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ナナカラットの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ヨアケノヒカリ

いつか もし あなたが迷ってしまったとしたら 夜明けの光のように照らしてくから

明けない夜はないから

自分だけが不幸みたい なんて被害者ぶったりして 愚痴ばかり言ってみても心は何にも満たされない そんな自分 嫌いだって

遠慮なしハッピーガール

わたし そう遠慮なしのハッピーガール 些細なことも逃さない 幸せすぐにキャッチして ポジティブシンキングで行こう

どうして君じゃなきゃダメなんだろう?

君の背中も繋いだ手も その感触もう染み付いてる 心地よくて安心できる 甘えた声もダサい姿も 子供みたく拗ねてる顔も

キライだった急な坂道

住み慣れた街なのに景色が違って見える この街に君がいるのは今日が最後だから 学校 帰り疲れた足で

タイムカプセル

久しぶりに会った君は変わらなくて まるで昨日の事の様に あの頃の気持ちが甘く蘇る 閉じ込めてた胸くすぐった

CHOCHOINOCHOI

どうしたの?泣いているの? 仕事中 失敗したの? 本当は上手く出来ず悔しかったんだね

メガネ越しの距離

かけるの嫌だった分厚すぎるメガネ それでも君の事ちゃんと見たかった 君までの距離は いつも変わらない縮まらない

幻影~僕らが生み出した怪物~

いつだって恐れていたのは 僕らが生み出したありもしない幻 新しいことに挑戦する度また必ず訪れる まだ見ぬ未来にいつも否定的な感情が襲ってくる

サヨナラの勇気

あまりにも長い間ずっと一緒にいたよね 当たり前に君は側で笑ってる気がしていた このまま変わらずに現状維持 何かを変える勇気なかったのにね

POKER FACE

察して欲しいなんて また目すらも合わせないで 感情さえ出さないままで いつも黙ってた 理解されないんじゃなくて

いいね

手探りで止める ひつこい朝のアラーム 握りしめたまま2度寝してしまいそう 布団の中から眠い目あけて

たからもの

君と見た景色 過ごした時間 大切な たからもの

いってきます

「いってきます」言わずに出てきたけど 悲しそうなあなたの顔 浮かんで消えた 出発の準備はもう出来ているのに

シンクロニシティ

いつも起きる奇跡はメッセージ 望む未来へ繋がった君とシンクロニシティ 目覚めた瞬間に恐怖と不安に泣いて弱さを知った 此処にいる意味を遥か遠い記憶をずっと探し続けて

わたしGAME

この世に生まれてきたのは 「わたし」というゲームで幸せに遊ぶため 攻略法は簡単ただ楽しく進んで自分の感覚に従うだけ 僕らがまだ「全て」だった頃に

ユキウサギ

ハラハラ舞い落ちる雪 手の平のせ溶かす君 涙目 堪えたまま はしゃぐ笑顔

95%の可能性

頭の中 何回もシミュレーション グルグル考えても何も変わらない 目に見える現実が全てって決めつけて諦める

Rule

あの空 見上げる君は いつも何を考えてるの 遠くを見つめる視線 この手は届きそうにない

朱~昇華~

渦巻いてる心の底にうごめく黒い影 涙流し暴れる欲望の海に飲み込まれる 儚く消えてゆくこの世の中で いくら抗い叫んでも

ツ・ヨ・ガ・リ・タ・ガール

でも そうじゃないの そうじゃないの ねえ そうじゃないの

自給自足?マイハート

難しい顔 しかめっ面 眉間にシワが刻まれてるよ わたしずっと頑張ってる

僕が創った世界地図

真っ白な紙の真ん中に一つ 小さく印した現在の位置 360度どちらを向いても まだ道は出来ていない

CHANCE OVER

乾いた日々 色あせた未来 ヒビ割れた地面に倒れ込む 仰向けになって見えた空から 幸せ降るはずなんてないのに

空っぽの器

わたしの記憶 全部ここに保存してあるの 好きな時 取り出して眺める事ができるの

月読-ツキヨミ-

白い息 冷えた指先 見上げた夜空の月 君もどこかであの同じ月 見ていたらいいのにな

正反対な僕ら

目玉焼きは醤油派の僕 塩コショウ派の君 飼いたいペット 犬派の僕 猫派の君

誘波-イザナミ-

打ち寄せる波 月が揺らめいてる 漂う心 泳ぎ疲れていく

僕は君が好きだってこと

夜空に儚く咲いて散ってく 僕は君が好きだってこと 浴衣姿がとても似合うね 妹みたいな女の子

恋に恋シテタ

斜め前 何度も見てきた背中 まだ焼き付いてる痛いくらいに よそ見する君の視線の先を見ていた 私の心