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原田悠里の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月17日

83 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽の花

原田悠里

作詞:麻こよみ

作曲:岡千秋

歌詞:真冬の寒さに 耐えてこそ 花は咲きます 実もつける 恋して何度も

木曽路の女

原田悠里

作詞:やしろよう

作曲:伊藤雪彦

歌詞:雨にかすんだ 御岳さんを じっと見上げる 女がひとり 誰を呼ぶのか

氷見の雪

原田悠里

作詞:つじ伸一

作曲:岸本健介

歌詞:能登から涙が 追いかけて 氷見の港で 雪になる 愛の名残りは

萩しぐれ

原田悠里

作詞:伊藤美和

作曲:徳久広司

歌詞:あなたと旅した 想い出を 抱きしめ辿る 城下町 指月山から

湯島の白梅(歌謡浪曲入り)

原田悠里

作詞:佐伯孝夫

作曲:清水保雄

歌詞:湯島通れば 思い出す お蔦主税の 心意気 知るや白梅

二人の春

原田悠里

作詞:伊藤美和

作曲:徳久広司

歌詞:一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

人生花ごよみ

原田悠里

作詞:美月宏文

作曲:九条遥

歌詞:あなたは言うの 俺と一緒でいいのかと 今も答えは おんなじよ 人生

木曽路の女(歌謡浪曲入り)

原田悠里

作詞:やしろよう

作曲:伊藤雪彦

歌詞:雨にかすんだ 御岳さんを じっと見上げる 女がひとり 誰を呼ぶのか

むらさき小唄(歌謡浪曲入り)

原田悠里

作詞:佐藤惣之助

作曲:阿部武雄

歌詞:流す涙が お芝居ならば 何の苦労も あるまいに 濡れて燕の

椿のふるさと

原田悠里

作詞:中谷純平..

作曲:原譲二

歌詞:紅い椿の 花咲く季節 飛んでゆきたい 南の島へ 風のいたずら

佐原雨情

原田悠里

作詞:麻こよみ

作曲:岡千秋

歌詞:雨のしずくに 濡れて咲く あやめは紫 なみだ花 あきらめ捨てた

安曇野

原田悠里

作詞:やしろよう

作曲:伊藤雪彦

歌詞:大糸線に 揺られて着いた ここは松本 信州路 安曇野は安曇野は

明日の幸せ

原田悠里

作詞:仁井谷俊也

作曲:桧原さとし

歌詞:雨に打たれて 散り急ぐ 花の哀れさ 愛おしさ そうよ人生

人生夢桜

原田悠里

作詞:下地亜記子

作曲:岡千秋

歌詞:夢という名の 根を張って 空に大樹の 葉を伸ばす しょせん短い

母ごよみ

原田悠里

作詞:木下龍太郎

作曲:伊藤雪彦

歌詞:母のやさしい手枕で 眠りつくまで 子守唄 夢で 夢で

身の上話

原田悠里

作詞:本郷志保..

作曲:松島道男

歌詞:お店のママさんに 言われたわ たまには明るい歌でも 唄ったらって でも心にしみるの

無情の波止場

原田悠里

作詞:石原信一

作曲:岡 千秋

歌詞:むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば

古都旅情

原田悠里

作詞:小椋佳

作曲:尾崎和行

歌詞:女 ひとり 生きています 今日は古都の旅 僅かな

いろは坂

原田悠里

作詞:つじ伸一

作曲:弦哲也

歌詞:右へ曲がって 左に折れて この坂 明日へ 続くのですか

雪割草

原田悠里

作詞:石本美由起

作曲:三木たかし

歌詞:遅い春でも根雪は溶ける 冬の寒さに耐えて咲く 雪割草は私の花よ 暗い谷間のせせらぎを 聞いて咲く日を夢にみる

特攻の母

原田悠里

作詞:室町京之介

作曲:坂元政則

歌詞:知覧のお母さん泣かないで。 僕達が行かなければ、 この戦争は勝てないんだ。でもきっと帰ってくる 蛍になってでも…そう言ってあの子達は、 沖縄の空に飛び立っていったのです…。

特攻の母~ホタル~ シングルVer.

