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三山ひろしの歌詞一覧

136 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

いごっそ魂

三山ひろし 夢じゃ夢じゃと 笑わば笑え 我がなす心は 我しか知らぬ 日本の夜明けを

望郷山河

三山ひろし 見上げる山に くらべれば なんとちっちゃい この世の苦労 豊かな河にくらべれば

酒場の噂

三山ひろし 今もひとりと聞いたんだよ 泣いていたよと聞いたんだよ 無理な別れを したけれど 惚れていたんだ

ひろしの故郷自慢ぜよ

三山ひろし はぁ~あぁ~ 土佐の高知はしょうえいよ はりまや橋の 恋物語 ひろめ市場に

祝いしぐれ

三山ひろし 鯛の刺身の わさびの辛さ 怒るあなたの 目に涙 夫婦ですもの

四万十川

三山ひろし いまは大河の 四万十川だけど もとは山から湧いた水 人も出会いを大事にしたい 沢が集まり川になる

俵星玄蕃

三山ひろし 吉良家にほど近い本所横網町に宝蔵院流の槍 を取っては天下の名人と云われた俵星玄蕃が 居た。上杉の家老千坂兵部は二百五十石の高 禄を以って召抱えようと使者を立てた、勿論 吉良家の附人としてである。だが夜なきそば

男の路地裏

三山ひろし 男の胸に いつからか 出来たちいさな 水たまり 飲んでどうなる

あなたは灯台

三山ひろし あなたに会えた あの時は 海にでたばかり… 木の葉の舟で 身をもみながら

立山連峰

三山ひろし 剱岳 尊き峰の 風をうけ こころに花を 咲かせたい

宗右衛門町ブルース

三山ひろし きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

人恋酒場

三山ひろし 逢いたいあなたに 逢えない夜は 熱爛飲んでも こころが寒い 男の気まぐれ

母の海

三山ひろし 海という字を 指で書きゃ 母という字が そこにある だから海みる

男はつらいよ

三山ひろし (台詞) 私生れも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎

雨情の宿

三山ひろし しのび泣くよな 小夜しぐれ 窓にこころに 降りしきる 今宵ひと夜の

若いふたり

三山ひろし きみにはきみの 夢があり ぼくにはぼくの 夢がある ふたりの夢を

男のうそ

三山ひろし 愛するあなたの そばにいて 夢さえ見れたら それでいい あなたの上着の

お岩木山

三山ひろし 山よ!山よ お岩木山よ あの娘のかわりに 聞いてくれ 男の山には

残酷な天使のテーゼ

三山ひろし 残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま

長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下

三山ひろし -序- 元禄十四年三月十四日、この日は朝からの曇り空、 春とは言えど肌寒い日であった。 東山天皇の勅使前大納言柳原資廉、 前中納言高野保春、霊元上皇の

かげろうの恋

三山ひろし うたかたの 微睡の中 愛おしき その人は 一瞬の

銀河鉄道999「THE GALAXY EXPRESS 999」

三山ひろし さあ行くんだ その顔を上げて 新しい風に 心を洗おう 古い夢は

望郷列車

三山ひろし いつでも帰れる 故郷が あるから人は 頑張れる 土産はないけど

男の流儀

三山ひろし 酒は手酌の 日暮れ酒 店は古びた 縄のれん 隣りの客に

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三山ひろし ―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

北の一本釣り

三山ひろし 潮の流れと 海の色 よく見ておけよが 口癖だった 親父が稼いだ

がんばれ!赤胴鈴之助

三山ひろし 剣をとっては 日本一に 夢は大きな 少年剣士 元気いっぱい

恋のメキシカン・ロック

三山ひろし メキシカン・ロック ゴーゴーゴーゴー メキシカン・ルック ゴーゴーゴーゴー ぎらら

渡り鳥

三山ひろし 渡り鳥 北国を 見てきたろ ふるさとの 夕焼けは

ダンチョネ港町

三山ひろし 夜霧にまぎれて 訪ねて来たよ 君住む噂の 波止場まち 捜さないでと

大利根月夜

三山ひろし あれを御覧と 指差すかたに 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

おまえの故郷

三山ひろし 便りがないのは 元気というが 母さん朝晩 ご先祖様に おまえの無事を

アンパンマンのマーチ

三山ひろし そうだ うれしいんだ 生きる よろこび たとえ

棚田桜

三山ひろし 上りの列車を ホームで見送った あれから何年 たつのでしょうか 永く冷たい

旅姿三人男

三山ひろし 清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

貴方にありがとう

三山ひろし 夢をこの手に 握りしめ 遠いふるさと あとにした 流れる季節の

さんぽ

三山ひろし あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき

十九の春

三山ひろし 私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

片恋酒

三山ひろし 好きで呑んでる お酒じゃないわ ひとりが淋しい 片恋酒よ 遊び上手な

野風増

三山ひろし お前が20歳になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が20歳になったら

おんなの宿

三山ひろし 想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

長編歌謡浪曲 元禄桜吹雪 決斗高田の馬場

三山ひろし 江戸は夕焼け 灯ともし頃に 夢を求めて みなし子が 国の越後の

東京五輪音頭

三山ひろし ハァー あの日ローマで ながめた月が (ソレ トトントネ)

南国土佐を後にして

三山ひろし 南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

人生劇場

三山ひろし やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

宇宙戦艦ヤマト

三山ひろし さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト 宇宙の彼方 イスカンダルへ

ふるさとのはなしをしよう

三山ひろし 砂山に さわぐ潮風 かつお舟 はいる浜辺の 夕焼けが

浪花節だよ人生は

三山ひろし 飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

居酒屋

三山ひろし 情けをかけて はずされて ひょろりよろけた 裏通り どうした

歌謡劇場 大利根無情

三山ひろし 利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か