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ヨルシカの歌詞一覧

公開日:2017年8月17日 更新日:2019年9月18日

37 曲中 1-37 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ただ君に晴れ 人気!

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた バス停の背を覗けば あの夏の君が頭にいる

だから僕は音楽を辞めた 人気!

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:考えたってわからないし 青空の下、君を待った 風が吹いた正午、昼下がりを抜け出す想像 ねぇ、これからどうなるんだろうね 進め方教わらないんだよ

ノーチラス 人気!

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:時計が鳴ったからやっと眼を覚ました 昨日の風邪がちょっと嘘みたいだ 出かけようにも、あぁ、予報が雨模様だ どうせ出ないのは夜が明けないから

負け犬にアンコールはいらない 人気!

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:大人になりたくないのに何だか どんどん擦れてしまってって 青春なんて余るほどないけど もったいないから持っていたいのです

雨とカプチーノ 人気!

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:灰色に白んだ言葉はカプチーノみたいな色してる 言い訳はいいよ 窓辺に置いてきて 数え切れないよ

藍二乗

ヨルシカ

歌詞:変わらない風景 浅い正午 高架下、藍二乗、寝転ぶまま 白紙の人生に拍手の音が一つ鳴っている 空っぽな自分を今日も歌っていた

心に穴が空いた

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:小さな穴が空いた この胸の中心に一つ 夕陽の街を塗った 夜紛いの夕暮れ

夕凪、某、花惑い

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:夏になる前にこの胸に散る花火を書いた 夜が来るから明後日の方ばかりを見てる 口に出してもう一回 八月某日を思い出して

憂一乗

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ 気泡を吐き出して数秒、やっと足が着いた 柔らかな泥の感触がした

八月、某、月明かり

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:何もいらない 心臓が煩かった 歩くたび息が詰まった 初めてバイトを逃げ出した

雨晴るる

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ 心臓の音が澄んでいた 言葉以外何にもいらない空だ

言って。

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:言って あのね、私実は気付いてるの ほら、君がいったこと

神様のダンス

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか 色のない何かが咲いた 君のいない夏に咲いた

ヒッチコック

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:「雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょうか。 夏が近づくと胸が騒めくのは何でなんでしょうか。 人に笑われたら涙が出るのは何でなんでしょうか。 それでもいつか報われるからと思えばいいんでしょうか。」

歩く

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:今日、死んでいくような そんな感覚があった ただ明日を待って 流る季節を見下ろした

エイミー

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍 歌詞を書いてもう三節 四度目の夏が来る

五月は花緑青の窓辺から

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:夏が終わることもこの胸は 気のせいだって思っていた 空いた教室 風揺れるカーテン

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:どうしたって触れない どうやっても姿を見せない 簡単に忘れるくせに もうちょっとだけ覚えていたい

爆弾魔

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んじまえ 泣いた顔で爆弾片手 夜が苦しい

パレード

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:身体の奥 喉の真下 心があるとするなら君はそこなんだろうから ずっと前からわかっていたけど

詩書きとコーヒー

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:最低限の生活で小さな部屋の六畳で 君と暮らせれば良かった それだけ考えていた 幸せの色は準透明 なら見えない方が良かった

夜紛い

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:等身大を歌うとかそんなのどうでもいいから 他人よりも楽に生きたい 努力はしたくない 俯いたまま歩くから空の青さがわからない

雲と幽霊

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:幽霊になった僕は、明日遠くの君を 見に行くんだ その後はどうしよう きっと君には言えない

あの夏に咲け

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:君が触れたら、 た、た、ただの花さえ笑って宙に咲け 君に倣って、て、照れるまま座って バスの最終時刻 オーバー

靴の花火

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:ねぇ ねぇ 何か言おうにも言葉足らずだ 空いた口が塞がらないから から

エルマ

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:嘘つきなんて わかって 触れて エルマ まだ

準透明少年

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて 今日が来る不安感も奪い取って行く 正午過ぎの校庭で一人の僕は透明人間 誰かに気付いてほしくて歌っている

六月は雨上がりの街を書く

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨 ぼうとしたまま見ている 雫一つ落ちる 落ちる

踊ろうぜ

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:嗚呼、透明よりも澄み切った心で 世の中を笑っているんだよ 嗚呼、音楽なんかを選んだ あの日の自分を馬鹿に思うね

冬眠

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した あの時の君のぼうとした顔、風にまだ夏の匂いがする 秋になって 冬になって

カトレア

ヨルシカ

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ 排気ガス塗れの東京を練り行く 札束で心が買えるなら本望だ。 傷一つない新しい心にして、

夏陰、ピアノを弾く

ヨルシカ

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飛行

ヨルシカ

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8月31日

ヨルシカ

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7月13日

ヨルシカ

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5月6日

ヨルシカ

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?4/10

ヨルシカ

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ヨルシカは、日本のロックバンドである。2017年結成。レーベルはドワンゴ内のU&R records。 wikipedia