原田悠里

作詞:室町京之介

作曲:坂元政則

歌詞:私は鳥浜とめと申します。 鹿児島県の知覧という小さな町で、 小さな旅館を営んでおりましたが、太平洋戦争が勃発した 直後、昭和十六年十二月二十四日、飛行基地が発足いたしました。

秋月の女

原田悠里

作詞:仁井谷俊也

作曲:伊藤雪彦

歌詞:風の噂に 誘われながら 訪ねて来ました 筑前の町 嬉しがらせた

諏訪の雨

原田悠里

作詞:麻こよみ

作曲:岸本健介

歌詞:風が冷たい 湖畔に立てば 胸の面影 せつなく せつなく揺れる

女の夜霧

原田悠里

作詞:石本美由起

作曲:桜田誠一

歌詞:私ひとりが この身を引けば 誰も傷つく ことはない 涙ほろほろ

ほろり酒

原田悠里

作詞:鈴木紀代

作曲:加藤将貫

歌詞:倖せだったら 女がひとり 手酌で飲んだり してないわ 雨降る夜の

みちのく雪灯り

原田悠里

作詞:やしろよう

作曲:三木たかし

歌詞:雪また雪にみちのくは 暮れてわらべのはしゃぐ声 帰りたいあの頃に かまくらのともしびは 故郷の恋あかり夢あかり

ごてやんの歌

原田悠里

作詞:原田悠里

作曲:岡千秋

歌詞:何が大事か 聞かれたら あなたの笑顔が 浮かびます 泣き虫だった

待ちぼうけ港

原田悠里

作詞:奥田龍司

作曲:原譲二

歌詞:小雪舞い散る 波止場に立てば 海の男の 香りがするの 甘い言葉と

明日を信じて

原田悠里

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:いくつ越えても その先に 続く試練の のぼり坂 ままにならない

飛騨の月

原田悠里

作詞:つじ伸一

作曲:岸本健介

歌詞:そっと襟あし 撫でてゆく 風はあなたの 吐息でしょうか 中橋を渡れば

お水取り

原田悠里

作詞:木下龍太郎

作曲:三木たかし

歌詞:いつかあなたに 着せたいのです 母の形見の 結城つむぎを 裄も着丈も

鎌倉の女

原田悠里

作詞:中谷純平

作曲:桧原さとし

歌詞:ねぇあなた… しのび雨ね 鎌倉の 紫陽花に はらはら

恋ごころ

原田悠里

作詞:森林檎

作曲:九条遥

歌詞:幼なじみの あなたと会って 恋の悩みを 打ち明けられた どうしてこんなに

あじさい橋

原田悠里

作詞:平純平

作曲:原譲二

歌詞:ひと雨ごとに 彩づきながら 咲いてあじさい 恋化粧 あなた忘れる

おんな坂

原田悠里

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:いつか幸福 くるだろうと そんな夢見て 生きてきた 辛くってサ

女の冬航路

原田悠里

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:あきらめた愛なら二度と 戻れない 戻らない 船に乗り継ぎ 海峡

おもいでの宿

原田悠里

作詞:星野哲郎

作曲:岡千秋

歌詞:湯煙に目隠しされて 手さぐりであなたを探す 別れの宿は天城の麓 忘れさせてとすがってみても 明日はないのね

春しぐれ

原田悠里

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

好きよ故郷が

原田悠里

作詞:平田まつみ

作曲:中島慎二

歌詞:もしも叶うなら 春の風になり 青い空に浮かんだ 雲になりたい 故郷木枯らし

下町すみれ

原田悠里

作詞:数丘夕彦

作曲:岡千秋

歌詞:冷たい風の 坂道で そっとあなたが 手をつなぐ 桜は桜

涙しぐれ

原田悠里

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:心の傷あと かぞえて眠る そんな女の 不幸ぐせ 涙しぐれが

いのちのふるさと

原田悠里

作詞:伊藤美和

作曲:伊藤雪彦

歌詞:短い春を 待ちわびて あなたと二人 旅の空 まばたきほどの

明日への祈り

原田悠里

作詞:原田悠里

作曲:サキタハヂメ

歌詞:さよなら また明日って 手を振って ゆうやけ こやけの

倉敷川

原田悠里

作詞:仁井谷俊也

作曲:伊藤雪彦

歌詞:雨よなぜなぜ 私を泣かす 水面に白壁 映る町 おんなが欲しがる

女がひとり

原田悠里

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:貴方を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

桜が咲いた

原田悠里

作詞:伊藤美和

作曲:大谷明裕

歌詞:あなたを失くして 私の胸の 小さな庭は 荒れ果てた あなたの笑顔が

原田悠里

作詞:水木れいじ

作曲:原譲二

歌詞:ふたりで歩く 雨あがりが好き ふたりで見上げる 青空が好き さよならだけの

風の国

原田悠里

作詞:石森裕之

作曲:中野安兵衛

歌詞:雪より白く咲く花が 凍えた風に揺れてたよ 遠い昔に死んだ女の 想いが浜辺に咲くらしい あんた赤い冬の花

七夕祭り

原田悠里

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:一年に 一度でいいから 逢いたいと 藍染め浴衣の 君が泣く

原田 悠里(はらだ ゆり、本名:原田 よしみ、1954年12月23日 - )は、日本の演歌歌手。所属事務所は北島音楽事務所、レコード会社はキングレコード。熊本県本渡市(現:天草市)出身。鹿児島大学教育学部卒業。卒業後2年間、横浜市の公立小学校にて音楽の教師をしていた。 wikipedia