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フランク永井の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月29日

125 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

西銀座駅前

フランク永井

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:ABC・XYZ これは俺らの 口癖さ 今夜も刺激が 欲しくって

大阪ろまん

フランク永井

作詞:石浜恒夫

作曲:吉田正

歌詞:泣かへんおひとが しのび泣く 濡れてやさしい みどりの雨よ 好きやねん

夜霧に消えたチャコ

フランク永井

作詞:宮川哲夫

作曲:渡久地政信

歌詞:俺のこころを 知りながら なんでだまって 消えたんだ チャコ

君恋し

フランク永井

作詞:時雨音羽

作曲:佐々紅華

歌詞:宵闇せまれば 悩みは涯なし みだるる心に うつるは誰が影 君恋し

公園の手品師

フランク永井

作詞:宮川哲夫

作曲:吉田正

歌詞:鳩がとびたつ公園の 銀杏は手品師 老いたピエロ 薄れ日に微笑みながら 季節の歌を

加茂川ブルース

フランク永井

作詞:東次郎

作曲:吉田正

歌詞:情ながした加茂川に とけた淡雪はかなくて 好きや好きやと 寄り添うた 恋の真実が

おまえに

フランク永井

作詞:岩谷時子

作曲:吉田正

歌詞:そばにいてくれる だけでいい 黙っていても いいんだよ 僕のほころび

パリの空の下セーヌは流れる

フランク永井

作詞:J.Drejac..

作曲:H.Giraud

歌詞:パリの空晴れわたりて ウーウー リラのかおりあふれる街 あの窓にもこの窓にも ウーウー

霧子のタンゴ

フランク永井

作詞:吉田正

作曲:吉田正

歌詞:好きだから とても、とても、とても 好きだから別れてきたんだよ 霧子はこの俺信じてくれた それだから俺はつらくなって

フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン

フランク永井

作詞:Bart Howard

作曲:Bart Howard

歌詞:Fly me to the moon

夕日に赤い帆

フランク永井

作詞:J.Kennedy

作曲:H.Williams

歌詞:Red sails in the sunset

カスバの女

フランク永井

作詞:大高ひさを

作曲:久我山明

歌詞:涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

酒と泪と男と女

フランク永井

作詞:河島英五

作曲:河島英五

歌詞:忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう

羽田発7時50分

フランク永井

作詞:宮川哲夫

作曲:豊田一雄

歌詞:星も見えない空 淋しく眺め 待っていたけど 逢えないひとよ さよなら

小さな喫茶店

フランク永井

作詞:E.Neubach..

作曲:F.Raymond

歌詞:それは去年のことだった 星のきれいな宵だった 二人で歩いた思い出の こみちだよなつかしい あの過ぎた日のことが浮かぶよ

夜のストレンジャー

フランク永井

作詞:永田文夫

作曲:Bert Kaempfert

歌詞:Stranger in the night あの夜の街角で

有楽町で逢いましょう

フランク永井

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

オール・オブ・ミー

フランク永井

作詞:S.Simons..

作曲:S.Simons..

歌詞:All of me, why not

氷雨

フランク永井

作詞:とまりれん

作曲:とまりれん

歌詞:飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの

ムーラン・ルージュの歌

フランク永井

作詞:William Engvick..

作曲:Georges Auric

歌詞:Whenever we kiss, I worry

大阪ぐらし

フランク永井

作詞:石浜恒夫

作曲:大野正雄

歌詞:赤い夕映え 通天閣も 染めて燃えてる 夕陽ヶ丘よ 娘なりゃこそ

恋人と呼ばせて

フランク永井

作詞:Beth S.Whitson

作曲:Leo Friedman

歌詞:Let me call you"Sweetheart,"I'm in

誰もいない海

フランク永井

作詞:山口洋子

作曲:内藤法美

歌詞:今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない

逢いたくて

フランク永井

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:淋しくて 淋しくて 雨も泣くのさ 逢いたくて 逢いたくて

