吉田山田の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

宝物

遠く離れてても孤独に溺れても 強く握りしめたその手が離れても 独りにはなれない オシャレを忘れた母親を

しっこ

夢の中でおしっこしちゃったよ 夢の中でおしっこしちゃったよ 夢の中でおしっこしちゃったよ 大丈夫かい 夢の中でおしっこしちゃったよ

守人

夕方のニュースは現実を映し出してる きっとこれまで僕も誰かのこと気付かず傷つけてきた 孤独は怖いだけど自由でいたい 誰かに必要とされたい

YES!!!(2017 tvk高校野球神奈川大会中継応援ソング)

夏の風が吹いて乱れたキミの前髮がフワッて揺れるキュンてなる まるで子供のようにハシャぐ自分の姿が鏡に映って照れる いつかは消えてしまうこの世界にボクは何かを遺したいと思う それが愛するキミとの間に生まれるナニカだったなら嬉しい

街 街 街を怪獣が 飲み込んで壊される日がきたら

日々

おじいさんはおばあさんと目を合わせ あまり喋らない 寄り添ってきた月日の中 ただ幸せばかりじゃなかったんだ

HENSHIN

出発点はいつも違う でも到達点は大体同じ 自称自問自答ただ繰り返す日々 それぞれの事情

ホントノキモチ

春になり僕達は大人になり それぞれの未来へ飛び立っていく 本当のこの気持ちを君に伝えなきゃ 散らかった言葉たちを今かき集めて

化粧

新しいお父さんが来た いつもより丁寧なお母さんの化粧 新しい日々が始まる 幸せになる為に僕はもう泣けない

母のうた

空いたミネラルウォーターのラベルもないペットボトルに 煮出した麦茶入れる母の口煩さが恋しいです 本当は優しくしたくて 何故だかいつも出来なくて

浮遊

早く着きすぎたのは何でだ? プラットホームはまるで洗濯機 改札抜けたら君がいて 約束の一時間も前

Snowin'

眠れずに抜け出したよ 音楽が消える前に あの子も連れて行かなきゃ 自転車は冷たいけど

風と雲と虹

雨降りの朝は何故かいつも 子どもの頃の夢を見る 少年は僕に向かい話すんだ 「この雨はいつあがるの?」

てんてんてんて

…て黙らないで 涙なんて流さないで 明日になればもう 君は笑ってんだ

ためいき

今までのことが全部 他人事に思えるんだ 生きる意味を知った日から 君のこと探してたんだ ずっと

キミに会いたいな

傘に当たる雨の音が好きで 羽のある虫が君は嫌いだった 降りしきる雨の音は今 寂しさだけを僕にくれる

RAIN

ずっと終わらぬ旅を 君と続けて行こう Rainy Day 雨が止むまで

カケラ

「じゃあね。」「またね。」 淋しげに笑って 離した左手 帰り道は やけに街が静か

針 -弾き語り-

時計の針を巻き戻そうと 手を伸ばしたから指を切った ガラクタのようで宝物だった さよならも言えずになくした恋

ごめん、やっぱ好きなんだ。

別れ際つぶやいた 「ごめん、やっぱ好きなんだ。」 雨粒の傘越しに 君の瞳が見開く さっきまで笑ってた

メリーゴーランド(TBS系テレビ「有田とマツコと男と女」2012年10月~12月度エンディングテーマ)

生まれなきゃよかった 胸の中 何かが壊れてしまった 真っ黒い パソコンの

YES!!! -Album ver.-

夏の風が吹いて乱れたキミの前髮がフワッて1揺れるキュンてなる まるで子供のようにハシャぐ自分の姿が鏡に映って照れる いつかは消えてしまうこの世界にボクは何かを遺したいと思う それが愛するキミとの間に生まれるナニカだったなら嬉しい

押し出せ

みんなが楽しそうにしてるから いつもちょっと無理して笑う 夢とか追いかけるモノも無いから なんかちょっと刺激が足りない 誰かの幸せじゃない話だけ

カシスオレンジ

男は宇宙へ行きたがる 一人乗りのロケットで 隣で静かに眠る 女の子に内緒で

魔法のような

蝶々の羽ばたきだって この世界の裏側に着く頃 無限大の風になるだろう 沢山の出逢いで増える歌声の様に

旅立ちの合図

想像してみよう何処へでも行ける自分を 点と点と点は線になっていつか繋がる 想像してみよう何にでもなれる自分を 冒険に必要なモノは「胸のドキドキ」

希望とキャンディ

おさがりで着てた あのオーバーオール 胸のポケットには 希望とキャンディ あれからたくさん

Today,Tonight(映画 ボクは坊さん。 主題歌)

明け方まで歩いてやっと気づいたこと 季節がまた一つ変わったこと独りじゃないってこと 冷たい風にあえて晒してみる この胸のどこが痛むか知りたかった

全部そのままのキミでいい

キミが前髪をそろえる度に 「幼く見える」と気にしてるけど たとえあと2センチ切り過ぎていたって どうせ多分僕はキミが好きなんだ

フリージア

フリージア 泣きそうだ どっかで呼んでいる声が聴こえる フリージア 泣きそうだ