1. 歌詞検索UtaTen
  2. レミオロメン
  3. レミオロメンの歌詞一覧

レミオロメンの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

3月9日

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

粉雪

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて 似たように凍えるのに

茜空

夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める 私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木

Sakura

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲いているよ だから寂しいことは何もないのさ 君の笑顔が好きだから

翼(メジャー 友情の一球 ED)

Ah 人生は旅だと言われる 伸るか反るかの境目をどう生きる? Ah 心は宇宙だと言われる

ありがとう

愛する人がどんどん増えてく それって素敵な事ね きっと人生 宝物なんだ 愛する人の笑顔が見たくて

春夏秋冬

春は月に笑う様に 夏は花火に恋をする様に 秋は空を吸い込む様に 冬はどこまでも駆け抜ける様に

Starting Over

消えてしまった匂い 誰もが時代の境目で 明日を探してる 「元気出して」 些細な君の一言に

日めくりカレンダー

戻らない 破いてしまった 日めくりカレンダー 長い影 引きずって追ったボールも夢もさ

春景色

こっそり耳元で 囁いてくれないかい 光が伸びる方角はどっちだい? 桜の花が好き 春が待ち遠しい

花鳥風月

手を引いたら柔らかく ほほ寄せたら暖かく 綿毛舞う春先の空は青く 買い物かごで揺れている 野菜の色は様々

花火

星のたなびく night鎌倉 風の匂いは海と闇と 花火を上げて はしゃぎ合おうぜ

スタンドバイミー

枕木 昼下がりの線路独り占め コインと太陽が出会ってスタンドバイミー 夢見た冒険はいつでも炭酸の味 飛行機雲二列並んだ空の香り

チャイム

もうどのくらい歩いた 砂浜も風になった 田園に帰る畦道 真昼の夢消えてった

南風

騒ぎ立てる鳥の群れ 傾いた秒針追って 南風はどこだろう? 君は探す 戸惑いなく晴れる空

僕らは

僕らは 飽きもせず続く波 僕らは 遠く 僕らは

虹をこえて

虹は静かな雨上がりに 低い雲を持ち上げるように 架かった 僕らはときめくまま 屋上に駆け上がってみたね

電話

こんなに暑い日が続いてる 元気でいるかい? 心配さ 僕は相変わらずだよ

ロックンロール

時代に穴を開けに行くんだ 自然に逆らってみるんだ 当たり前なんてないさ 誰の為の人生 生きてんだ

君は太陽

悔いの残らぬように この一瞬を必死で生きてるけど 前向きでいられない時はお互い魔法の鏡になろう いい事は2倍 嫌な事は半分に分けよう

夢の蕾

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣きそうになった あなたの笑顔が いつでも僕の励みだった その温もりを

もっと遠くへ

もっと遠くへ行きたいと願った たった一度生まれてきた奇跡は計り知れない だから だからこそ怖いのかもしれない レールに乗っかるのも無限に広がる自由も

オーケストラ

出会いは世界を変える 一陣の風 銀河の海さえ波打つほどさ 君が知りたくて 僕は夢中に

リズム

違う鼓動で 同じ時間を生きている 公倍数で 君と奇跡のようなハーモニー

幸せのカタチ

もしも二人 愛の神秘で 愛の力で目覚めたならば 星もベッドも飛び越えて 何時だってそこでひとつになれるのに

傘クラゲ

蓮の葉 開いて 泥んこの校舎裏 梅雨空に並んだ 二つの傘のクラゲ

ループ

夕暮れの日に尋ねる 何のために生きてんだろうと 返事など無いままに 向こう側へ沈んでいった そしたらただ楽になったんだった

雨上がり

静かになった どうやら雨が止んだみたいだね 上手くたためない傘に付いた水滴残して雲が流れてく 水嵩の増した川の脇 細い路地で見つけたのは

明け星

夜明け前が一番暗いねってまだ 鳴らない目覚まし時計 たまに早く起きてしまった朝 なぜ? 訳もなく寂しくて

夢で会えたら

あなたが悪い夢を見ないように 眠りにつくまで隣にいるよ たとえ遠く離れてても あなたの夢の中にいるよ