1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伍代夏子
  3. 伍代夏子の歌詞一覧

伍代夏子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月17日

90 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪中相合傘

伍代夏子

作詞:池田充男

作曲:弦哲也

歌詞:ああ あなた ここから先は 人生乱吹の 旅ですね

伍代夏子

作詞:松井五郎

作曲:杉本眞人

歌詞:紅 燃ゆる 遠の空 語れるものは ほどなく尽きる

霞草

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:緑一二三

歌詞:小雨に打たれて 咲く時を知る 咲いてはかない 一年草 さみしさまぎれの

宵待ち灯り

伍代夏子

作詞:麻こよみ

作曲:四方章人

歌詞:酔ってうたた寝 あなたの頬に 触れてしみじみ 幸せ思う 広い背中が

京都二年坂

伍代夏子

作詞:坂口照幸

作曲:大地良

歌詞:しょせん女は 裏方さんや 男はんとは 器が違う あなた叱って

ひとり酒

伍代夏子

作詞:たかたかし

作曲:水森英夫

歌詞:あなたと肩を 並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて

ふたり坂

伍代夏子

作詞:仁井谷俊也

作曲:水森英夫

歌詞:ひとりは冷たい この世でも 寄り添う ふたりは 暖かい

金木犀

伍代夏子

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

歌詞:路地にこぼれる 金木犀の香りに揺れる 面影よ… 一年待てば 三年待てる

歌草子娘道成寺

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:浜圭介

歌詞:指が反るほど 抱きしめられて 三日三晩で 女になった 夜が来るたび

紅一輪

伍代夏子

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

歌詞:交わす目と目の ひと目惚れ 恋の運命を 信じたい 惚れた男の

はまなす酒場

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:指をまるめて 覗いてみても 愛想なしです 男がひとり なにか喋って

風待ち湊

伍代夏子

作詞:たかたかし

作曲:聖川湧

歌詞:今朝は お立ちか 風待ち湊 碇を上げて 船がでる

十六夜セレナーデ

伍代夏子

作詞:吉岡 治

作曲:弦 哲也

歌詞:ためらいもいつか溶けてく腕の中 強さにあらがうすべもない どうしていつもこうなの なんども恋して 癒えるまもない過去たち未来に

愛の橋

伍代夏子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:あの町を 捨てたから もう戻れない ふたりです 世間の人には

恋ざんげ

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:猪俣公章

歌詞:あれは七月 蝉しぐれ 瀬音したたる いで湯宿 ふたり渡った

雪中花

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

恋挽歌

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:市川昭介

歌詞:日暮れまぢかの 駅裏通り 指でふきとる 涙つぶ あなた

大阪らぶそんぐ

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:杉本眞人

歌詞:人がら実ちょく 初婚というし ミナミに住まいと 店舗があるし 仲人口と

はまなす恋唄

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:猪俣公章

歌詞:連絡船から ふらりと下りて はまなすみたいに 咲いた花です ほんの三月の

北の舟唄

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:山背が吠えて 海鳴りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん衆かもめは

ふれあい

伍代夏子

作詞:杉江茂貞..

作曲:弦哲也

歌詞:愛のささやき 聞くときの 耳が 熱く 感じるの

いつか雨上がる

伍代夏子

作詞:松井五郎

作曲:杉本眞人

歌詞:泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

矢車草

伍代夏子

作詞:仁井谷俊也

作曲:徳久広司

歌詞:あなたに出逢って あなたを愛し 人恋う涙を 知りました 矢ぐるまの…

わかれ宿

伍代夏子

作詞:竹田賢

作曲:水森英夫

歌詞:風にその身を 震わせながら 泣いて散る散る 恋紅葉 これが最後の

信濃路暮色

伍代夏子

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:黄昏に染まった 信濃の川は まるで解いた 帯のよう あなた明日は

津軽半島

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

木綿の鴎

伍代夏子

作詞:荒木とよひさ

作曲:羽場仁志

歌詞:右に石狩 左に小樽 昔しゃ鰊の 銀の海 あたしゃ一生

浮世坂

伍代夏子

作詞:仁井谷俊也

作曲:水森英夫

歌詞:四角四面の 世間と言うが 胸突き八丁の 浮世坂 くよくよするなよ

都忘れ

伍代夏子

作詞:阿木燿子

作曲:平尾昌晃

歌詞:秘めやかに 密やかに 通う小径に 咲く花は 夕暮れに

おしどり夫婦じゃないけれど

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:愛想笑いで 世渡りできりゃ もっと暮しは 楽でしょに 愚痴がはずみで

見返り美人

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:渡辺よしまさ

歌詞:恋はかりそめ なりゆきまかせ 軒ののれんは風まかせ 女ひとりじゃ 逆立ちしても

鳴門海峡

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:水森英夫

歌詞:髪が乱れる 裳裾が濡れる 風に鴎が ちぎれ飛ぶ 辛すぎる

戻り川

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:涙みせたら あなたが困る いいの いいのよ 眠ったふりして

拝啓 男どの

伍代夏子

作詞:池田充男

作曲:弦哲也

歌詞:拝啓 男どの そなた 変らず お元気ですね

花つむぎ

伍代夏子

作詞:仁井谷俊也

作曲:徳久広司

歌詞:雪の中から ひと彩紅く 花を咲かせた 寒椿 花つむぎ…

淡雪牡丹

伍代夏子

作詞:仁井谷俊也

作曲:徳久広司

歌詞:はらはら舞い降る 雪の中 小さく芽生えた 恋ひとつ いのち一途に

走馬灯

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:緑一二三

歌詞:やさしい言葉の 数よりも 恋しいあなたの 腕まくら 屋形船さえ

阿国伝説

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:出雲大社へ旅をして 阿国のお墓を見つけました 惚けたような昼下がり 幾千万の日々越えて 笛や太鼓が聴えてきた……

わかれうた

伍代夏子

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

歌詞:途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:水森英夫

歌詞:ひとりでは漕げない 沖も見えない あなたと肩寄せ 棹を差す 辛い浮世の

夜桜迷い子

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:提灯の紅あかり 浮きたつ桜に 誰を待つ ちらちらと散るでなく 花冷えしたまま

満月

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:杉本眞人

歌詞:燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

春の岬

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:幸せになってねと 夢のまにまに 母の声です 迷っていたから なおさらに

女のひとりごと

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:水森英夫

歌詞:幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい

港恋唄

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:指でおくれ毛 撫でつけて 紅もひと刷け 冬の花 あなた早く

憂愁平野

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:遠く野末に 夜汽車のあかり 闇に流れて 溶けてゆく 思い出だけの

夢しぐれ

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:市川昭介

歌詞:春がくるのを 待ちきれず 咲いて悲しい

忍ぶ雨

伍代夏子

作詞:たきのえいじ

作曲:市川昭介

歌詞:人目にふれる 花よりも 影で寄りそう 花がいい めぐり逢わせの

水なし川

伍代夏子

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:指を咬んで 声しのばせて 泣いてみたって 水のない川 たどる岸辺も

夢待ち港

伍代夏子

作詞:喜多條忠

作曲:船村徹

歌詞:汽笛がひとつ 鳴るたびに お酒注ぎ足す 雪が降る いい人だったね

伍代 夏子(ごだい なつこ、1961年12月18日 - )は、日本の演歌歌手。本名、山田 輝美。旧姓、中川。東京都渋谷区出身。夫は、杉良太郎。鴎友学園女子高等学校卒業。 wikipedia