東京カチート

フランク永井

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:東京カチート カチート・カチート 赤い灯がつく赤坂タウン 甘くながれる夜の色

アカシアの雨がやむとき

フランク永井

作詞:水木かおる

作曲:藤原秀行

歌詞:アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光りのその中で

伊勢佐木町ブルース

フランク永井

作詞:川内康範

作曲:鈴木庸一

歌詞:あなた知ってる 港ヨコハマ 街の並木に 潮風吹けば 花散る夜を

いそしぎ

フランク永井

作詞:P.F.Webster

作曲:J.Mandel

歌詞:The shadow of your smile

北国の春

フランク永井

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国のああ北国の春

今日でお別れ

フランク永井

作詞:なかにし礼

作曲:宇井あきら

歌詞:今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

くちなしの花

フランク永井

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

恋人よ我に帰れ

フランク永井

作詞:O.hammerstein II..

作曲:S.Romberg

歌詞:The sky was blue and

酒とバラの日々

フランク永井

作詞:J.Mercer..

作曲:J.Mercer..

歌詞:The days of wine and

テネシー・ワルツ

フランク永井

作詞:Pee Wee King..

作曲:Pee Wee King..

歌詞:I was dancin' with my

抱擁

フランク永井

作詞:荒川利夫

作曲:山岡俊弘

歌詞:頬をよせあった あなたのにおいが 私の一番好きな においよ 目をとじて

港町ブルース

フランク永井

作詞:深津武志..

作曲:猪俣公章

歌詞:背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港

よこはま・たそがれ

フランク永井

作詞:山口洋子

作曲:平尾昌晃

歌詞:よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

こいさんのラブ・コール

フランク永井

作詞:石浜恒夫

作曲:大野正雄

歌詞:なんで泣きはる 泣いてはる 思いでの 柳並木も 川のかごめも知っている

WOMAN

フランク永井

作詞:山下達郎

作曲:山下達郎

歌詞:気取ったポーズで 微笑み投げておくれ 少し切なげに 瞳輝かせて 時代遅れだと

追憶の女

フランク永井

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:花が散る おもいでの 青い小窓に 花が散る 赤いランプをともし

東京しぐれ

フランク永井

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:東京しぐれか 泣かせの雨か こんなに濡れたと なぜ来ない あの娘に空似の

函館の女

フランク永井

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

アイ・ドント・ノウ・ホワイ

フランク永井

作詞:R.Turk

作曲:F.E.Ahlert R.Turk

歌詞:I don't know why I

アイ・ワンダー・フーズ・キッシング・ハー・ナウ

フランク永井

作詞:W.M.Hough..

作曲:J.E.Howard..

歌詞:I wonder who's kissing her

青葉城恋唄

フランク永井

作詞:星間船一

作曲:さとう宗幸

歌詞:広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に揺れていた君の瞳 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ流れの岸

赤坂の夜は更けて

フランク永井

作詞:鈴木道明

作曲:鈴木道明

歌詞:いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ

明るい表通りで

フランク永井

作詞:D.Fields

作曲:J.McHugh

歌詞:Grab your coat and get

雨がやんだら

フランク永井

作詞:なかにし礼

作曲:筒美京平

歌詞:雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

ある愛の詩

フランク永井

作詞:Carl Sigman

作曲:Francis Lai

歌詞:Where do I begin To

アンサー・ミー・マイ・ラブ

フランク永井

作詞:Carl Sigman

作曲:Gerhard Winkler..

歌詞:Answer me, oh, my love

フランク 永井(フランク ながい、1932年3月18日 - 2008年10月27日)は日本のムード歌謡歌手である。本名は、永井 清人(ながい きよと)。魅惑の低音と称された独特の豊かな低音を武器に、師である作曲家の吉田正とともに都会的でジャズテイスト溢れるムード歌謡のジャンルを切り開き、数多くのヒット曲を世に送った。 wikipedia