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古内東子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

銀座

久しぶりに来た銀座は 少しだけ昔と 違って見える 日曜日は人混みの中 かばってくれたよね

誰より好きなのに feat. 槇原敬之

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が寂しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに

どれくらい

どれくらいの想いならいいの? どれくらいの想いならいいの? ほどいた手をもう一度つないで 別れ道を二人背中にした

Strength

すれ違う だからこそ近くなる ふたりでいること This is

Devotion

明日、空を飛んで 少しだけ遠くへと 旅に出るの 違う空気 吸うのがいちばん簡単だから

淡い花色

隣に座って そっと手に触れて ずっと話してたいだけ そんな単純な 私の願いも

大丈夫

うそつきたくない だけど強がるしかない あなたに会えない夜でも 大丈夫 大丈夫

助手席

あの助手席はいつも私だけのためにあったよね 週末の小旅行膝の上に地図を広げて 信号が変わる前の短いキスは缶コーヒーの味 何気ない幸せの味だった

悲しいうわさ

"悲しいうわさなんて恋にはつきものよ" 友達にさえ強がって 冷めたコーヒーを一気に飲みほしてみる あなたが他の人と会っているらしいって 私がかわいそうだって

Distance

DISTANCE 消せないの? 違う空の下にいたら 心も離れてゆくばかりなの? DISTANCE

うそつき

あの日私はただのふられた一人の女で 他の人を好きになったあなた黙って許してた どこにでもある店で遅い夕食をとり つきあい程度の軽いお酒飲んで別れた

この手のひら

朝が来るように 春が来るように 人の幸せも 舞い降りて 来ればいいのに

あってみたい人

大体あなたもわかってたでしょう 気持ち隠す演技力が 案外私にないこと 最初に視線と視線触れあった時に 既に何か始まってた

半分だけ

何かを壊さないように 気持ちはいつも半分だけ 全部見せたらすべては 遠くに行ってしまう気がして 臆病になる

Destiny

海を見に行こうなんて 私らしくないセリフ 恋人達はこうして 愛に終わりを告げるの? 笑顔をつくろうとして

誰より好きなのに

「君には何でも話せるよ」と 笑う顔が寂しかった あの夜 重ねたくちびるさえ 忘れようと

冬の日

ずっと育ったこの部屋を出てくのは複雑よ 荷物をつくるスピードも何だかもどかしいの 机の奥しまっていたもう古いダイアリー 冷たい壁によりかかり そっと開いてみるの

いそがないで

"クリスマスにも仕事だらけ"と 忙しそうに電話を切ったけど また一つ恋を失って その痛みから 逃げてるのわかるよ

はやくいそいで

「こんなに苦しいなら 一人でいたほうがどんなに気楽かしら。」 私の投げつけた言葉はあなたを元には戻さなかった 重なってゆく逢えない夜が

太陽

風が吹いて 雨になって 時々は雪も降って 頭の中 心の中

心もつれて

それはからまった糸のように ほどこうとすればするほどに もつれた心は自分ではほどけない どんな誘いでも構わない このままひとり帰るよりは

愛のために feat. 奥田民生

となりの席ではフケた男が さんざんからんで人生語る どっかで聞いた事ある話だ 思えばあいつは昨日も来てる

あなたのためにできること

苺色した口紅薄くつけて 出会った頃の私を作ったけど 二度目の秋の風はもう冷たくて 私を映すあなたの目にもう別のフィルターがかかってる もう逢えないの

「そばにいて」

非通知のコールに何故か心が揺さぶられる もしかしたら ふと思い立って 受話器を取ったんじゃないの? 君に愛されてることを

Peach Melba

二人を見ているともう何も言えないけど 好きよ 大好きよ 心から きっと彼女より

SLOW DOWN

自分のこと冗談でも そんなふうに言わないで どんな返事を待っているの? 一人きりになりたくても みじめな顔

レッスン

いちばん早くあなたに逢えるのはいつだろう カレンダーを一日何度も見るよ 時間が少し今はすれ違っているだけ 心がもっと強く繋がってくための 小さなレッスン

いつかきっと

あなたの愛車が 今日は磨かれている 横に座る人は 輝く笑顔の彼女 あなたが最近

さよならレストラン feat. 平井堅

15年続いた店が 今日で終わりだと言うよ 気づけば少し色褪せた ドアがやけに寂しい 先に着いてると君は

Reason

生きてゆく そばにいる Reason 辿ればすべてあなたへと続く道だったの