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五木ひろしの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

想いで迷子

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

千曲川

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

九頭竜川

大河もたどれば 滴から 心の旅路も 一歩から 二度とない

山河

人は皆 山河に生まれ、 抱かれ、挑み、 人は皆 山河を信じ、

いつでも夢を

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

バラが咲いた

バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラが 淋しかった ぼくの庭に

流れのままに

名もなき儚ない 花でさえ 無情の雨に 耐えている 誰れもが

酔みれん

人と別れて 呑む酒は 雨の屋台が お似合いだろう

ふるさと

祭りも近いと 汽笛は呼ぶが 洗いざらしの Gパンひとつ 白い花咲く

夜明けのブルース

このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄せれば 膝にもたれて耳元ささやく

瞼の母

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

長良川艶歌

水にきらめく かがり火は 誰に想いを 燃やすやら あなた

星影のワルツ

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

めぐり逢い

おまえにだけは ほんとうの 男のこころ 話したい グラス片手に

おしろい花

雨の中咲いている 白粉花には おまえのさみしい 横顔が似合う 涙ぐせ不幸ぐせ

世界に一つだけの花

NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one 花屋の店先に並んだ

暖簾

心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には温たかな 言葉にふれたい

ふたりの旅路

つらい別離が あるのなら いっそ 死にたい この海で

黒い瞳のナタリー

Nathalie en la distancia tu

熱愛

よせよ今さら そんなこと 出来はしないさ 無駄な努力は よしとくれ

夜空

あの娘 どこに 居るのやら 星空の続く あの町あたりか

よこはま・たそがれ

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

のぞみ(希望)

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

夢しずく

いのちを刻む 恋もある さだめに捨てる 夢もある 口には出せない

待っている女

(Hey Hey Hey Hey Hey

箱根八里の半次郎

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

ムーンリバー

Moon River, wider than a

女の酒場

今にも降りそな 空のよう溜まった涙 あふれ出す 人が見るのも 構わずに

北酒場

ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

異国の丘

今日も暮ゆく 異国の丘に 友よ辛かろ 切なかろ 我慢だ待ってろ