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五木ひろしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月26日

355 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

国境の町

五木ひろし

作詞:大木惇夫

作曲:阿部武雄

歌詞:橇の鈴さえ寂しく響く 雪の曠野よ町の灯よ 一つ山越しゃ他国の星が 凍りつくよな国境

春夏秋冬・夢祭り

五木ひろし

作詞:田久保真見

作曲:五木ひろし

歌詞:ハアー 一つ 人より ひたむきに 夢は

細雪

五木ひろし

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:泣いて あなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉

倖せさがして

五木ひろし

作詞:たかたかし

作曲:木村好夫

歌詞:あなたのために 生まれてきたのと おまえは羞らい 小指をからませる さがしていたんだよ

ふたりの夜明け

五木ひろし

作詞:吉田旺

作曲:岡千秋

歌詞:お前が流した 涙のぶんだけ しあわせに ならなけりゃ いけないよ

蝉時雨

五木ひろし

作詞:喜多條忠

作曲:宇崎竜童

歌詞:夜に爪切る 音がする 不幸はじけた 音がする ひとりでいれば

夜明けのブルース

五木ひろし

作詞:レーモンド松屋

作曲:レーモンド松屋

歌詞:このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄せれば 膝にもたれて耳元ささやく

千曲川

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:猪又公章

歌詞:水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

山河

五木ひろし

作詞:小椋佳

作曲:堀内孝雄

歌詞:人は皆 山河に生まれ、 抱かれ、挑み、 人は皆 山河を信じ、

ブランデーグラス

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:小谷充

歌詞:これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで

夜空

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:平尾昌晃

歌詞:あの娘 どこに 居るのやら 星空の続く あの町あたりか

母恋鴉

五木ひろし

作詞:藤田まさと

作曲:猪俣公章

歌詞:水戸を離れりゃ 松戸へ十里 街道がらすが 一ト声泣いた 母はどこかと

酔い語り

五木ひろし

作詞:石坂まさを

作曲:五木ひろし

歌詞:お一人ですか いっぱい如何 聞けば うれしい國なまり お湯割りグラスの湯煙に

契り

五木ひろし

作詞:阿久悠

作曲:五木ひろし

歌詞:あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか 波のうねりが

酔みれん

五木ひろし

作詞:吉田旺

作曲:三条まさる

歌詞:人と別れて 呑む酒は 雨の屋台が お似合いだろう

浜昼顔

五木ひろし

作詞:寺山修司

作曲:古賀政男

歌詞:家のない子の する恋は たとえば背戸の 赤とんぼ ねぐらさがせば

九頭竜川

五木ひろし

作詞:下地亜記子

作曲:五木ひろし

歌詞:大河もたどれば 滴から 心の旅路も 一歩から 二度とない

暖簾

五木ひろし

作詞:永井龍雲

作曲:永井龍雲

歌詞:心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には温たかな 言葉にふれたい

酒ひとり

五木ひろし

作詞:土田有紀

作曲:岡千秋

歌詞:面影に 飲む酒なのか 未練を捨てる 酒なのか わざと冷たく

女の酒場

五木ひろし

作詞:永井龍雲

作曲:永井龍雲

歌詞:今にも降りそな 空のよう溜まった涙 あふれ出す 人が見るのも 構わずに

それは…黄昏

五木ひろし

作詞:荒木とよひさ

作曲:杉本真人

歌詞:お前を花に たとえたら 真綿色した それは想い出 心の庭に

北酒場

五木ひろし

作詞:吉岡治

作曲:岡林信康

歌詞:ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

雨の酒場で

五木ひろし

作詞:清水みのる

作曲:平川浪竜

歌詞:並木の雨の ささやきを 酒場の窓に 聴き乍ら 涙まじりで

ゆめかぜ

五木ひろし

作詞:石坂まさを

作曲:弦哲也

歌詞:髪を押さえる 小指の白さ 胸の思いが 言えなくて そっと別れた

ふりむけば日本海

五木ひろし

作詞:五木寛之

作曲:五木ひろし

歌詞:北へ急ぐ女も 西へむかう男も みんな背中に 夢を ひとつずつ

逢いたかったぜ

五木ひろし

作詞:石本美由起

作曲:上原げんと

歌詞:逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えて嬉しや 呑もうじゃないか 昔なじみの

和み酒

五木ひろし

作詞:田久保真見

作曲:五木ひろし

歌詞:舞い散る桜の 派手さはないが 春を知らせる 梅いちりん 寒い風にも

京都恋歌

五木ひろし

作詞:高林こうこ

作曲:田尾将実

歌詞:しんしん雪の 大原を 二の字刻んで 逢いにゆく 忍ぶ恋路が

愛のバラードを…となりで

五木ひろし

作詞:荒木とよひさ

作曲:五木ひろし

歌詞:あなたのそばにいれば 心が休まるのは何故 背中越しでも いいから 近くに座らせて

北の旅人

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:弦哲也

歌詞:たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

よこはま・たそがれ

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:平尾昌晃

歌詞:よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

橋場の渡し

五木ひろし

作詞:喜多條忠

作曲:弦哲也

歌詞:蝉は三日で蛍は二十日 いのち限りに生きるなら あなたについて 江戸を出る 親や世間の岸辺をはなれ

世界に一つだけの花

五木ひろし

作詞:槇原敬之

作曲:槇原敬之

歌詞:NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one 花屋の店先に並んだ

アメリカ橋

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:平尾昌晃

歌詞:風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって―― アメリカ橋のたもと

酒と泪と男と女

五木ひろし

作詞:河島英五

作曲:河島英五

歌詞:忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

港の五番町

五木ひろし

作詞:阿久悠

作曲:彩木雅夫

歌詞:港 港の町で 浮名流した果てに ここへたどりつく たどりつく

夕陽燦燦

五木ひろし

作詞:たかたかし

作曲:五木ひろし

歌詞:緑の春は うらうらと 蝉鳴く夏は せわしなく 秋風吹く日

無人駅

五木ひろし

作詞:松井五郎

作曲:永井龍雲

歌詞:駅舎はとうに かもめのねぐら つぎはぎだらけの 陽が洩れる

アカシア挽歌

五木ひろし

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:霧の… 降る夕暮も 雨の… 降る夜明も 心の振り子を

永遠の旅路

五木ひろし

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:だれに感謝をしよう 君に出会えたことを 心が通い合う 愛の人生を だれに

夢の浮き橋

五木ひろし

作詞:久仁京介

作曲:岡千秋

歌詞:泣いて生きるか 燃えつつ死ぬか どっちを選ぶも つらい恋 流れのみちのく

ふたりの旅路

五木ひろし

作詞:山口洋子

作曲:猪又公章

歌詞:つらい別離が あるのなら いっそ 死にたい この海で

酒よ

五木ひろし

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

わすれ宿

五木ひろし

作詞:中山大三郎

作曲:船村徹

歌詞:これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

ワインレッドの心

五木ひろし

作詞:井上陽水

作曲:玉置浩二

歌詞:もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

君といつまでも

五木ひろし

作詞:岩谷時子

作曲:弾厚作

歌詞:ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい

雪燃えて

五木ひろし

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

瞼の母

五木ひろし

作詞:高月ことば

作曲:村沢良介

歌詞:軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

鯉名の銀平

五木ひろし

作詞:藤田まさと

作曲:五木ひろし

歌詞:雪の伊豆路を 下田へ三里 なにを急ぎの 三度笠 脇差で斬れない

関の弥太っぺ

五木ひろし

作詞:藤田まさと

作曲:五木ひろし

歌詞:春に不向きな 水葬いが 甲州街道に また一つ 死んだ佛の

五木 ひろし(いつき ひろし、本名:松山 数夫〈まつやま かずお〉、1948年3月14日- ) は、日本の演歌歌手、作曲家、俳優。身長173cm、血液型はA型。京都府生まれ、福井県三方郡美浜町出身。所属事務所は株式会社五木プロモーション。レコード会社は、ファイブズ・エンタテインメント。妻は元女優の和由布子。 wikipedia