の気持ちが甘く蘇る 閉じ込めてた胸くすぐった

サヨナラの勇気

あまりにも長い間ずっと一緒にいたよね 当たり前に君は側で笑ってる気がしていた このまま変わらずに現状維持 何かを変える勇気なかったのにね

いいね

手探りで止める ひつこい朝のアラーム 握りしめたまま2度寝してしまいそう 布団の中から眠い目あけて

ツ・ヨ・ガ・リ・タ・ガール

でも そうじゃないの そうじゃないの ねえ そうじゃないの