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五木ひろしの歌詞一覧

341 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

VIVA・LA・VIDA!~生きてるっていいね!~

五木ひろし 青空 そよ風 桜の香り 恋人 口付け

潮どき

五木ひろし そうね 感じていました 背中に何故か 冷たい視線を ここらあたりが

山河

五木ひろし 人は皆 山河に生まれ、 抱かれ、挑み、 人は皆 山河を信じ、

灯りが欲しい

五木ひろし 日蔭そだちの この俺が 見つけた道は 遠すぎた 疲れた足を

想いで迷子

五木ひろし 愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

九頭竜川

五木ひろし 大河もたどれば 滴から 心の旅路も 一歩から 二度とない

暖簾

五木ひろし 心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には温たかな 言葉にふれたい

汽笛

五木ひろし 粉雪舞い込む 北国の駅 襟を立てても こころに積もる 貴方は夢を

夜空

五木ひろし あの娘 どこに 居るのやら 星空の続く あの町あたりか

夜明けのブルース

五木ひろし このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄せれば 膝にもたれて耳元ささやく

紫陽花

五木ひろし 降りしきる 冷たい雨にぬれながら 色を競うように咲く 紫陽花よ 何をそんなに装う

ひとり化粧

五木ひろし 三日三晩を 泣いて過して 胸も肩も やせました ひとり化粧の

紅い花

五木ひろし 昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

細雪

五木ひろし 泣いて あなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉

待っている女

五木ひろし (Hey Hey Hey Hey Hey

女の酒場

五木ひろし 今にも降りそな 空のよう溜まった涙 あふれ出す 人が見るのも 構わずに

ふたりの旅路

五木ひろし つらい別離が あるのなら いっそ 死にたい この海で

ふるさと

五木ひろし 祭りも近いと 汽笛は呼ぶが 洗いざらしの Gパンひとつ 白い花咲く

おしろい花

五木ひろし 雨の中咲いている 白粉花には おまえのさみしい 横顔が似合う 涙ぐせ不幸ぐせ

千日草

五木ひろし 咲いたって 燃えたって 恋ははかない 一年草と いつか覚えた

東京ロマンス

五木ひろし 「見ないで」と 鏡ごしに背中で つぶやいた この部屋は ごぶさたの

めぐり逢い

五木ひろし おまえにだけは ほんとうの 男のこころ 話したい グラス片手に

逢えて…横浜

五木ひろし 泣くのは およしよ 逢えたじゃないか ずっと今夜は 側にいてあげる

流れのままに

五木ひろし 名もなき儚ない 花でさえ 無情の雨に 耐えている 誰れもが

愛しつづけるボレロ

五木ひろし ありふれた結末で あなたと別れ 何日か過ぎた後 死にたくて ただひとり

おまえとふたり

五木ひろし わたしは 不幸ぐせ とれない女と この胸に か細い手をそえて

千曲川

五木ひろし 水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

酔みれん

五木ひろし 人と別れて 呑む酒は 雨の屋台が お似合いだろう

みれん

五木ひろし 雨のうら街 ギターがツンと みれん 爪びきゃ あの夜が恋し

吾亦紅

五木ひろし マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

ゆめかぜ

五木ひろし 髪を押さえる 小指の白さ 胸の思いが 言えなくて そっと別れた

愛のバラードを…となりで

五木ひろし あなたのそばにいれば 心が休まるのは何故 背中越しでも いいから 近くに座らせて

夜汽車の女

五木ひろし 暗い夜 遠い道 くもる窓 にじむ灯り 男と別れた

いつでも夢を

五木ひろし 星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

べにばな

五木ひろし 女ごころを やさしく抱いて 染めてください べにのいろ 忍び恋なら

五木ひろし 枯葉の舞い散る道も 吹雪の道でも 望みひとつ抱いて 僕は歩いてきた

ひろしのさくら音頭

五木ひろし ハァー (ア ヨイショ) さくら咲いた咲いた パッとパッと咲いた

黙恋

五木ひろし 愛されても さむい心は 窓の氷雨の せいじゃない

粋な男

五木ひろし 友とは幼ごころで 酒を飲む 女に出逢たら ええ夢見んとあかん 人生は芝居

京都恋歌

五木ひろし しんしん雪の 大原を 二の字刻んで 逢いにゆく 忍ぶ恋路が

おはん

五木ひろし だまして ください さいごまで 信じる わたしを

北酒場

五木ひろし ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

浅き夢みし~浄瑠璃「明烏」より

五木ひろし たとえこの身は 淡雪の 露と消ゆるも いとわぬが 添えぬさだめの

ふりむけば日本海

五木ひろし 北へ急ぐ女も 西へむかう男も みんな背中に 夢を ひとつずつ

港の五番町

五木ひろし 港 港の町で 浮名流した果てに ここへたどりつく たどりつく

夢しずく

五木ひろし いのちを刻む 恋もある さだめに捨てる 夢もある 口には出せない

風の子守唄

五木ひろし なじみの酒場で はなうたを 歌えばギターが ついてくる しゃれたロックも

落葉しぐれ

五木ひろし 旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

時雨の半次郎

五木ひろし 人の浮世を 二つに裂けば 野暮な掟の岐れ路 義理に生きるか 情けに死ぬか

夢一夜

五木ひろし 素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる