1. 歌詞検索UtaTen
  2. パク・ジュニョン
  3. パク・ジュニョンの歌詞一覧

パク・ジュニョンの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ブリキの玩具

霧雨の街角 あなたは来ない バーに流れる あの日聴いた歌 こんな終わりも

ゴンドゥレマンドゥレ

곤드레만드레나는취해버렸어 너의사랑의향기속에빠져버렸어 가진것은없다지만사랑으로감싸줄게 진심어린마음하나나는너를사랑해

大空と大地の中で

果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう

愛は腕の中

胸騒ぎ抱きとめて 夢の扉をあけて あなただけは 一秒ごとに 大切にしたい

カスマプゲ

タンシングァ ナサイエ チョバダガ オブソッダミョン スラリン

河口湖

覚えてますか 別れの涙 夕映え染めた みずうみホテル たどりつけない

悲しいけれど

もう終わりにしましょう 疲れた愛と もう終わりにしましょう ふたりの仲を あなたにすべてあずけ

思案橋ブルース

哭いているような 長崎の街 雨に打たれて ながれた ふたつの心は

ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー

小雨降る夜は なぜか淋しくて しんみりあなたと お話ししたいの なんにも言わずに

小樽のひとよ

逢いたい気持ちが ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる

さよならは言わせない

どうか話してほしい 君の心の傷 出てゆくつもりなんだろう その涙かかえて一人 別れの向こう側に

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

愛の法則

夜更け過ぎに ひとり 泣いたことがあります 泣いてるうちに女は 涙の理由を忘れる

オモニ~母へ~

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

原宿竹下通り

いつかおまえと 暮らした街は 賑やかな人で溢れ 今日も時は流れる あゝ抱き合い眠った

織江の唄

遠賀川 土手の向こうにボタ山の 三つならんで見えとらす 信ちゃん 信介しゃん

涙の流星

今夜も君の声が 夜空をくぐり抜けて きらめく星の彼方 想い出舞い降りる 夢だけ追いかけ

雨の御堂筋

小ぬか雨降る 御堂筋 こころ変わりな 夜の雨 あなた………

哀愁の雨

雨に濡れて 想うことは 今もあなたの ことばかり 行かないでよ

空が笑ってる

隠れ煙草を 叱られて 窮屈だよと ひねくれた 煙は自由

好きですサッポロ

すきですサッポロ すきですあなた すきですサッポロ すきです誰よりも

なみだ恋

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

愛・ケセラセラ

男なんて 嘘つきと 悔やんでみてもくやしい 春が来て女は また誰かを求めて旅に出る

逃さない…渡せない…

じゃれるだけじゃ 済まないその瞳 さみしいくせに そっぽを向いて 後戻りの

東京・・・愛愁

窓ガラス 曇るほど 泣きつづけたことが ありますか ビルとビルの

大阪暮色

西陽で焼けた たたみの上 あの人がくれた花瓶 別離た日から花も彩らずに 淋しくおいてある

円山・花町・母の町

母になれても 妻にはなれず 小さな僕を 抱きしめて 明日におびえる

街の灯り

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように

霧の摩周湖

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

石狩挽歌

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた