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ニコラス・エドワーズの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ひとりよりふたり

ふたりの写真が入ったロケット 首から外して入れたポケット 君が冷えないようになんて思って... 「札幌は意外と遠くないよ」

恋文ポスト

白い息が黄昏に紅く染まる なかなか春の来ない 君待坂 君はどこかで温かい想いをしてるかな ひたすら考えちゃう

あとひとつ

あと一粒の涙で ひと言の勇気で 願いがかなう その時が来るって 僕は信じてるから

クリスマスの願い

冬の窓辺のキャンドルは遠くの君を想い 夜の空に星輝き出し 眠るまで見上げている 寒ければ教えて 僕が温めてあげる

The Little Drummer boy

Come they told me Pa

花びら雪

君と暮らした あの街あるいてるよ 大人の坂道 知ったまち 花弁雪も

東京にもあったんだ

東京にもあったんだ こんなキレイな夕陽が うれしいな 君に見せたいな 君は元気かな

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

We get by

東京の夜景が涙で滲む 高速道路の左車線で少しだけ加速してみたの 昨日とは何か違う景色が見えてくる気がするよ 今夜は泣いてしまおう

Be a Light

I wouldn't ask if you

雨恋

車の窓を恋が流れた雨降りの午後 傘もささずに降りてゆくあなたを見つめる 僕と違って怖いものなど何ひとつなく 笑顔のままに「さよなら」置いて去ってゆくよ

幸せな結末

髪をほどいた 君の仕草が 泣いているようで 胸が騒ぐよ 振り返えるのは

She's The Stranger

ひとりぼっちの愛は彷徨う 純白な宇宙が怯えてる 「おまえは去った!」心の叫び かっこわるい俺のジェラシー

Te Extranare

小さな街が黄昏に 染まってゆく 午後6時 学校の屋根で詩歌う 少年は今

光であれ

地下鉄の列車が鳴き声をあげて この朝を告げるよう 目の前に止まった 純白な時代

B.A.B.Y.

Gotta body for everyday Baby

Freeze

右か左か 君の余韻を辿って (She is on

Stranger

She was a perfect vision

Departure Song

I watched as she left

女神と絵葉書

「絵葉書に走る文字、最初にくれたラブレター。 あなたの書き癖やさしくてなつかしい…」 昨日見た夢語る、君の瞳は遠くの、 遥か彼方見つめてる女神の眼差し。

Mercy

じらされること3ヶ月 そろそろ教えて もう あんな目して見ていないで 君の本気を見せてくれ

恋しちゃったよ

真っ白な春の日が 君の瞳に輝いた 一瞬で落ちちまった 一目惚れってこういうことか

琥珀のセレナーデ

出逢う筈の無い君と僕 結いを誓い合って 未来へのベールを 挙げ歩きだした 迷うときも傷つくときも

Midnight Runaway

Moonlight makes memories Caught up

青空の白い雲

青い空を(The sky's so blue) 眺めてたら(When

My First Love Song

茜色の雲が 西の空を 流れてく 丘の上の景色 今もふたりの宇宙

メロディー

あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ

朝が来る前に

何が今見えているんだろう それぞれの明日を前に 僕らは空を見上げたまま ずっと何も言えずにいる

W/W/W

足りない一片のピース探し続けてる それに囚われて キミは眠れない 探し疲れてまた悲しくなって

I'll Be Home For Christmas

I'll be home for Christmas