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パク・ジュニョンの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ブリキの玩具

霧雨の街角 あなたは来ない バーに流れる あの日聴いた歌 こんな終わりも

ゴンドゥレマンドゥレ

곤드레만드레나는취해버렸어 너의사랑의향기속에빠져버렸어 가진것은없다지만사랑으로감싸줄게 진심어린마음하나나는너를사랑해

好きですサッポロ

すきですサッポロ すきですあなた すきですサッポロ すきです誰よりも

涙の流星

今夜も君の声が 夜空をくぐり抜けて きらめく星の彼方 想い出舞い降りる 夢だけ追いかけ

愛は腕の中

胸騒ぎ抱きとめて 夢の扉をあけて あなただけは 一秒ごとに 大切にしたい

紅い落葉

愛が 愛が 命だなんて あなたはどこまで嘘をつくの わたし一人

思案橋ブルース

哭いているような 長崎の街 雨に打たれて ながれた ふたつの心は

小樽のひとよ

逢いたい気持ちが ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる

街の灯り

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように

愛の法則

夜更け過ぎに ひとり 泣いたことがあります 泣いてるうちに女は 涙の理由を忘れる

オモニ~母へ~

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

あなたしか欲しくない

もっとそばにいてと 何故言うの 離れたくないのは 僕のほうなのに 月が照らす舗道

織江の唄

遠賀川 土手の向こうにボタ山の 三つならんで見えとらす 信ちゃん 信介しゃん

ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー

小雨降る夜は なぜか淋しくて しんみりあなたと お話ししたいの なんにも言わずに

さよならは言わせない

どうか話してほしい 君の心の傷 出てゆくつもりなんだろう その涙かかえて一人 別れの向こう側に

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

J

J どこへゆくの? J この哀しみは night

河口湖

覚えてますか 別れの涙 夕映え染めた みずうみホテル たどりつけない

チャラ

あなたが欲しいと思うとき いつも私はそこにいる 抱き合いたいと思うとき いつもひとつになっている 都会は

酒と泪と男と女

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

原宿竹下通り

いつかおまえと 暮らした街は 賑やかな人で溢れ 今日も時は流れる あゝ抱き合い眠った

酔っぱらっちゃった

飲めるわよ酒ぐらい たかが色つき水じゃない 聞いてるわサヨナラを まわりくどいわ言い方が 酔っぱらっちゃった

石狩挽歌

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

東京・・・愛愁

窓ガラス 曇るほど 泣きつづけたことが ありますか ビルとビルの

そして、神戸

神戸 泣いてどうなるのか 捨てられた我が身が みじめになるだけ 神戸

東京カチート

(東京カチート・カチート・カチート) 赤い灯がつく 赤坂タウン 甘くながれる 夜の色

哀愁の雨

雨に濡れて 想うことは 今もあなたの ことばかり 行かないでよ

可愛い女と言われてみたい 鏡に問いかける 今も忘れずいてくれる? 嘘よ 忘れていい

離さない

抱きしめるとあなたは 悪戯微笑んで 僕を試すように 愛してる?って尋ねるの あなたは愛の化身

火の国の女

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命